学校から帰ってきたら「公園で遊ぶ〜〜」 はいはい、どうそ。 近所の子達と公園で遊ぶと行って飛び出して行き、そのまま約束の時間を忘れて遊んでいました。 典型的な子供の図だなあ。 こういうのはホッとします。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
| 2006年11月13日(月) |
「コープス・ブライド」 |
怖かったらしい。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! 途中私がちょっと席を離れたら、一時停止にして私が側に戻るまで待ってたもん。 うわっはっはっは。 何だかんだいってもまだまだ子供なのだ〜〜。
帰宅した夫に内容を説明しようとするわけだが、どうして子供の説明ってこう的を射ないんでしょうね。 順番を追っていなかったり主語にたいして述語があっていなかったり。 さすがの夫も「わからんぞ」。 でもそのバラバラの説明も可愛いんだけれどね。
最後に主人公の青年が人間の花嫁と結婚できたら泣き出したミニ助。 おお、びっくりした。 こんなところで泣かないでよ。 ほっとしたんだって。 愛い奴じゃ(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
「アイ・ロボット」を一緒に見た。 この子の場合、字幕を読んでいるのか英語を聞いているのかはわからないが、内容を一切私に質問して来ない。 ところどころ「○○だね」と感想を漏らしたりはするが。 どこまで内容を把握しているかはわからないが、あえて私も何も言わないのだ。
で、「アイ・ロボット」。 文明批判とまではわからなかったらしいが、うっすらと何か感じたらしい。 それでも一番好きなのはアクション場面だったみたいだけれどね。 私はCGに感心しちゃった。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
元気である。 That' all.
今日の1冊:「妖精の牝牛」
この頃のミニ助をみていると、もう私ができることってあまりないんだろうなあ、なんて思ってしまう。 なんででしょ。 勉強面でもそうだし、性格の面でも。 それはいかんと思ったことは注意するけれども。 何だか本当に別の人という感じだ。
今日はMちゃんがきていて、とても楽しそうに遊んでいた。 そういうところは子供なんだよね。 ラボの先生に「ミニ君が成長してもっと○○さん(私ね)寂しがるのかなあと思ったらあんまりそうも見えないし」と言われたのだけれど、その通りで。 なんだか寂しいと言うより驚いてしまってます。 人間って不思議だわ。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助ときたら・・・塾の冬季講習が受けられないと知ってビービー泣き出した。 「受けたかったのに〜〜〜!」だって。 夏休みも休んだし、冬休みも「休み」だから休むのだ、と言ってみたけれど、全然泣き止まず。 「勉強したかったのに〜〜!」 うそでしょ。
勉強したいと言って泣く子なんて初めてみたわ。 夏期講習ならともかく、冬期講習って暮れとお正月にかかるわけよ。 まだ1年生だし必要性を感じないし、何よりお高いし。 たった5日間にあのお値段は出せましぇ〜〜ん。
社会と理科、やりたかったんだって。 「来年は絶対ね!」と約束させられてしまった。 ここまで勉強好きなのか・・・不思議だなあ。
今日の1冊:「世界地図絵本」
子供は自分の好きなことしかしたがらない。 当たり前のことだ。 ミニ助が今まで好きであったものをいきなり嫌いになることもある。 これも当たり前のことだ。 うろたえちゃいけないでしょ、ママ。
は〜い!なんちゃって。 これからはこんなことの繰り返しだろうしね。 何事も強制したくない主義の私としては、難しくなっていくんだろうな。
今日の1冊;「妖精の牝牛」
お友達とたっぷり遊んだあと、英語の宿題をし、晩御飯を食べたら「ファインディング・ニモ」が見たいとの事。 この「ニモ」は「ネモ船長」と同じスペルよね。 「二」と発音するか「ネ」と発音するかどっちだろうという話になり。 「二」と「ネ」の中間だろうということで落ち着いた(笑)。
今や私は家の中ではほとんど英語を話さないが、ミニ助は気が向くと話す。 発音も何もかも明らかに私より上なので、ただただ( ̄。 ̄)ボーーォ。 子供にはかなわないっすね。
でもピーターさんも言ってるように、しゃべれるかどうかはコミュニケーション能力にはあまり関係ないように思うな。 要は自分を出せるかどうかなのだ。 うん、その通り。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
今日は下校後、公園でMちゃんと遊ぶという。 どうぞどうぞ。 自転車を持ち出し2人で楽しそうに遊んでいた。 いいことだわね。
私とMちゃんママは犬の散歩でご一緒し。 それにしても日が落ちるのが早くなった。 5時にはもう真っ暗である。 冬がそこまで来ているなあ。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
合同練習があるわけで、珍しく私の方からミニ助に声をかけてみた。 「CD聞いて一緒に本を読んでみる?」 「・・・音読でいい?」 「いいけど」 「英語だけでいい?」 「いいんじゃない?」
というわけで「妖精の牝牛」をひたすら英語だけでどんどん読んでいくミニ助。 ま〜・・・ほ〜・・・これが息子ねえ。 びっくりだなあ。 ほんと自分の息子っていう実感がわかないわい。 ま、いっか。 いろいろあるしぃ〜〜〜(こんなに適当でいいのだろうか)
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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