夫は空手をやらせたいと言う。 私は少林寺。 ミニ助は「絶対やりたい!」とは言っているが、どちらでもいいらしい。
でもなあ・・・ミニ助と格闘技かあ。 マザーグースで育ってきたのになあ。 ま、しょうがないな。 男の子だし・・・なんちゃって(笑)。 本人がやりたいのならば、それでいいのだ。 さて、また見学三昧しなくっちゃ。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助が私にごろにゃん。 ルビィが私にごろにゃん。 夫が・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ。
ミニ助「ルビィ、ここは僕のとこなの」 夫「お前がどけよ。お前もう重いだろう」 ミニ助「パパの方が僕より重いじゃん」 夫「俺は旦那様だからいいの。お前はお前の奥さんにそういうことしろよ」 ミニ助「いいの!」 私「すいません、どちらも重いんですけれど」
アホな会話をしてしまった。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
子は育つ、という。 ならばミニ助が今のミニ助になったのは、私と夫がそのように育てたからなのだ。 ミニ助は私達にはとても素敵な子だ。 だが、全てをよしとばかりはいっていられなくなったのも事実。 人様への接し方等々、気をつけなくてはならないところも沢山あるのだ。
少しずつ、だわ。 今まであまりにも良い部分を伸ばしたいと思いすぎて、欠点と思われるところには目をつぶって来てしまったのだから。 急がずにやっていこう。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
どうもミニ助には完璧主義のところがあるらしい。 超いい加減な私から何でこんな子が生まれたかな。 しかもプライドが高いので、お友達にかっこ悪いと思われるのも嫌だときている。 人は同じでなくていいし、欠けているところがあってもいいし、できないものはできなくていいのだというのが、わからないらしく。 不完全だからこその楽しさがわかるなんていうのはやっぱり成長してからだものなあ。
それにしても急に色々出てきたな。 さて、どうしたものか。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
| 2006年12月06日(水) |
「アイス・エイジ2」 |
お友達から頂いたのは「アイス・エイジ2」というDVD。 昨日も見たのだが、また今日見ると言う。 面白いらしい。 ゲタゲタ笑いながら見ている。 ほ〜、そうなのか・・・。
って、私はケーキのあとに料理も作ったからちゃんと見られず。 この頃のCGは素晴らしい!ってのが普通になりつつあるな、などと感心し。 なんにせよ、喜んでいたので何よりです。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助はまだ子供である。 感情のコントロールがうまくできないのは当たり前の気がする。 完璧を求めるのは変なのじゃないかな、と夫に何度言ってもわからない。
で、その夫は感情のコントロールができないときているのだから困ったものだ。 ミニが萎縮してしまわないよう、私はどうしていけばいいのか。 夫婦といえど所詮は他人。 歩み寄りが大切なのよね。 ん〜、困ったぞ、その・・・百ぐらいかなあ(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助が注射で泣かなくなったのはいつからだろう。 年長の時はもう泣かなかったし、年中はどうだったかなあ。 とにかく泣かないミニ助と一緒ということで、今日はMちゃんの妹のHちゃんもちょっとポロッとしただけですぐに笑顔になった。 よかったよかった〜〜。
クラス代表での校内放送も無事こなしたようだし。 ミニ助、頑張れ。 いや、普通でいいんだけれど(笑)。 叩かれるぐらいで負けるなよ〜〜〜!
今日の1冊:妖精の牝牛
ラボのテーマ活動も大学生ともなると全然違う。 千葉地区のキャラバン隊の「ひとうちななつ」の見事なこと。 オール英語だったのだが、子供達はかぶりつきで見ていた。 大学生までミニがラボを続けてくれるかな。 続けて欲しいなあ・・・。 仲間と何かを作り上げる体験っていうのをして欲しいわ。
宮沢さんのコンサートでは縦ノリのミニ助達。 しかも音と全然あってない強引な縦ノリってとこがすごい。 なんせ前から3列目。 ギタリストの高野寛が途中からこの縦ノリちびっ子グループの方をチラチラ見ながら笑ってくれて、それを見て益々縦ノリする子供たち。 ま〜、楽しそうでよかったよかった。
さすがに疲れたのか、帰宅したら爆睡眠。 明日起きられるのだろうか。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
「ミニ助は英語ってものをわかってますか?」 「もちろんですとも!たとえばですね・・・」とここからなっが〜〜〜い、お話しが続く(笑)。 例題を白板に先生が書き、それにミニ助がどう対応しているかを説明されるのだが・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、その白板に書かれていることが既に怪しい私だってばさ。 先生が大丈夫って言うんだから、大丈夫なんでしょう。
ミニ助に色々あり、しょぼくれてしまったことを心配してくれたのか、お友達がDVDを送ってくれた。 ミニ助大喜び。 明日は横浜へ行くので見られないけれども、明後日にでも見ましょう。 よかったね。 お友達に感謝です。 ありがとう〜♪
今日の1冊:「妖精の牝牛」
英会話教室の先生の奥様とミニ助の将来についてちと話してみた。 ふ〜ん・・・見方は色々だなあ。 私はミニ助の将来なんて全然見えてないのだ。 どうなって欲しいとも思えないし。 自分で食べていければそれで十分なんじゃないかと思う。
多くを望むとろくなことがない気がするしね(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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