Sea_Green_Cafe 育児日記

2006年12月04日(月) 泣かない

ミニ助が注射で泣かなくなったのはいつからだろう。
年長の時はもう泣かなかったし、年中はどうだったかなあ。
とにかく泣かないミニ助と一緒ということで、今日はMちゃんの妹のHちゃんもちょっとポロッとしただけですぐに笑顔になった。
よかったよかった〜〜。

クラス代表での校内放送も無事こなしたようだし。
ミニ助、頑張れ。
いや、普通でいいんだけれど(笑)。
叩かれるぐらいで負けるなよ〜〜〜!

今日の1冊:妖精の牝牛



2006年12月03日(日) 縦ノリ

ラボのテーマ活動も大学生ともなると全然違う。
千葉地区のキャラバン隊の「ひとうちななつ」の見事なこと。
オール英語だったのだが、子供達はかぶりつきで見ていた。
大学生までミニがラボを続けてくれるかな。
続けて欲しいなあ・・・。
仲間と何かを作り上げる体験っていうのをして欲しいわ。

宮沢さんのコンサートでは縦ノリのミニ助達。
しかも音と全然あってない強引な縦ノリってとこがすごい。
なんせ前から3列目。
ギタリストの高野寛が途中からこの縦ノリちびっ子グループの方をチラチラ見ながら笑ってくれて、それを見て益々縦ノリする子供たち。
ま〜、楽しそうでよかったよかった。

さすがに疲れたのか、帰宅したら爆睡眠。
明日起きられるのだろうか。

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年12月02日(土) ありがとう

「ミニ助は英語ってものをわかってますか?」
「もちろんですとも!たとえばですね・・・」とここからなっが〜〜〜い、お話しが続く(笑)。
例題を白板に先生が書き、それにミニ助がどう対応しているかを説明されるのだが・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、その白板に書かれていることが既に怪しい私だってばさ。
先生が大丈夫って言うんだから、大丈夫なんでしょう。

ミニ助に色々あり、しょぼくれてしまったことを心配してくれたのか、お友達がDVDを送ってくれた。
ミニ助大喜び。
明日は横浜へ行くので見られないけれども、明後日にでも見ましょう。
よかったね。
お友達に感謝です。
ありがとう〜♪

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年12月01日(金) 将来

英会話教室の先生の奥様とミニ助の将来についてちと話してみた。
ふ〜ん・・・見方は色々だなあ。
私はミニ助の将来なんて全然見えてないのだ。
どうなって欲しいとも思えないし。
自分で食べていければそれで十分なんじゃないかと思う。

多くを望むとろくなことがない気がするしね(笑)。

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年11月30日(木) マイペースな男

お友達と一緒に下校しているミニ助。
女の子3人とミニ助なのだが、どうも女の子の歩調にミニが合わないらしい。
とにかくマイペースでのんびりゆっくり歩くミニ助。
女の子達イライラ〜〜。

なんだか女の子達にすまない気がしてくるし、帰りは別々にしてもらおうかな。
人に合わせようと気持ちがないんだから仕方ないよね。
困ったものだ。

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年11月29日(水) ラボ仲間

ラボ仲間のS嬢の誕生日。
ルビィを連れてお散歩がてら、トコトコ歩く。
S嬢宅へ着いて、お誕生日プレゼントを渡したら、S嬢、T君と共にさ〜〜っと近所の公園へ消えてしまった。
はやっ!

それから暗くなるまで公園で遊ぶ。
元気でいいわ。
(^。^/)ウフッ

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年11月28日(火) 反省は生かそう

ギスギスを反省したわけだから、今日はギスギスしないことに。
するとやっぱりミニもギスギスしないのだ。
子供は正直だなあ。

自分を省みることは大事だ。
しかし省みただけで何事もかわらないことも多い。
今回は少し頑張るぞ。
嫌な奴になりたくないものね。

んで・・・ミニ助夜中に大暴れ。
この寝相はなんとかならんのか。
おかげで全然寝られませんでしたとさ。

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年11月27日(月) 目指せ、穏やかな母

ミニ助がギスギスした答え方をしている時は、私がギスギスした聞き方をしている時だ。
これはいけないってわかっているのだけれど・・・どうしたら朝、急かさずに学校へ行かせることができるだろう。
何をするにものんびりで、マイペースなミニ助。
「時計を見て」と何度言えばいいのか。
(;-_-) =3 フゥ。

さてそのミニ助だが学校ではそれなりに頑張るらしく。
クラスの代表として、先日の校外授業での様子を校内放送で発表するとのこと。
「すごいね〜〜〜!」と言いつつ、何故家だとほにゃらら君なの?と。

ま、家でも学校でも頑張ってたら疲れちゃうか。
仕方ないのかな。

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年11月26日(日) バカ息子

あ〜〜〜〜!もうバカ息子!
この、調子に乗りすぎるところはどうにかならないのか。
いつも家でも散々言われてるのに、何故わからないのだろう。
どんなに君はふざけているだけのつもりでも、それじゃあこの間のT君と一緒だっつ〜〜の!
久々に超説教部屋してしまった。

T君もやはりわからなかったのかな。
だから言ったのかな・・・。
でもどんなにふざけていても言っていいことと、悪いことがあるのよ。
それは「僕はそういうつもりじゃなかった」ではすまされないことなんだってば!!!

育児って育児って育児って〜〜〜〜〜!
育自でもあるな、ほんとに。
子供を通して自分が鍛えられ、教えられているのだ。
しっかりしなくては。

今日の1冊:「妖精の牝牛」



2006年11月25日(土) 負い目

はあ・・・説明だけで疲れちゃった。
母はよくこの件で私を責める。
私が不摂生をしていたから、いい加減な生活をしていたから、ミニが小さく生まれたのだと。
私はそうは思わない。
ミニが小さく生まれたことは運命であろうと思うのだ。

だから不思議とそれに対して負い目を感じたことがない。
こんな風に生んでしまってごめんね、とは思わないのだ。
これからのこと、ミニがどう生きていくかについて考えることはあっても、今現在の姿を嘆いたことはない。
母に言わせると「反省が足りない」のだそうだけれども。

だって・・・悔やんだところでミニは今ミニとしてあるんだから、それをどうするかの方がずっと大事でしょう。
私はこの件に関してだけは徹底して前向きでいくぞ。
と、あらためて思った今日この頃なのだ。
ミニと一緒に私も頑張ろう。

今日の1冊:妖精の牝牛


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