どうしても日曜がホームワークをやる日になってしまうなあ。 ミニは何でも嫌がらずにやってくれるからいいけれども。
午後は実家へ。 う〜む・・・。 母の言いたいことはわかるけれども・・・。 私と母の意見が違うのは今に始まったことではない。 ミニに対するやり方も違っていいのだと思うんだけれどね。 それにしても・・・ってグチグチなりそうだからやめよう。 (;-_-) =3 フゥ
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
平日にお友達と遊ぶ時間を作ってあげたくて、土曜日に集約させてしまった習い事。 辛いかなあ、ミニ助と思ったのだが杞憂。 子供って体力あるわ〜。 全然平気だもんね。 2歳の頃から体操とプールは続けているわけで、それの成果が少しはあるのかな? できるようになる、ことではなく、体力がつくことが目標だったんだもの。 だとしたら有難いこと。 基礎的な身体作りができて、心肺機能が高まってくれてればそれでいいのだ。
お祝いは昨日してしまったけれど、一応本当の誕生日は今日なので、31のアイスクリームを2人で食べました。 ケーキはいらないんだって(笑)。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
お誕生日には一日早かったけれど、パパとママから本をプレゼント。 パパからは以前から欲しがっていた恐竜の図鑑。 ママからは「世界のマーク」という本(笑)。 大喜びのミニ。 「世界のマーク」のどこが楽しいのだか、母にはわかりましぇーん。
ラボに行ったら、お友達からもプレゼントを頂き。 ミニはもう楽しくて嬉しくて。 いいお誕生日になりました。
それにしても・・・レゴに夢中だわ(笑)。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
そうかそうか、悔しかったか。 「言ってくれないとわからない」 そりゃその通りだわね。 でも思っていること全てを言わないのも人間だし、表面に出ている言動と心の中が必ずしも一致しないのも人間。 人間とはそういうものだと学びましょう。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
| 2006年05月10日(水) |
時間かかりすぎでしょ(笑)。 |
幼稚園から帰ってきたら公園で遊ぶ。 それが日課のようになってきた。 習い事のある日は無理だけれども。 今日も同じマンションやマンションは違うけれどご近所の子達と自転車やら野球やらをしたらしい。 らしい、ってことは、そうです、私は出ていないのですね〜。 どうなのかな、とも思うけれど、目の前の公園なので、本人たちに任せています。 ルビィがお散歩できるようになったら、一緒に出るのもよいわね。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
お友達と遊ぶのは楽しいね。 ミニは幼稚園時代、同じ幼稚園の子と遊ぶことがほとんどで、近所の子とはあまり遊ばなかったので(つまり近所から同じ幼稚園に行ってる子が少なかったというわけね)、小学校に入ったらお友達ができるのだろうかとほんの少しだけ心配していたけれど、見事に杞憂に終わったようだ。 もともとミニはどこにいても友達を作るが、それは年上であることが多い。 でも学校に行くようになったら行くようになったで、同じ方向の子とちゃんと手を繋いで帰ってくるし、その後もこうして公園で遊ぶのである。 よかったな〜〜〜、母は嬉しいわよ。
しかしピアノは・・・発表会で結局3曲弾くらしい。 私も弾くのである。 連弾だからね。 オーマイガッ!
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
初めての動物病院。 おっそろしい勢いで吠え続けているダックスがいて、ルビィは少し腰が引けていたが、ミニは全然平気(笑)。 怖がるかと思ったのに、「へっちゃらだい!」の雰囲気。 私は小さい頃大きな野良犬に飛び掛られて以来犬が苦手だったが、ミニにはそうなって欲しくないと思っていた。 なので飼うなら最初はとりあえず小さな犬からと思ったのだが、お友達宅の中型犬にも慣れてきたせいか、とにかく犬を怖がっていないので、それが嬉しい。
それにしてもま〜すごい! ここまで吠えるかというぐらい吠えるダックス。 犬、人、ドア、全てに吠える。 ああいうのもしつけ次第なのだとしたら、飼い主は考えなくちゃなあ。 勉強になりました。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
パパが相手をしてくれるものだから、も〜動く動く。 2時間以上格闘技とかするの、やめませ〜ん? 雨なので外へ出るわけにもいかないし、仕方ないと言えば仕方ないのだが。 そりゃあすごい運動量で側にいるこちらが疲れたってば。 でもまあ・・・いっか。 父子のコミュニケーションがとれて何よりでした。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
パパが帰ってきたので、ハイテンションでしゃべるしゃべる。 超嬉しくてしゃべるしゃべる。 最初は付き合ってた夫もものの30分としない間に辟易してる感じ(笑)。 うちのミニ助はほんっと〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜に!よくしゃべる子です。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
ミニが習い事の中で最も苦戦してるのがピアノだろう。 こればかりは楽譜が読めても、何度も指に覚えさせて練習しないと上手く弾けないからだ。 ミニとしては楽譜は読めるので、その通りに弾けない自分が歯がゆく、頭にきてしまうらしく、この練習が最も楽しくなさそうだ。
音楽は音を楽しむと書く。 ピアノはもっと楽しいものだ。 そこへ至る過程には難しい部分もあるということを、話して聞かせる。 しかしあくまでも私は強制はしない。 辞めたければいつでも辞めていいのだし。 ピアノは泣いてまで弾くものじゃないと思うし。
その辺の加減が子供にはまだ上手くわからないというか・・・自分で自分の気持ちを調整するなんてことはできないものね。 最後は笑顔で終われてよかった。 必ず「できたね〜、すごいじゃない!」と褒めて終わることにしているのだが、おっと・・・ルビィのしつけと一緒じゃん?(笑)。 とにかく笑顔で終われてよかったです。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
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