| 2006年05月10日(水) |
時間かかりすぎでしょ(笑)。 |
幼稚園から帰ってきたら公園で遊ぶ。 それが日課のようになってきた。 習い事のある日は無理だけれども。 今日も同じマンションやマンションは違うけれどご近所の子達と自転車やら野球やらをしたらしい。 らしい、ってことは、そうです、私は出ていないのですね〜。 どうなのかな、とも思うけれど、目の前の公園なので、本人たちに任せています。 ルビィがお散歩できるようになったら、一緒に出るのもよいわね。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
お友達と遊ぶのは楽しいね。 ミニは幼稚園時代、同じ幼稚園の子と遊ぶことがほとんどで、近所の子とはあまり遊ばなかったので(つまり近所から同じ幼稚園に行ってる子が少なかったというわけね)、小学校に入ったらお友達ができるのだろうかとほんの少しだけ心配していたけれど、見事に杞憂に終わったようだ。 もともとミニはどこにいても友達を作るが、それは年上であることが多い。 でも学校に行くようになったら行くようになったで、同じ方向の子とちゃんと手を繋いで帰ってくるし、その後もこうして公園で遊ぶのである。 よかったな〜〜〜、母は嬉しいわよ。
しかしピアノは・・・発表会で結局3曲弾くらしい。 私も弾くのである。 連弾だからね。 オーマイガッ!
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
初めての動物病院。 おっそろしい勢いで吠え続けているダックスがいて、ルビィは少し腰が引けていたが、ミニは全然平気(笑)。 怖がるかと思ったのに、「へっちゃらだい!」の雰囲気。 私は小さい頃大きな野良犬に飛び掛られて以来犬が苦手だったが、ミニにはそうなって欲しくないと思っていた。 なので飼うなら最初はとりあえず小さな犬からと思ったのだが、お友達宅の中型犬にも慣れてきたせいか、とにかく犬を怖がっていないので、それが嬉しい。
それにしてもま〜すごい! ここまで吠えるかというぐらい吠えるダックス。 犬、人、ドア、全てに吠える。 ああいうのもしつけ次第なのだとしたら、飼い主は考えなくちゃなあ。 勉強になりました。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
パパが相手をしてくれるものだから、も〜動く動く。 2時間以上格闘技とかするの、やめませ〜ん? 雨なので外へ出るわけにもいかないし、仕方ないと言えば仕方ないのだが。 そりゃあすごい運動量で側にいるこちらが疲れたってば。 でもまあ・・・いっか。 父子のコミュニケーションがとれて何よりでした。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
パパが帰ってきたので、ハイテンションでしゃべるしゃべる。 超嬉しくてしゃべるしゃべる。 最初は付き合ってた夫もものの30分としない間に辟易してる感じ(笑)。 うちのミニ助はほんっと〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜に!よくしゃべる子です。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
ミニが習い事の中で最も苦戦してるのがピアノだろう。 こればかりは楽譜が読めても、何度も指に覚えさせて練習しないと上手く弾けないからだ。 ミニとしては楽譜は読めるので、その通りに弾けない自分が歯がゆく、頭にきてしまうらしく、この練習が最も楽しくなさそうだ。
音楽は音を楽しむと書く。 ピアノはもっと楽しいものだ。 そこへ至る過程には難しい部分もあるということを、話して聞かせる。 しかしあくまでも私は強制はしない。 辞めたければいつでも辞めていいのだし。 ピアノは泣いてまで弾くものじゃないと思うし。
その辺の加減が子供にはまだ上手くわからないというか・・・自分で自分の気持ちを調整するなんてことはできないものね。 最後は笑顔で終われてよかった。 必ず「できたね〜、すごいじゃない!」と褒めて終わることにしているのだが、おっと・・・ルビィのしつけと一緒じゃん?(笑)。 とにかく笑顔で終われてよかったです。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
身体で覚えたことは忘れないとは言うけれど、本当にそうらしい。 昨日今日と久しぶりに自転車に乗るミニ。 大丈夫かと心配しているのは私だけ。 ミニは昨日一度転んだきり、今日は転んでいないし、いつの間にやらカーブなども平気で曲がれているし。 何だか嬉しくなってしまいますですよ。 あのトローチだった子がねえ・・・。
自転車に乗れるようになると世界もどんどん広がるし、楽しいことだらけだろうと思うんだけれども・・・ども・・・危険も増えるよなあ。 交通ルールを守ることだけはしっかりお願い致しますよ、ってな感じ。 なんとなくお泊まりといい、息子が頼もしく思える日でした。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
ミニは甥っ子が大好きである。 とにかく優しい甥っ子なので、昔から仲良くやっている。 年に数回しか会えないのに、うまが合うというのか、とにかく仲良しなのだ。 この甥っ子は好奇心旺盛で冒険が大好き。 高いところにはとりあえず登ってみる、というタイプの子なので、今までは怖がりのミニは真似できないことも多かったのだが、何だかこの頃後をついていって色々したそうなのである。 妹は気にしていたけれど、いいのいいの。 男の子だもん。 大怪我は困るけれど、やってみたいという気持ちは大切にしてあげたい。 ミニにとって、とっても身近で憧れのお兄ちゃんが甥っ子なのだ。 考えてみれば従兄弟同士が同性でよかったのかも。 ありがとうね〜、妹&甥っ子♪
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
ミニは益々ルビィと係わることが好きになってきたようだ。 私がやっていることも「やらせて」と積極的に言ってくる。 時々力加減がわからなくて、ルビィがびびっているけれども、ほとんどにおいて、ミニは慎重。 彼本来の性格が幸いしていて、この際慎重なのはいいことかもしれない。
犬にとって、子供って結構危険なんだって。 だから大人にはいいけれど、子供に牙を向く犬もいるということらしい。 夫が「そりゃあどう考えても僕らの方が身体がでかいわけで、普通に怖いだろ、ルビィからみたら」だそうだ。 なるほどねえ・・・。 犬からみた人間ってのはどうなんだろう。 犬の気持ちにちょっとなってみたいわ、なんて思いました。 (^。^/)ウフッ。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
「ママ〜開けて〜〜」とドアの外から声がした。 ミニが帰ってきたのだ。 「お帰り」と言って開けると、妙〜な香りが(笑)。 「ママ〜、ウンチもらしちゃった」 「え〜?ウンチ?」 「今、ここでなの〜〜〜」
ぶっ。お友達と一緒に帰ってくる時は我慢ができたのだけれど、ここまできてその我慢が限界に達してしまったらしい。 こういうことに関しては怒ることではないと思っているので、急いで部屋に入らせお風呂場に直行。 「ひゃ〜、汚い〜〜」などと浮かれる息子をシャワーで綺麗にしましたとさ(笑)。
息子の名誉のために表の日記には書きませんが、息子を着替えさせ、まさにそのことが終わった瞬間に先生が家庭訪問にいらしたのだった。 ギリギリセ〜〜フ!( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
先生が帰られてからミニが自転車をするのに付き合ったのだが、すごい勢いで転んでさぞ痛かったろうに「平気!」と言うのだ。 で、すぐに立ち上がってこぎ始めるのだ。 うん、日々成長しているんだね。 君は素敵よ、ミニ君。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
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