スターウォーズなのだ(笑)。 なにをおいてもスターウォーズなのだ。 ルビィの散歩よりもスターウォーズなのだ。 で、本人はジェダイの騎士のつもりで暴れ回るのだ。 困ったぞ。 家が壊れるぞ。 ヨーダが戦う時のポーズなんてとっちゃうし。 お〜〜〜い!(笑)。
今日の1冊:「西遊記」
下手である。 ボールを投げるのも受け取るのも。 ミニのこの運動神経の無さはどこからきたのやら(笑)。 本人には絶対言えないけれどね。 ま、球技には向かないってことで〜。
今日の1冊:「西遊記」
今ミニ助はお友達と遊ぶことが大好きだ。 今日もお友達(&犬)を呼んでいたわけだが、もう楽しくて楽しくて仕方ない様子。 そっかそっか、よかったね。
夕方からは小学校の夏祭りに出かける。 そこでもまた別のお友達と会い、大喜び。 帰りは実家に向かい、大好きな桃を頂き帰路につく。
いつもの道を帰ってきたのだが、夜なので真っ暗。 久しぶりにギュッと手を握ってきたミニ。 「ちょっと怖いなあ」 「ママがいるから大丈夫よ」 「ママ?」 「なあに?」 「生んでくれてありがとう」 「・・・生まれてくれてありがとう」
ミニってミニってミニって〜〜〜〜! ほんっと、感謝するのはこっちである。 ありがとうね、ミニ助。
今日の1冊:「西遊記」
夫が休みで家にいるからとミニを夫に託して仕事へ。 4時間ぐらいだったけれど、これが案外平気だったようで。 途中携帯に3度もメールが入ったのには閉口したけれどね。 ミニも少しずつ成長ですなあ。 いいことですなあ・・・。
でも夏休み。 お友達と遊びたがっている。 明日はお友達をお呼びしようね〜〜。
今日の1冊:「西遊記」
実家で私が母の仕事をしている間に、ミニ助は塾の宿題を母とやっていた。 正確に言うと小学校3年の問題を自分で解いてから母に出題していた、になる。 文章題が多かったので、楽しみながらやっていたようだが、最後に計算だけがズラズラと続き。
ミニが次々と問題を解いていくのを横から見ていた母が「うわっ、この子って何でこんなに計算が早くできるの???」
母上、私にもわからんのですよ。 私は教えてないしね。 最初からこうなんだもの。
私には数学の才能は一切ない。 夫にもない。 だとしたらミニのこの能力は誰に似たのだろう。 とりあえず4桁以上の計算を、この子は上の位からしていて、答えが合うのだ。 わから〜〜ん。
今日の1冊:「西遊記」
| 2006年08月01日(火) |
と思っていたら(笑) |
今朝になって「僕、合宿は行かな〜い」。 合宿とは8月末にある、ラボの同じパーティーだけの1泊のものだ。 こちらは子供だけの参加でも、親が一緒でもどちらでもOK。 「ママは行くの?」と聞くので「ママは行かないわよ〜」と言ったらこれだもの。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、お友達との約束もあるからそれは困るのよん、とこちらも必死にならない程度に説得し。
3泊4日のキャンプには行けなかったけれど、1泊ならということで、初めてママから離れる子達が数人いる。 その時に「ミニ君だって1人じゃない?」と言って、送り出してやりたいのだそうだ。
なんだかんだと過ごしているうちに、夕方になったら「ママ、やっぱり僕行くわ。S君にキャンプは怖くないって教えてあげなくちゃいけないもんね」だって。 よろしこ〜〜〜(笑)。
今日の1冊:「西遊記」
元気に帰ってきたミニ助。 泣き出すわけでもなく、抱きつくわけでもなく「ただいま〜」と。 逞しくなったなあ。 ほんとに少年になってきたなあ。
一緒にお風呂に入り、一緒に寝たけれども、あまりベタベタもせず。 寂しいような嬉しいような。 なるほどね、こうなっていくのね。 ふ〜ん・・・って、苦笑したいような気分。 でもいいことなのよね。 子供にとっても私にとっても。 うんうん、いいことなのだ。
今日の1冊:なし
今日はキャンプファイヤーだったはず。 天気は晴れのはず。 できたかな〜?
今日の1冊:なし
ミニ助はいないのであります。 いないと寂しいのね(笑)。
今日の1冊:なし
| 2006年07月28日(金) |
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ |
朝になり、急に抱きついてきて「ママ・・・3日もママに会えないと寂しい」と涙目。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、そりゃないよ〜、ここまできて。 「そうねえ、ママも寂しいな。でもミニの日本全国のお友達と会えるチャンスだもん、楽しいキャンプなんだもん、我慢するわ」 「うん・・・じゃあ僕も頑張る」
ってなわけで、実は朝一度だけ愚図ったミニ助でありました(笑)。 でもこの時だけね。 あとは行きにS嬢、T君と一緒だったこともあり、ノリノリ。 集合場所に着く前に既に大騒ぎなのでありました。 良かった良かった。 楽しく行ってこれればそれでいいのよん♪ ほんと、楽しんでおいで、ミニ助。
Have fun!
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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