| 2006年12月06日(水) |
「アイス・エイジ2」 |
お友達から頂いたのは「アイス・エイジ2」というDVD。 昨日も見たのだが、また今日見ると言う。 面白いらしい。 ゲタゲタ笑いながら見ている。 ほ〜、そうなのか・・・。
って、私はケーキのあとに料理も作ったからちゃんと見られず。 この頃のCGは素晴らしい!ってのが普通になりつつあるな、などと感心し。 なんにせよ、喜んでいたので何よりです。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助はまだ子供である。 感情のコントロールがうまくできないのは当たり前の気がする。 完璧を求めるのは変なのじゃないかな、と夫に何度言ってもわからない。
で、その夫は感情のコントロールができないときているのだから困ったものだ。 ミニが萎縮してしまわないよう、私はどうしていけばいいのか。 夫婦といえど所詮は他人。 歩み寄りが大切なのよね。 ん〜、困ったぞ、その・・・百ぐらいかなあ(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助が注射で泣かなくなったのはいつからだろう。 年長の時はもう泣かなかったし、年中はどうだったかなあ。 とにかく泣かないミニ助と一緒ということで、今日はMちゃんの妹のHちゃんもちょっとポロッとしただけですぐに笑顔になった。 よかったよかった〜〜。
クラス代表での校内放送も無事こなしたようだし。 ミニ助、頑張れ。 いや、普通でいいんだけれど(笑)。 叩かれるぐらいで負けるなよ〜〜〜!
今日の1冊:妖精の牝牛
ラボのテーマ活動も大学生ともなると全然違う。 千葉地区のキャラバン隊の「ひとうちななつ」の見事なこと。 オール英語だったのだが、子供達はかぶりつきで見ていた。 大学生までミニがラボを続けてくれるかな。 続けて欲しいなあ・・・。 仲間と何かを作り上げる体験っていうのをして欲しいわ。
宮沢さんのコンサートでは縦ノリのミニ助達。 しかも音と全然あってない強引な縦ノリってとこがすごい。 なんせ前から3列目。 ギタリストの高野寛が途中からこの縦ノリちびっ子グループの方をチラチラ見ながら笑ってくれて、それを見て益々縦ノリする子供たち。 ま〜、楽しそうでよかったよかった。
さすがに疲れたのか、帰宅したら爆睡眠。 明日起きられるのだろうか。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
「ミニ助は英語ってものをわかってますか?」 「もちろんですとも!たとえばですね・・・」とここからなっが〜〜〜い、お話しが続く(笑)。 例題を白板に先生が書き、それにミニ助がどう対応しているかを説明されるのだが・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、その白板に書かれていることが既に怪しい私だってばさ。 先生が大丈夫って言うんだから、大丈夫なんでしょう。
ミニ助に色々あり、しょぼくれてしまったことを心配してくれたのか、お友達がDVDを送ってくれた。 ミニ助大喜び。 明日は横浜へ行くので見られないけれども、明後日にでも見ましょう。 よかったね。 お友達に感謝です。 ありがとう〜♪
今日の1冊:「妖精の牝牛」
英会話教室の先生の奥様とミニ助の将来についてちと話してみた。 ふ〜ん・・・見方は色々だなあ。 私はミニ助の将来なんて全然見えてないのだ。 どうなって欲しいとも思えないし。 自分で食べていければそれで十分なんじゃないかと思う。
多くを望むとろくなことがない気がするしね(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
お友達と一緒に下校しているミニ助。 女の子3人とミニ助なのだが、どうも女の子の歩調にミニが合わないらしい。 とにかくマイペースでのんびりゆっくり歩くミニ助。 女の子達イライラ〜〜。
なんだか女の子達にすまない気がしてくるし、帰りは別々にしてもらおうかな。 人に合わせようと気持ちがないんだから仕方ないよね。 困ったものだ。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ラボ仲間のS嬢の誕生日。 ルビィを連れてお散歩がてら、トコトコ歩く。 S嬢宅へ着いて、お誕生日プレゼントを渡したら、S嬢、T君と共にさ〜〜っと近所の公園へ消えてしまった。 はやっ!
それから暗くなるまで公園で遊ぶ。 元気でいいわ。 (^。^/)ウフッ
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ギスギスを反省したわけだから、今日はギスギスしないことに。 するとやっぱりミニもギスギスしないのだ。 子供は正直だなあ。
自分を省みることは大事だ。 しかし省みただけで何事もかわらないことも多い。 今回は少し頑張るぞ。 嫌な奴になりたくないものね。
んで・・・ミニ助夜中に大暴れ。 この寝相はなんとかならんのか。 おかげで全然寝られませんでしたとさ。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助がギスギスした答え方をしている時は、私がギスギスした聞き方をしている時だ。 これはいけないってわかっているのだけれど・・・どうしたら朝、急かさずに学校へ行かせることができるだろう。 何をするにものんびりで、マイペースなミニ助。 「時計を見て」と何度言えばいいのか。 (;-_-) =3 フゥ。
さてそのミニ助だが学校ではそれなりに頑張るらしく。 クラスの代表として、先日の校外授業での様子を校内放送で発表するとのこと。 「すごいね〜〜〜!」と言いつつ、何故家だとほにゃらら君なの?と。
ま、家でも学校でも頑張ってたら疲れちゃうか。 仕方ないのかな。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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