S嬢とミニ助の会話。 どこかの夢の国にいるらしい。 空想だけで話はどんどん進む。 どんどん進んでケタケタ笑って、実に楽しそうだ。 いつまでこうして笑っていてくれるのか・・・。 いつまでも、と願ってしまうけれどもね。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
子供にも相性というのがあるのだとして、だ。 ミニ助は誰とも喧嘩をしない。 本人曰く「喧嘩は嫌い」なのだそうだ。 戦いごっこはする。 そりゃあもう派手にする。 でも喧嘩は嫌い。 だからどちらのお宅にお邪魔しても、問題を起こすことはほとんどない。 有難いのかどうなのか。
今日もS嬢とずうっと仲良くしていた。 DSをしていた時間もあり、空想の国に行っている時間もあり。 ラボっ子だから? そうなのかもね。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
よっぽど気になるらしく、とにかく1日中歯を触っている。 うん、なんせ半分だら〜んになってきたものね。 半分もう歯茎から外れてるのに、もう半分が結構しっかりくっついてしまっていて、ちょっと引っ張ると血が出てしまうのだ。 まあこりゃあ気になるかなあ。
だからって一々半泣きの顔でこっちを見ない!(笑) しょうがないでしょうってば! 私は「触らない方がいいんじゃない?」 夫は「好きなようにさせなよ〜」
好きなようにさせてます(笑)。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
体操とプールで相当運動させられたようで、ミニ助メロメロ(笑)。 帰宅するなりだら〜〜ん、だし。 それに歯が抜けかけているのがとても気になるらしく、前歯ばかり触っている。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、そんなことしたってすぐには抜けないって。 でも気になる〜〜〜!
そうだったかな。 自分の歯が抜けそうな時のことなんて忘れてしまったわ。 夫は「気になったよなあ」なんて言うけれど。 そうだった?(/-\)イヤン
今日の1冊:「はだかのダルシン」
今日はMちゃんをラボまでの時間我が家でお預かりすることになっていた。 下校時間、大雨は止んでいたのだが、一応人様のお子さんをお預かりするわけで、途中までと思い迎えに行ってみた。 ミニ助とMちゃんはしっかり一緒に帰ってきている。
それにしてもこの2人。 ずうっと空想の世界で遊んでいるのだ。 そりゃあすごい。 目の前の何もないものを掴んで「はい、あ〜んして」だの、「○○星ではこう言うんだよ」と架空の星での言葉で話していたり。 無から有を作り出していて、それが互いに通じているようなのだ。
正直感心してしまった。 こんなことができるのは今だけだろうけれど、それだけに大事にしてあげたいなあ。 しかし・・・下校中にこれをやるものだから、他の子達は口ぽか〜ん(笑)。 この妙な2人は何なんだろうという感じ。 ま、いいのよ、ほっといてやって。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
この夏、ずっと英語から離れていたミニ助。 でも何でも無理にやらせるのが嫌いな私はほおっておいた。 嫌だと思うものは身に着かないしね。
で、今日帰宅したらいきなり英語漬け。 学研の「英語図鑑」という5冊のシリーズをずっと声を出して読み続け。 だ、大丈夫かこの子、という勢い。 夜までに4冊を読破。 どっしぇ〜〜だわ。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
下校後、お友達のMちゃん宅へ。 ラボで一緒のS君も一緒になり、みんなで楽しく遊ぶ。 んで、最後は何故か全員スモウレスラーになってしまった。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、きみたち〜〜〜。 って、楽しそうだなあ(笑)。
この頃って最高に楽しいんだろうな。 まだ男も女もあまりなくて。 コロコロ遊んでいるんだもん。 ちょっと羨ましくなったりもしました。 おほほほほほ。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
登校初日。 緊張しているのか何なのか、朝は納豆しか食べず。 こんなんで大丈夫か?とも思ったが、今日は給食なしで帰ってこられるので、お昼に家でちゃんと食べればいいやと思い、送り出す。 草取りに行くのにMちゃんママとご一緒したらMちゃんも納豆しか食べてないとのこと。 思わず2人で笑ってしまった。 何だろうね〜。
災害時引取りでミニ助と一緒に帰ってきたわけだが、どうも不機嫌。 たぶんお腹がすいているんだろうとは思ったが・・・。 その態度はよろしくないぞ! 人にあたるのって大嫌いな私なので、説教。 わかったかい!
今日の1冊:「裸のダルシン」
はいはい・・・恐竜博会場で号泣しない。 なんだろなあ、この感性。 別れるということに関して、ミニ助はとても敏感だ。 去年もラボの合宿で、別のパーティーの高校生の男の子と別れたくなくて、こんな風に泣いていたっけ。 子供って不思議だなあ。
気持ちが治まるのを待って色々と話す。 ミニにはミニなりの理由があるわけよね。 (..、)ヾ(--*)ヨシヨシ。 ま、頑張っていきましょう。
今日の1冊:「裸のダルシン」
アクリル絵の具で絵を描くミニ。 リビングはルビィがいるしっていうので、和室にシートを敷いて描いていた。 シートをしいてるのに・・・なぜ畳に絵の具がついてるの。 しかもあちこち・・・。 お〜〜〜い! これはアクリル絵の具だしぃいいいいいいい! 落ちないしいいいい! 何のためのシートなのぉおおおおおお!
と、叫びたかったが「なんでシート敷いてるのに絵の具が畳に落ちてるの?」と冷静に聞いてみた。 「ん?落ちてる?ほんとだ何でだろ」とミニ助。 ぶわっかもの!こっちが聞きたいわい!
今日の1冊:「サケ、遥かな旅の詩」
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