うちの息子はふざけはじめると歯止めの効かないところがある。 今日もやりすぎ、ふざけすぎ。 そのうちしつけのなってない子だと言われるに違いない。 (既に言われているか) こういうことをすると周りがひくぞ!ということをちゃんと教えなくては、だ。 今まであまりにも容認されてたからね。 いかん、ほんとに。 けじめをつけなきゃ。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
帰宅後、お友達と公園で遊ぶという。 「○○君と遊んでくる〜〜」 うん、元気があっていいけれど、私は銀行に行きたいんだがな。 「ママ、30分ぐらいお出かけしてきてもいい?ここにいられる?」 (公園は我が家の目の前) 「大丈夫だよ〜」
といわれて出たはいいが、やはり気が気でなかったりして。 大急ぎで銀行での用事を済ませ、公園まで戻ると・・・。 ミニとお友達はベンチに座って例のあれを見てるじゃあ〜りませんか。
帰ってきたミニに聞いてみると「○○君がDSしてたから、僕みてたの」 うん、そりゃあうちにはないから見たくもなるよね。 でも今度そういう状態になったら、帰ってきてもいいんじゃない?なんて言ってしまった。 いたければいてもいいけれども。 お友達がDSしてるのを側で見ているだけならば、帰ってくるという選択肢もあるよ、と。
あ〜、子供が公園にたむろしてDS覗いてる図って嫌いなんだよなあ。 でも私が嫌いだからとミニに強制はできないしなあ。 難しくなってまいります、ですよ。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
しかし子供って愛しいよね。 昨日あんなふうに言われたのに、「次のパパのお休みはいつ?僕、パパと遊びたいんだけれど」だって。 ミニ〜〜〜〜!!! ママは涙が出てきちゃうわよ。 君がそんなふうに育ってくれていて。 ほんと、親の方が未熟で申し訳ない。
ママからもパパからも愛情一杯で育ててあげたかったなあ。 ごめんよぉ〜〜。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
ミニ助に喧嘩を見せてしまった。 ごめんね・・・。 こんなんじゃあなたも悲しいよね。 親として一番してはいけないことなのに。 ママとパパにはこういう一面もあるの。 わかってくれとは言わないけれど・・・。 ほんとにごめんね。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
どうしても日曜がホームワークをやる日になってしまうなあ。 ミニは何でも嫌がらずにやってくれるからいいけれども。
午後は実家へ。 う〜む・・・。 母の言いたいことはわかるけれども・・・。 私と母の意見が違うのは今に始まったことではない。 ミニに対するやり方も違っていいのだと思うんだけれどね。 それにしても・・・ってグチグチなりそうだからやめよう。 (;-_-) =3 フゥ
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
平日にお友達と遊ぶ時間を作ってあげたくて、土曜日に集約させてしまった習い事。 辛いかなあ、ミニ助と思ったのだが杞憂。 子供って体力あるわ〜。 全然平気だもんね。 2歳の頃から体操とプールは続けているわけで、それの成果が少しはあるのかな? できるようになる、ことではなく、体力がつくことが目標だったんだもの。 だとしたら有難いこと。 基礎的な身体作りができて、心肺機能が高まってくれてればそれでいいのだ。
お祝いは昨日してしまったけれど、一応本当の誕生日は今日なので、31のアイスクリームを2人で食べました。 ケーキはいらないんだって(笑)。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
お誕生日には一日早かったけれど、パパとママから本をプレゼント。 パパからは以前から欲しがっていた恐竜の図鑑。 ママからは「世界のマーク」という本(笑)。 大喜びのミニ。 「世界のマーク」のどこが楽しいのだか、母にはわかりましぇーん。
ラボに行ったら、お友達からもプレゼントを頂き。 ミニはもう楽しくて嬉しくて。 いいお誕生日になりました。
それにしても・・・レゴに夢中だわ(笑)。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
そうかそうか、悔しかったか。 「言ってくれないとわからない」 そりゃその通りだわね。 でも思っていること全てを言わないのも人間だし、表面に出ている言動と心の中が必ずしも一致しないのも人間。 人間とはそういうものだと学びましょう。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
| 2006年05月10日(水) |
時間かかりすぎでしょ(笑)。 |
幼稚園から帰ってきたら公園で遊ぶ。 それが日課のようになってきた。 習い事のある日は無理だけれども。 今日も同じマンションやマンションは違うけれどご近所の子達と自転車やら野球やらをしたらしい。 らしい、ってことは、そうです、私は出ていないのですね〜。 どうなのかな、とも思うけれど、目の前の公園なので、本人たちに任せています。 ルビィがお散歩できるようになったら、一緒に出るのもよいわね。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
お友達と遊ぶのは楽しいね。 ミニは幼稚園時代、同じ幼稚園の子と遊ぶことがほとんどで、近所の子とはあまり遊ばなかったので(つまり近所から同じ幼稚園に行ってる子が少なかったというわけね)、小学校に入ったらお友達ができるのだろうかとほんの少しだけ心配していたけれど、見事に杞憂に終わったようだ。 もともとミニはどこにいても友達を作るが、それは年上であることが多い。 でも学校に行くようになったら行くようになったで、同じ方向の子とちゃんと手を繋いで帰ってくるし、その後もこうして公園で遊ぶのである。 よかったな〜〜〜、母は嬉しいわよ。
しかしピアノは・・・発表会で結局3曲弾くらしい。 私も弾くのである。 連弾だからね。 オーマイガッ!
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
|