そんなわけでS君とS嬢と遊びまくり〜〜〜。 「おやつよ」で1回リビングに来たけれど、それ以外はミニ助の部屋で3人でドミノをしたり超ミニゴルフをしたり大騒ぎ。 我が家ではまだDS等が導入されていないので(笑)、それ以外の遊びしかできないってとこがね。 まあ3人ともラボっ子なので、どうとでもなるという感じ。 バイバイの瞬間まで楽しそうでよかった。 子供はいいなあ。
今日の1冊:おかあさんの誕生日
明日はS君が遊びに来る。 すると「塾は振り替えたい」つまりたっぷり遊びたいとのこと。 月1回ならば振り替え可能な塾なので今日に振り替えました。 違う先生になってしまうけれど、仕方なし。
で? 楽しかったって。 ミニ助は先生については好き嫌いを全く言わない子なのよね。 今までの習い事でそういうことを言ったことがない。 有難いことです。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ピアノ後、先生と少しお話すると「今回ミニ君は沢山練習しました?」 「・・・すいません、いつもの如くです」 「あら。あはははは」 するとミニ助、「右手1回、左手1回、両手で1回しかしてないよ〜」
そうです。 私は楽譜が読めるようになればいいと思っているので、嫌になるほど練習しろとは言わないの。 せっかくピアノを習っているのに、家で練習させるのは週に1回だけ。 しかも本人がやりたいようにやらせているだけなのだ。
今回は課題の曲が1回で丸がもらえたとのこと。 だから先生は沢山練習してきたと思ったらしい。 ほんとすいません、毎度毎度不熱心で。 でもこのペースでやりたいのであります。 ミニ助も楽しそうだし、音は楽しむものだしね。
今日の1冊:「おかあさんの誕生日」
先週から学校で「本を読みましょう」キャンペーン(笑)、じゃないけれど、そういう運動のようなものをしているらしく、読んだ本のタイトルなどを紙に書いて持っていくのであるが・・・。 こうなるとミニ助は燃えるらしく、家にいて時間があれば本を読んでいる。 もう70冊を超えたらしい。 それをまた次々に積んでいくのだ。
「邪魔じゃない?崩れない?」と何度私が言っても、3つに分けてどんどん積んで行く。 楽しいらしい。
それに・・・私もよくミニ助にこんなに本を買ったものだ。 70冊過ぎてるのに、まだ全体の5分の1ぐらいか、もっと少ないか。 全部読破する予定らしいが・・・ほんとかな(笑)。 まあ頑張っていただきましょう。
今日の1冊:「スーホの白い馬」
「ママ〜、デェトだねえ」と言うから「そうね〜」なんて手を繋いじゃったりして(笑)。 私も相当の( ̄○ ̄)ア( ̄о ̄)ホ!です。 でもね、でもね・・・そんなにいつまでも手は繋げないから。 そのうちきっと嫌がられるってわかっているから。 今ぐらいいいよね。
繋いだ手の暖かさに思う。 一度手にしたこの暖かさを無くしてしまうことに耐えられるだろうかと。 このところ多発する事故や事件。 我が子を亡くした方々の心情を思う。 とても理解なんてできないけれど、どんなにかお辛いだろうと。
だからミニ助。 命は大事にしよう。 畏れることも大事な場合がある。 そればかりではいけないけれどね。
今日はありがとう。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
「ロボッツ」という映画がWOWOWで放映された。 身じろぎもせずに見入っているミニ助。 相当面白いらしい・・・。 少し前の「シャークテイル」の時は反応イマイチだったのに、雲泥の差。
途中で寝る時間になったので、続きは明日ね(一応録画してたり)と言って寝ようとすると、いきなり全部英語で話しかけてきた。 おっとぉ〜〜、久しぶりじゃあございませんか。 このところこういうことをあまりしてなかったからなあ。
なので一応こちらも英語で返し。 英語でベタベタしながら寝入ったのでありました(笑)。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
なんだかなあ・・・口調が偉そうだなあ。 やだなあ。
自分がある程度他の子よりも知識があるということがわかっているミニ助。 端々で口調が偉そうなのである、ように思える。 親だから気になるの? でもなんだか嫌だ。
私もあんな口調で話しているのだろうか。 子供は親を見るものね。 困ったものだわ。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
朝、私が尿検査を忘れてしまったことで、涙で登校のミニ助。 ごめんよ〜とは思ったのだが「大丈夫大丈夫!予備日もあるのよ〜」なんて笑って送り出したのだった。 すまんのぉ。
帰宅して言うには学校で昼食のあと、下痢ピーさんになってしまったとのこと。 トイレに駆け込んだのだけれど間に合わず、ちょっとズボンが汚れてしまい、担任の先生が洗ってくれたと。 わお・・・。 先生からは電話も入っていたし。
ほんっと、すいません。 お世話になります。 今後ともひとつよろしくお願いいたします。 母が至りませんで・・・。
ミニにとっては大変な1日だったかも。 いやいや、ほんと、すまんです。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
子供の目線に立ってとよく言われる。 自分でしゃがんで子供の目線に合わせると、確かに大人はずっと大きく見える。 全ての物が大きく見えて、ちょっと恐怖でもあるんだな。 逆に子供の目線と地面は近い。 だから子供には虫がよく見えるわけだ。 なんちゃって(笑)。
ただ子供の目線に下がったところで、子供の頭の中まではよくわからない。 何を考えているのか、どう感じているのか。 わからないこそいいのだとも思うけれど、本当に一度その脳を覗いてみたいものだと思うわ。
子供に嘘をつかれて悲しくない親はいないかな? でも子供ってそんなものだと思ってしまうのよね。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
学校では頑張りすぎているのかなんなのか。 先日「お笑いチャンピオン」なるメダルを貰ってきたというのに、今日の親子活動では私にべったり。 べったりべったりべったり。 おまけにダンスが踊れないなんて言いながら超べったりで泣き出す始末。
だから〜〜、無理しなきゃいいのよ。 完璧じゃなきゃならないなんてことはないのよ。 普通でいいのよ〜〜〜!と言いたいが、みんなの前でおどけてしまうのもこの子のキャラクターのうちなのだろう。 どうこうせよ、とあまり言いたくないので、言わないでいることにする。 (;-_-) =3 フゥ。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
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