毎日風邪っぴきの私と一緒に寝ているくせに、それがうつらないミニ助てすごい? 何故だろう〜〜〜。 考えてみれば年長さんが皆勤賞。 今年もまだ一度もお休みしてない。 君って強いのか?
注射でも泣かなくなったし。 もうママを超えていくんだね。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助はタフだ。 学習発表会があり、お祭りがあり、その後体操とプールだったのに、こなしてしまっている。 今日は休んでもいいよ、と言ったのだが、「行く!」とのこと。 タフざんす。 驚きざんす。 精神力もこのように強くなってくれないかなあ。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
この頃ミニ助は「寝る前のお話」なるものを要求する。 私は自分で作ったくだらない話しをする。 どこにでもあるような冒険ものや御伽噺をアレンジするのだ。
今日はそこに子守唄が加わった、と言えば聞こえはいいが、「眠れ良い子よ〜〜」は続きを忘れてしまっているし、それの英語バージョンも途中までしか歌えない。
なので昔ミニ助をあやす時に必ず歌っていた「春の小川」を。 何故かこれを歌うとミニ助は安心して寝ていたんだよね。 いつまでもママの腕の中で安心して眠っていられればいいんだけれど。 君は現実社会で生きていかねばならないのだし。 頑張るしかないのよ。 せめて夜はゆらゆらしよう。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
面積の次は英語。 今さら驚かないけれど。 私が何度聞いても覚えられない英語の歌を、浪々と歌うミニ助。 あっそ。 いいんだいんだ、どーせね・・・なんていじけたりして(笑)。 こうなったらとことん、かな。 伸ばせるところまで伸ばしてみる。 できる限りのことはしてみよう。
私や夫はたぶんあまりミニ助に財産は残してやれない。 2人ともあればあるだけ使い切ってしまうタイプだから。 その代わり今してやれることをする。 ミニ助のためにお金を残すのではなく、彼が将来自力で生きていくための心と身体の基礎を作るために、今お金を使ってみよう。 吉と出るか凶と出るかはわからないけれどね。 どうせ未来のことは誰にもわからないんだし。 うん、自分達で良いと思ったことをしていくしかないんだものね。
今日の1冊:妖精の牝牛
子供の頭ってどーなってるのかなあ。 もう面積だって、面積。 そのうちミニ助の質問に答えられなくなるな。 特に算数はいかん。 国語ならなんとか。 さらに社会ならなんとか。 でも算数と理科はからっきし駄目なので・・・。
伸びる子供に衰える親かあ。 ま、それが生きるってことなので、と納得してもらいましょう。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
「今日も公園で遊ぶ〜〜♪」と意気揚々と帰ってきたミニ助だが、小雨が降りだしその話はなかったことに。 おお、がっくしきてます。 公園で遊ぶことが楽しいと感じられるのはいいことだけれどね。 で、自宅で過ごしたわけだが・・・。
夫君、ミニ助には「デス・ノート」はどうだろう。 まあ人生は美しいことばかりではないと知るのは悪いことではないのだけれど、死体や人を殺すなんて図はまだあまり見せたくないなんて思ってしまう私です。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
学校から帰ってきたら「公園で遊ぶ〜〜」 はいはい、どうそ。 近所の子達と公園で遊ぶと行って飛び出して行き、そのまま約束の時間を忘れて遊んでいました。 典型的な子供の図だなあ。 こういうのはホッとします。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
| 2006年11月13日(月) |
「コープス・ブライド」 |
怖かったらしい。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! 途中私がちょっと席を離れたら、一時停止にして私が側に戻るまで待ってたもん。 うわっはっはっは。 何だかんだいってもまだまだ子供なのだ〜〜。
帰宅した夫に内容を説明しようとするわけだが、どうして子供の説明ってこう的を射ないんでしょうね。 順番を追っていなかったり主語にたいして述語があっていなかったり。 さすがの夫も「わからんぞ」。 でもそのバラバラの説明も可愛いんだけれどね。
最後に主人公の青年が人間の花嫁と結婚できたら泣き出したミニ助。 おお、びっくりした。 こんなところで泣かないでよ。 ほっとしたんだって。 愛い奴じゃ(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
「アイ・ロボット」を一緒に見た。 この子の場合、字幕を読んでいるのか英語を聞いているのかはわからないが、内容を一切私に質問して来ない。 ところどころ「○○だね」と感想を漏らしたりはするが。 どこまで内容を把握しているかはわからないが、あえて私も何も言わないのだ。
で、「アイ・ロボット」。 文明批判とまではわからなかったらしいが、うっすらと何か感じたらしい。 それでも一番好きなのはアクション場面だったみたいだけれどね。 私はCGに感心しちゃった。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
元気である。 That' all.
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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