それでなくても合宿から帰ってきて興奮してると思うのに「宇宙戦争」なんて見始めてしまった。 私もついつい見てしまった。 8時からだったので、途中で寝なくてはならなかったけれど、いやすごいわ。 近頃の技術の向上ってのはどうなの? 不可能も可能になってしまうね。
ミニ助も目が釘付け。 しかし・・・いきなりこれはまずくないかい? 宇宙人はもっと友好的かもしれないじゃん。 また「E.T」と「未知との遭遇」を見直しましょうかね(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
少林寺拳法の道院に行ってきました。 素晴らしい先生で素晴らしい方達がお稽古をしてらして。 家からは車で5分の距離だけれども、言うことなし、という感じ。 夫も大賛成だし、ミニ助は行く気満々なので、通うことになるでしょう。
ちなみに道院には「拳士募集」とある。 拳士だってさ、拳士。 強そう〜〜〜!
しかし体験したミニ助のあまりのへっぴり腰ぶりに夫はびっくり(笑)。 何事も最初はこんなものでしょうに。 気長にいきましょう〜〜〜♪
今日の1冊:「妖精の牝牛」
| 2006年12月15日(金) |
(;-_-) =3 フゥ |
子供達がラボの間、親達は発表会の最後に歌う歌の練習。 が〜〜〜〜〜!!! 色々あるなあ。 大人の世界も色々あるんだから、子供の世界もきっと色々あるのだろう。 まったく、なのだ。
ミニ助は元気。 お友達と大いに遊び、動き、楽しそうだ。 それならいいのよね、親としては。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
子供ってほんとにわかんないや。 っていうより、他の人って、かしら。 ミニ助はこんな風だろうと思っていると全然違っていたりする。 私が「こんな子だ」と思ってしまうことがやっぱり不遜なんだろうなあ。
塾ではボール投げをしたそうである。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! ピアノは今年最後ということもあり、30分も延長して頂いていた。 ミニ助は先生に恵まれている。 何の習い事をしてもそうだったことに感謝。 なので・・・少林寺もそうだといいのだけれども(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ちょっと力がついてきたかな。 ボウリングの玉が以前より早くなっている気がする。 まあ、ずっと同じでも困るけれどね。 ガーター防止レーンを使っているとはいえ、結構なスコア。 上機嫌なり。 良かったね〜〜〜(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
お友達と遊べると思っていたのに、先方のママの都合で駄目になり、泣き出したミニ助。 これぐらいで泣くなよぉ〜〜。 でも私はミニ助じゃないからな。 ミニ助の悲しみはわからないわね。
「そっか、悲しかったのね」と言ってハグハグ。 まず同意、そのあとのことはそのあと。 頑張れ、ミニ助。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
夫は空手をやらせたいと言う。 私は少林寺。 ミニ助は「絶対やりたい!」とは言っているが、どちらでもいいらしい。
でもなあ・・・ミニ助と格闘技かあ。 マザーグースで育ってきたのになあ。 ま、しょうがないな。 男の子だし・・・なんちゃって(笑)。 本人がやりたいのならば、それでいいのだ。 さて、また見学三昧しなくっちゃ。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助が私にごろにゃん。 ルビィが私にごろにゃん。 夫が・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。
ミニ助「ルビィ、ここは僕のとこなの」 夫「お前がどけよ。お前もう重いだろう」 ミニ助「パパの方が僕より重いじゃん」 夫「俺は旦那様だからいいの。お前はお前の奥さんにそういうことしろよ」 ミニ助「いいの!」 私「すいません、どちらも重いんですけれど」
アホな会話をしてしまった。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
子は育つ、という。 ならばミニ助が今のミニ助になったのは、私と夫がそのように育てたからなのだ。 ミニ助は私達にはとても素敵な子だ。 だが、全てをよしとばかりはいっていられなくなったのも事実。 人様への接し方等々、気をつけなくてはならないところも沢山あるのだ。
少しずつ、だわ。 今まであまりにも良い部分を伸ばしたいと思いすぎて、欠点と思われるところには目をつぶって来てしまったのだから。 急がずにやっていこう。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
どうもミニ助には完璧主義のところがあるらしい。 超いい加減な私から何でこんな子が生まれたかな。 しかもプライドが高いので、お友達にかっこ悪いと思われるのも嫌だときている。 人は同じでなくていいし、欠けているところがあってもいいし、できないものはできなくていいのだというのが、わからないらしく。 不完全だからこその楽しさがわかるなんていうのはやっぱり成長してからだものなあ。
それにしても急に色々出てきたな。 さて、どうしたものか。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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