う〜む、愚図り坊主だ。 こちらが精神的に、或いは時間的に余裕がある場合ならなんてことないのだけれど、こう時間に追われていて余裕がないととんでもないことになってしまう。 イライラしちゃいかんと思っても、思いっきりイライラしている私。 珍しくミニ助に思いっきり怒ってしまった。 難しいなあ・・・育児。 頑張ろうっと。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
昨日「できない!」と騒いでいた問題を、結局息子は自力で解いた。 わからないところは自分で辞書をひいていた。 大人用の英語辞書を渡していたのだけれど。 電子辞書もいいけれど、この辞書をひくという作業は決して悪くないと思うので、リビングには英和や和英、国語、漢和、中国語の辞書等がおいてあるのだ。 要は集中力なんだろうな。 昨日はやる気になれなかった。 今日はやる気が出た。 ちなみに今日になっても問題の意味がわからなかったのは私だ。 ふむ。 本気でもうついていけないわ。
今日の1冊:妖精の牝牛
息子の英語のホームワーク。 「ママ、わからない」と言われ、問題文を読む。 うん、わからないね・・・。
息子の通う英語の塾で出る宿題のテキストは、あちらの方が使われてる物なので、問題文も全て英語なのである。 使われている英語もあちらの方が日常使うやり方だったりするので、私が習った英語などと全然違ったりする。 っていうか・・・そもそも力不足なんだろうけれど、真面目に質問文の意味がわからん。 駄目だこりゃ。 既に限界だ。
「ごめん、わからないや。わからないってそのまま先生に言ってくれる?」 「僕、わからないのは嫌なの!!」 「じゃあなんとか自分で調べてみて」 「・・・そうする」
ごめんよ、ミニ助。 もともと君の宿題だから、君が自力でするのがいいと思っているのも事実だけれど、実際ママにはそれはわからなかったわ。 頑張って力をつけておくれ〜〜。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
朝、「今日はジジのおうちに帰ってね」と言うと泣き出した。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・。 まあ昨日もキャンプだったことだし、仕方ないかなあと思うのだけれど。
で、本人が「ジジのうちに着いたらママにメールするね」なんて言ってたくせに、メールなんてきやしない(笑)。 帰宅予定時刻を2時間過ぎても結局来なかったってば(笑)。 実家に迎えに行くと、実に楽しそうに父と遊んでおりました。 なんだよぉ〜〜〜(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
それでなくても合宿から帰ってきて興奮してると思うのに「宇宙戦争」なんて見始めてしまった。 私もついつい見てしまった。 8時からだったので、途中で寝なくてはならなかったけれど、いやすごいわ。 近頃の技術の向上ってのはどうなの? 不可能も可能になってしまうね。
ミニ助も目が釘付け。 しかし・・・いきなりこれはまずくないかい? 宇宙人はもっと友好的かもしれないじゃん。 また「E.T」と「未知との遭遇」を見直しましょうかね(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
少林寺拳法の道院に行ってきました。 素晴らしい先生で素晴らしい方達がお稽古をしてらして。 家からは車で5分の距離だけれども、言うことなし、という感じ。 夫も大賛成だし、ミニ助は行く気満々なので、通うことになるでしょう。
ちなみに道院には「拳士募集」とある。 拳士だってさ、拳士。 強そう〜〜〜!
しかし体験したミニ助のあまりのへっぴり腰ぶりに夫はびっくり(笑)。 何事も最初はこんなものでしょうに。 気長にいきましょう〜〜〜♪
今日の1冊:「妖精の牝牛」
| 2006年12月15日(金) |
(;-_-) =3 フゥ |
子供達がラボの間、親達は発表会の最後に歌う歌の練習。 が〜〜〜〜〜!!! 色々あるなあ。 大人の世界も色々あるんだから、子供の世界もきっと色々あるのだろう。 まったく、なのだ。
ミニ助は元気。 お友達と大いに遊び、動き、楽しそうだ。 それならいいのよね、親としては。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
子供ってほんとにわかんないや。 っていうより、他の人って、かしら。 ミニ助はこんな風だろうと思っていると全然違っていたりする。 私が「こんな子だ」と思ってしまうことがやっぱり不遜なんだろうなあ。
塾ではボール投げをしたそうである。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! ピアノは今年最後ということもあり、30分も延長して頂いていた。 ミニ助は先生に恵まれている。 何の習い事をしてもそうだったことに感謝。 なので・・・少林寺もそうだといいのだけれども(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ちょっと力がついてきたかな。 ボウリングの玉が以前より早くなっている気がする。 まあ、ずっと同じでも困るけれどね。 ガーター防止レーンを使っているとはいえ、結構なスコア。 上機嫌なり。 良かったね〜〜〜(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
お友達と遊べると思っていたのに、先方のママの都合で駄目になり、泣き出したミニ助。 これぐらいで泣くなよぉ〜〜。 でも私はミニ助じゃないからな。 ミニ助の悲しみはわからないわね。
「そっか、悲しかったのね」と言ってハグハグ。 まず同意、そのあとのことはそのあと。 頑張れ、ミニ助。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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