| 2006年12月15日(金) |
(;-_-) =3 フゥ |
子供達がラボの間、親達は発表会の最後に歌う歌の練習。 が〜〜〜〜〜!!! 色々あるなあ。 大人の世界も色々あるんだから、子供の世界もきっと色々あるのだろう。 まったく、なのだ。
ミニ助は元気。 お友達と大いに遊び、動き、楽しそうだ。 それならいいのよね、親としては。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
子供ってほんとにわかんないや。 っていうより、他の人って、かしら。 ミニ助はこんな風だろうと思っていると全然違っていたりする。 私が「こんな子だ」と思ってしまうことがやっぱり不遜なんだろうなあ。
塾ではボール投げをしたそうである。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! ピアノは今年最後ということもあり、30分も延長して頂いていた。 ミニ助は先生に恵まれている。 何の習い事をしてもそうだったことに感謝。 なので・・・少林寺もそうだといいのだけれども(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ちょっと力がついてきたかな。 ボウリングの玉が以前より早くなっている気がする。 まあ、ずっと同じでも困るけれどね。 ガーター防止レーンを使っているとはいえ、結構なスコア。 上機嫌なり。 良かったね〜〜〜(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
お友達と遊べると思っていたのに、先方のママの都合で駄目になり、泣き出したミニ助。 これぐらいで泣くなよぉ〜〜。 でも私はミニ助じゃないからな。 ミニ助の悲しみはわからないわね。
「そっか、悲しかったのね」と言ってハグハグ。 まず同意、そのあとのことはそのあと。 頑張れ、ミニ助。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
夫は空手をやらせたいと言う。 私は少林寺。 ミニ助は「絶対やりたい!」とは言っているが、どちらでもいいらしい。
でもなあ・・・ミニ助と格闘技かあ。 マザーグースで育ってきたのになあ。 ま、しょうがないな。 男の子だし・・・なんちゃって(笑)。 本人がやりたいのならば、それでいいのだ。 さて、また見学三昧しなくっちゃ。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助が私にごろにゃん。 ルビィが私にごろにゃん。 夫が・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。
ミニ助「ルビィ、ここは僕のとこなの」 夫「お前がどけよ。お前もう重いだろう」 ミニ助「パパの方が僕より重いじゃん」 夫「俺は旦那様だからいいの。お前はお前の奥さんにそういうことしろよ」 ミニ助「いいの!」 私「すいません、どちらも重いんですけれど」
アホな会話をしてしまった。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
子は育つ、という。 ならばミニ助が今のミニ助になったのは、私と夫がそのように育てたからなのだ。 ミニ助は私達にはとても素敵な子だ。 だが、全てをよしとばかりはいっていられなくなったのも事実。 人様への接し方等々、気をつけなくてはならないところも沢山あるのだ。
少しずつ、だわ。 今まであまりにも良い部分を伸ばしたいと思いすぎて、欠点と思われるところには目をつぶって来てしまったのだから。 急がずにやっていこう。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
どうもミニ助には完璧主義のところがあるらしい。 超いい加減な私から何でこんな子が生まれたかな。 しかもプライドが高いので、お友達にかっこ悪いと思われるのも嫌だときている。 人は同じでなくていいし、欠けているところがあってもいいし、できないものはできなくていいのだというのが、わからないらしく。 不完全だからこその楽しさがわかるなんていうのはやっぱり成長してからだものなあ。
それにしても急に色々出てきたな。 さて、どうしたものか。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
| 2006年12月06日(水) |
「アイス・エイジ2」 |
お友達から頂いたのは「アイス・エイジ2」というDVD。 昨日も見たのだが、また今日見ると言う。 面白いらしい。 ゲタゲタ笑いながら見ている。 ほ〜、そうなのか・・・。
って、私はケーキのあとに料理も作ったからちゃんと見られず。 この頃のCGは素晴らしい!ってのが普通になりつつあるな、などと感心し。 なんにせよ、喜んでいたので何よりです。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助はまだ子供である。 感情のコントロールがうまくできないのは当たり前の気がする。 完璧を求めるのは変なのじゃないかな、と夫に何度言ってもわからない。
で、その夫は感情のコントロールができないときているのだから困ったものだ。 ミニが萎縮してしまわないよう、私はどうしていけばいいのか。 夫婦といえど所詮は他人。 歩み寄りが大切なのよね。 ん〜、困ったぞ、その・・・百ぐらいかなあ(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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