やりたいことがあり、僕だけの時間も必要、という状態のミニ助。 今までならどこへ行くにも一緒だったが、「僕は家にいる」ということが増えてきた。 お〜、成長なの?(笑) 逞しくなってきたんだと思うことにしましょう。
今日の1冊:「西遊記」
ミニ助爆発中。 自分の中にエネルギーがたくさんあって、それを「ワ〜〜〜ッ!」と出している感じ。 いい意味でも悪い意味でも「自分」を出してきている。 いいことだわ。
私とは人間対人間になりつつある。 喧嘩もするし。 今まではただただ可愛いだけだったけれど、今度は1対1の人として、会話ややりとりを楽しめるのだ。 面白いな、楽しくなってきたな〜〜。 うっふっふ。
今日の1冊:「西遊記」
とりあえずソファが来るまで、我が家のリビングはガランとしている。 それもなんだろうということで、クッションを出してみた。 その上にルビィとミニ助が並んで寝そべる。 わお・・・いいなあ。 いい光景だなあ。 ルビィもミニ助もまったりなのだ〜〜。 幸せだね、ミニ助。
今日の1冊:「西遊記」
実は我が家で一番「ソファ」を主張しているのはミニ助である。 ルビィと一緒に寝転べる椅子が欲しいんだって。 なのでご希望に沿うようにと探しにいきました。 私はもう何もないリビングでもいいと思ったんだけれどね。
小さめのソファを見つけて、ま〜嬉しそうなこと。 ソファには「Milk」という名前がついていたので、「ママ、Milkが来たら、僕とルビィと一緒に写真を撮ってね!」だって。 ほ〜い、わっかりました〜(笑)。
今日の1冊:「はだかのダルシン」
1日Mちゃん達と楽しく過ごし。 だったのに、家に帰ってからちょいゴネ。 ゴネゴネゴネ。 疲れているのかいつものように早くは治まらず。 ああ、段々こうなっていくんだな、ミニにはミニの感情があるんだもんな、と不思議な感慨を持ちましたです。 これは悪いことじゃないしね。
でも穏やかに寝ようよ。 ママを蹴らないでよね〜〜〜! (ミニ助の寝相は最悪なのでござ〜る)
今日の1冊:「はだかのダルシン」
あっはっは〜、焼きもちなんて焼きなさんな、と思うのだけれど、ミニとしては真剣だったらしい。 バーベキューから帰ってからというもの、ルビィがずっと私の膝の上でまったり。 あまりにもずっとまったりだったもので、ミニが珍しく焼きもちを焼いた。 「いいな、ルビィは。ずっとママと一緒で」
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、相手は犬ですぜ、と思ったのだがそこはそれ、一応受け止めねばなので、ちょっとルビィをどかしてミニを抱っこしたらば・・・何も泣かなくても〜〜〜(笑)。
ミニは幸せな子だわ、ほんとに。 兄弟がいたらこんなもんではないんだからね。 ちょっと犬がママにべったりしたぐらいでこんなに泣けるとは。 贅沢で幸せ。 兄弟のいる良さを味あわせてあげられなかったのは可哀想だけれど、一人っ子なら一人っ子でのんびりと幸せそうでいる、という良さもあるだろう。 ミニはミニ、それでいいのよね。
今日の1冊:「西遊記」
スターウォーズなのだ(笑)。 なにをおいてもスターウォーズなのだ。 ルビィの散歩よりもスターウォーズなのだ。 で、本人はジェダイの騎士のつもりで暴れ回るのだ。 困ったぞ。 家が壊れるぞ。 ヨーダが戦う時のポーズなんてとっちゃうし。 お〜〜〜い!(笑)。
今日の1冊:「西遊記」
下手である。 ボールを投げるのも受け取るのも。 ミニのこの運動神経の無さはどこからきたのやら(笑)。 本人には絶対言えないけれどね。 ま、球技には向かないってことで〜。
今日の1冊:「西遊記」
今ミニ助はお友達と遊ぶことが大好きだ。 今日もお友達(&犬)を呼んでいたわけだが、もう楽しくて楽しくて仕方ない様子。 そっかそっか、よかったね。
夕方からは小学校の夏祭りに出かける。 そこでもまた別のお友達と会い、大喜び。 帰りは実家に向かい、大好きな桃を頂き帰路につく。
いつもの道を帰ってきたのだが、夜なので真っ暗。 久しぶりにギュッと手を握ってきたミニ。 「ちょっと怖いなあ」 「ママがいるから大丈夫よ」 「ママ?」 「なあに?」 「生んでくれてありがとう」 「・・・生まれてくれてありがとう」
ミニってミニってミニって〜〜〜〜! ほんっと、感謝するのはこっちである。 ありがとうね、ミニ助。
今日の1冊:「西遊記」
夫が休みで家にいるからとミニを夫に託して仕事へ。 4時間ぐらいだったけれど、これが案外平気だったようで。 途中携帯に3度もメールが入ったのには閉口したけれどね。 ミニも少しずつ成長ですなあ。 いいことですなあ・・・。
でも夏休み。 お友達と遊びたがっている。 明日はお友達をお呼びしようね〜〜。
今日の1冊:「西遊記」
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