夜になり布団に入ったミニ助。 「あ〜、緊張して眠れない〜」だって。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ(笑)。 今からそんなこと言っててどうするのぉ〜。 たぶん緊張して、じゃなくて蒸し暑くてでしょうに。 うぷぷ。
でも実際寝苦しかったので久々にエアコンを除湿にしてしまった。 ここ数日エアコンいらずだったんだけれどね。
ぎゃ〜、ミニ助がKiss魔になった〜〜〜! ってこれも久しぶりだわ。(喜んでる喜んでる) ま、たまにはいいか。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「妖精の牝牛」
テンションの高さは続く。 本人なりに寂しい気持ちがあったり、色々なんだろうな。 が〜〜〜!っと元気になったかと思えば、超甘えん坊。
今日のルビィの散歩はミニ助にリードを持たせてみた。 Mちゃん宅のワンコもご一緒したのだが、そちらもMちゃんがリードを持っており。 それぞれの犬のリードを持つ小学校1年生達。 これがまた可愛いんだ〜〜(^。^/)ウフッ。 いいねいいね、この図。 今度写真撮ろうっと。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
| 2006年07月25日(火) |
甘えん坊と男の子の間 |
超甘えん坊になってみたり、超男の子になってみたり。 今のミニ助は不安定?(笑) 自立する兆しが見えているから尚更なんだろうなあ。
家の手伝いをし、それとは別に「アルバイト」と称する手伝いもしている。 自分のことは自分で、の部分も増えている。 「ママ見て!」も多いが、自室に引っ込むことも増えた。 私の方が対応しきれてないのかもね。
ミニはもう幼稚園児ではありませんぞ。 小学生、少年になりつつありますぞ〜。 ママ、しっかりね!
今日の1冊:「妖精の牝牛」
| 2006年07月24日(月) |
(;-_-) =3 フゥ |
異常にテンションが高いミニ。 だが夫に触れると夫は悲鳴をあげるし。 その夫はリビングで寝ながらテレビを見るしかないわけで(座ると腰が痛むので)、リビングにいられないミニを自室に追いやるしかない形。 (;-_-) =3 フゥ
ミニにはなんとか言い聞かせ。 ミニも我慢しているけれども。 病院から帰って来た時も大変だったものな・・・。 我慢ばかりさせていてミニが少し可哀想になった。 仕方ないけれどね。 家族の誰かが具合が悪い時はお互いに気をつけよう、というシュミレーション・・・じゃなくて、実際そうなってるのか(笑)。 くも膜下に比べればずっといいんだから。 そうよね。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助のラボの先生と、久しぶりにゆっくりお話しできた。 私は本当に素晴らしい方と出会えているなあと、そのことに感謝。 子供のこと、親達のことを本当に親身になって考えて下さっている。 それが伝わるから、こちらも安心して子供を預けていられるのだろうな。 この先生でなかったらここまでラボを続けていたかどうか怪しいもの。
ミニ助はとっても元気。 キャンプのが迫っているせいか、何故かテンションが高かったりしているけれど。 夕方はリードを持ってルビィの散歩をしていた。 ルビィが大好きなんだって。 よかったわ♪
今日の1冊:「妖精の牝牛」
子供は子供なりに頑張れるときっていうのがちゃんとあるのね。 私はミニ助の「頑張る」っていう姿はあまり見たことがないので、今日は嬉しかったなあ。 曲げると痛い指。 ピアノは指を曲げなきゃ弾けないわけだから鍵盤を指で叩くたびに痛みが走ったはずなのに。 「頑張る!」というミニ助。 なんだかいじらしかったわ〜。
しかしほんっと夫にも困ったもので。 私は子供に「パパのようになっちゃ駄目よ」なんて間違っても言いたくないので、困惑するミニにはいつも「人はひとりひとりみんな違うから、ママのような人もいればパパのような人もいる」という言い方をしている。 自分と他人は違うものだということをちゃんと教えれば、ミニにもわかってもらえると思いたいのだ。 よそのパパのようなパパではないけれど、ミニには大事なパパだものね。 とにかくもういいわ。 終わったことだし。 ミニが頑張れたことだけで十分の1日だものね。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
指を痛めたミニ助。 何よりも明日がピアノの発表会だということがショックだったようで、泣く泣く。 久しぶりで手放しで泣いているミニの姿を見た。 まだまだ子供じゃ〜ん。
しかし仕方ないよね、それを忘れて自分でやっちゃったんだから。 大急ぎで冷やしたりしたけれど、どうだろう。 とにかく痛みが少しでも和らげば、簡単な曲なんだから、根性で弾くしかない。 (おお、根性だって(笑))。
今のところ本人は何が何でも弾くと言い切っているけれどもね。 どうなりますことやら。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ミニ助と夫との距離感がいい感じになってきた。 ミニ助も何が何でも自分がしゃべりたい!から一拍おくようになってるし、夫は夫で体調がよくなってきたこともあり、心の余裕があるようだし。 この2人がぶつかると迷惑なのは私なので(笑)、今後とも仲良くやっていただきた〜い。 それにしても2人してルビィがどっちをより好きかで争うのはやめてくれない? あげくの果てには2人とも犬になってるし。 他人のふりしちゃお〜〜っと。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
ラボの夏祭り。 主力メンバーだった大学生達が抜けて、どうなることやらと思っていたら、多少のんびりムードではあったが、子供達はとても楽しい時間を過ごせたようだ。 誰が言ったわけでもないのに、男の子達はすぐに男の子達で集まり、動きも早いしよく走るし、なんというか・・・「俺ら!」って感じ(笑)。
ミニ助がこの中に入っていけるのだろうか、なんて昔は心配していたのに。 杞憂に終わってしまったなあ(笑)。 この中にはいずれ転勤する予定の人や、引越しする人もいるだろう。 でもいつまでも「仲間」でいられるような気がするな。 そうなるといいな。
大いに遊んで騒いで大満足のミニでした。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
「ママ、ルビィもいるし、赤いドレスにしようよ」 「あ、赤ですか〜?それは無理だわ」 「なんで〜?赤可愛いじゃん。じゃあピンクは?」 「ぴ、ピンクですか〜?もっと無理ですぅ」
息子君、息子君。 君はどう思っているか知らないが、私は決して可愛いタイプの女性じゃありません。 赤だのピンクだの着たら、人様の迷惑です。
ってなわけで、普通のベージュを選んで試着室へ。 試着しているとカーテンの外から「僕、ママのお着替え待ってるの?偉いわねえ」と中年女性の声が聞こえ。 ミニは小柄なこともあって、普通よりずっと小さく見られるので、こういう風によく声をかけて頂く。 ミニも調子に乗って可愛い声とか出すのよね〜。
って、写真は最近のミニ助。 (^。^/)ウフッ。
今日の1冊:「妖精の牝牛」
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