Sea_Green_Cafe 育児日記

2006年12月27日(水) 家族

たぶん何かあったのだろうと感じながらも何も言わない夫。
ママが泣いているからとりあえず「大好き」を連発する息子。
パパとおにーにがママにベタベタしてるから、私もいっちゃお〜〜のルビィ。
2人と1匹と1日過ごしたら、何となく落ち着いてきた。

ミニ助はクリスマスにもらったホッとウィールという玩具と、バイオニクルのDVDと、科学の本を順繰りに楽しんでいる。
よかったよかった。

今日の1冊:「科学」



2006年12月26日(火) 大好き

私が悲しそうな顔をしていると、ミニ助は「大丈夫?」などと気遣う言葉はかけてこないけれど、「ママ大好き!」を連発してくれる。
ありがとう。
あなたがいるから私はやっていられるのよ。

子供を育てるということは大変なことも沢山あるけれど、子供が支えになってくれることも沢山ある。
有難いことだなあ。

今日の1冊:「科学」



2006年12月25日(月) 「科学」

算数の次にミニ助が好きなのはどうやら理科系。
なので「科学」の図鑑が私からのプレゼント。
思うツボ君。
思いっきりはまりまくり、読みふける。
いや〜〜、君って素敵♪わかりやす〜〜い♪じゃない時も多々あるけれどね。
どちらにせよ本人的には大満足なクリスマス。
よかったね〜〜。

今日の1冊:「科学」



2006年12月24日(日) 素晴らしかった〜〜その2

いや、今日もきょうとて、素晴らしかったね。
朗読をする6人の中に選ばれて無事終了。
6人のうち2人はネイティブ。
1人は0歳から英語を習っていたという子。
もう1人は自ら英語が好きで小学校5年生にして短気留学をしたという子。
普通に育ったのはミニ助ともう1人だけだったのに、頑張ってこなしていた。
それなりに緊張していた様子だったし。

昨日今日とよく頑張りました。
そして何より2日とも非常に楽しそうだったのが嬉しい。
どんな場であっても楽しそうにしている子供の姿を見るのが親の楽しみでもあるものね。

とにかく「メリークリスマス!」でございます。

今日の1冊:「I SPY」



2006年12月23日(土) いや〜、素晴らしかった!

あちらには控えめに。
こちらでは手放しで?(笑)

いや〜、素晴らしかった。
子供たち全員が素晴らしかった。
本当にこんなにやれるんだと驚きましたです。

そして息子君。
君にも本当に驚いた。
何も言わないんだもん。
あんなにひとりでの部分が長いなんてさ。
セリフはペラペラだったし(日本語は忘れてたけど)、3番まである英語の歌を全部暗記してそのまま歌ってたじゃない。
母はびっくりよ〜〜〜!
力ってつくんだねえ。
さすがにべた褒めしちゃった。
みんな良かったけれど、君もすごく良かったよ。
頑張ったね〜〜!

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年12月22日(金) ちょっと切なかったり

ラボの先生は「ミニ君はとにかくよく全体を見ている」とおっしゃる。
全体を見ているもので、「あれ?」と思うことがあったとしても、自分の意見だけを強引に推し進めるということができない。
大人的に見ると「あ、ちょっと僕が引けば丸く収まるかな」と思ったら、そのままでよしとしてしまっているような。
それでこちらを向いて「これでいいんだよね〜」みたいなことを言うから親としては切なくなる。

と、意味不明なことを書いてみたりして。
もっと「僕が!」というところもあっていいと思うが、先生のおっしゃるようにこれも一種の強さであるならば、気にしないでいこう。
今さらミニ助の性格をどうこうすることもできないのだし。
きっとこれからもこういう場面には沢山遭遇するのだ。
一々私が気にしないこと。
いいですね!

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年12月21日(木) 愚図る愚図る

う〜む、愚図り坊主だ。
こちらが精神的に、或いは時間的に余裕がある場合ならなんてことないのだけれど、こう時間に追われていて余裕がないととんでもないことになってしまう。
イライラしちゃいかんと思っても、思いっきりイライラしている私。
珍しくミニ助に思いっきり怒ってしまった。
難しいなあ・・・育児。
頑張ろうっと。

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年12月20日(水) ほほ〜〜〜

昨日「できない!」と騒いでいた問題を、結局息子は自力で解いた。
わからないところは自分で辞書をひいていた。
大人用の英語辞書を渡していたのだけれど。
電子辞書もいいけれど、この辞書をひくという作業は決して悪くないと思うので、リビングには英和や和英、国語、漢和、中国語の辞書等がおいてあるのだ。
要は集中力なんだろうな。
昨日はやる気になれなかった。
今日はやる気が出た。
ちなみに今日になっても問題の意味がわからなかったのは私だ。
ふむ。
本気でもうついていけないわ。

今日の1冊:妖精の牝牛



2006年12月19日(火) できない

息子の英語のホームワーク。
「ママ、わからない」と言われ、問題文を読む。
うん、わからないね・・・。

息子の通う英語の塾で出る宿題のテキストは、あちらの方が使われてる物なので、問題文も全て英語なのである。
使われている英語もあちらの方が日常使うやり方だったりするので、私が習った英語などと全然違ったりする。
っていうか・・・そもそも力不足なんだろうけれど、真面目に質問文の意味がわからん。
駄目だこりゃ。
既に限界だ。

「ごめん、わからないや。わからないってそのまま先生に言ってくれる?」
「僕、わからないのは嫌なの!!」
「じゃあなんとか自分で調べてみて」
「・・・そうする」

ごめんよ、ミニ助。
もともと君の宿題だから、君が自力でするのがいいと思っているのも事実だけれど、実際ママにはそれはわからなかったわ。
頑張って力をつけておくれ〜〜。

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年12月18日(月) なんだよう〜

朝、「今日はジジのおうちに帰ってね」と言うと泣き出した。
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・。
まあ昨日もキャンプだったことだし、仕方ないかなあと思うのだけれど。

で、本人が「ジジのうちに着いたらママにメールするね」なんて言ってたくせに、メールなんてきやしない(笑)。
帰宅予定時刻を2時間過ぎても結局来なかったってば(笑)。
実家に迎えに行くと、実に楽しそうに父と遊んでおりました。
なんだよぉ〜〜〜(笑)。

今日の1冊:「妖精の牝牛」


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