ぬいぐるみで号泣。 うん、優しいのかなあ。 繊細なのかなあ。 想像力があるってことで、とっても嬉しいことだけれども。 この子のこういう部分は大事にしてあげたいな。
人に強いことが言えなくても(言って欲しいとも思うけれども)、ぬいぐるみを抱いて泣いてしまっても、全部を認めてこれがミニなんだから、こんなミニをそのまま愛していきたいと思う。
生きてくれていればそれだけで私はとっても幸せだし。 ね、ミニ助君。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
ミニなりに感じるストレス。 そういうものが行動に出てしまうことがごくたま〜にミニにもある。 彼はどういうことがあった、ということは私によく話すけれども、誰々に、という部分はいつも言わないのだ。 以前お友達に言われっぱなしの時に「一度言い返してみたら?」と言ったら、「だってそしたら○○ちゃんが可哀想でしょ」とこうである。 ほんとに生き残っていけるのか、心配になってきちゃったわ。 (;-_-) =3 フゥ。
寝る前にルビィと追いかけっこ。 ぶわっはっはっは。 よかったね。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
学校で「チビチビチビチビ」と連呼されたとか。 来たね、ついにという感じ。 というか、実はもう結構前から言われているらしい。
「僕はチビでもいいことあると思うんだよね〜。だって人が潜れないとこにも潜れるしさあ。小さくないとできないことだってあるよね」と言う。
私はミニが世界一好きで、それはミニがどういう子であってもそうなわけで、背が低かろうが高かろうがどうでもいいことで、一番大事なのは心なんだよ、と言ってみる。 心が何よりも大事だとママは思うわけよ、と。 慰めにはならないだろうが、私にはそんなことしか言えないのだ。 頑張れ、ミニ助。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
帰宅後、お友達のR君と公園で遊ぶという。 公園は目と鼻の先なので、OKを出し、ただ公園からは出ないでね、と言っておいた。 Mちゃんママ宅のワンちゃんとのミニドッグランが終わり、公園へ出てみると、ミニはブランコに座っていて、お友達はいない。 「R君は?」と私が聞くと、「H君ちに遊びに行った」
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、それなら家に帰ってくればいいのに。 と、親としては思うが、そこにいたR君のお兄ちゃんたちと遊んでいたらしい。 「公園から出るな」は守っていたわけで、R君と一緒にH君の家に行っちゃうよりはよかったわけか。 ま、いっか。
今日の1冊:ヘルガの持参金
| 2006年05月30日(火) |
(ΦωΦ)ふふふ・・・ |
先日の大喧嘩のあと、夫はミニの話を今までよりもよく聞くようになってくれている。 私がルビィの世話をしている時は、夫がミニの話を聞いてくれてたり。 ミニが言うことは小学校1年生レベル(当たり前だ)だからして、わけがわからなかったり、( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、だったりするのだ。 これに時間を割かれるのも大変だろうと思うけれど、ミニと夫だけの濃密な時間もいいだろうと思う。 後々いろんな話ができるようになるためにもね。
ミニも楽しそうだし、よかったことだ。 私にもよかったことだ(笑)。 バイオニクルの話に付き合うのって大変だったんだも〜〜ん。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
実際にミニ助は犬の扱いが上手くなってきた。 最初はどうしましょうと思ったものだが、今日など犬4匹が全速力で走る部屋に平気でいられる。 ルビィよりずっと大きな犬とも遊ぶことができる。 やっぱり慣れるってすごいことだ。 子供の方がずっと順応性も高いしね。
可愛い犬は沢山いるがやっぱりルビィが一番なんだって。 その次がS嬢ママ宅の女の子。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、やっぱり女の子なのね(笑)。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
久しぶりに「スター・ウォーズ」が見たいと言う。 どうもミニには昔のシリーズより、新しい方が楽しいらしい。 映像も綺麗だし、CGも素晴らしいからね。 私に言わせれば昔のシリーズの方が、ストーリーがいいのだけれども。 子供にはそんなこと関係ないのだ。
それにどうもルークよりアナキンの方が格好いいということらしい。 そりゃそーだな。 顔を比べちゃいかんよ、顔を(笑)。
1と2を流しておいて終了。 3はまだ放送されてないのでないの。 ボックスセットが出たらDVDを買う予定でおりま〜す。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
| 2006年05月27日(土) |
どんなに君が好きだかあててごらん |
というタイトルの本があり、息子と私は昔からよくこれでごっこ遊びをしていた。 「月まで行って帰ってくるぐらい好きだよ」 「じゃあママは行って帰って行って帰ってくるぐらい好き」 (( ̄○ ̄)ア( ̄о ̄)ホ!) ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
で、今日、「ママは僕のことどれぐらい好き?」 「う〜ん、宇宙の果てまで行って帰って行って帰ってくるぐらい好き」 「じゃあ、僕の勝ちだね」 「なんで?」 「だって僕は言葉にできないぐらいママのことが好きだもん」
・・・・・・・・・・・・・。 こ、これは喜んでいいのかどうなのか。 小学校1年生でこういうことを考え付く息子の思考を素晴らしいと思いつつ、あと嬉しいと思いつつ、どうぞ良い方向に向かってくださいなんて一瞬思ってしまった。 だって・・・ホストか詐欺師になれそうだもん・・・。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
ラボの先生と久しぶりにちょっとお話しをした。 ミニは全体を見る子なのだそうだ。 小学生は十人ほどで活動しているわけだが、それぞれ子供には個性がある。 ミニの目は常に全体を見ている、と先生がおっしゃる。
自分!自分!自分!というタイプではないらしいミニ。 もう少し自己主張してもいいのにと思ってしまったこともあるが、それがミニの個性ならそれでもいいのだ。 ま、ミニであってくれればそれでいい、ってことで。
しかしなあ・・・全体を見る目かあ。 誰に似たかね(笑)。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
なんだ、悪くなかったんじゃない。 良かった〜。 ま、正確なところはわかりませんが、安心するとしましょう。 それにしても初診ということもあり、人気のある病院ということもあるのだろうけれど、2時間だものなあ。 ミニ助よく騒がずに頑張りました。 偉い偉い。 今日は沢山褒めよう。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
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