朝、少しごねた。 食事中も問題集をやろうとするので、怒ったのである。 そしたらびょえ〜〜〜。 あげくのはてに、一緒に登校するお友達との待ち合わせ場所まで来てくれと言う。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、ママはノーメイクだが。 なんとか宥めて1人で出したが、来週からしばらくは元の幼稚園のバス停まで一緒に行くんですと、私。 恥ずかしくないのかね〜、君は。 ないらしい・・・。
そんなミニもラボになるとやっぱり超ハイテンションなのである。 お友達と走り回り、駆けずり回り、とにかく楽しそう。 何もそこまでハイテンションにならずとも、とも思うが(笑)。 まあ子供が楽しくいられる場があるっていうのはいいことだ。
ミニが段々成長していく。 嬉しいような寂しいような、よね。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
初めての虫歯の治療。 でも泣きも愚図りもしなかった。 ちゃんと先生の話を聞き、我慢していた。 よく頑張ったね、ミニ助。
歯医者の前には塾。 ゴールデンウィークがあるからと宿題が結構出たのだが、帰宅してからさっそく「宿題やる〜」と。
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、3桁の引き算がありますが? 「835−797」って・・・うわ・・・できてるし。 3桁の引き算なんてできるんだ・・・( ̄。 ̄)ボーーォ。 先生も「難しいようでしたら、GWあけにこちらで教えますので」と言ってらしたのに。 ほんと、君には驚くね。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
| 2006年04月26日(水) |
何も泣かなくても(笑) |
学校→ボウリング→回転寿司。 帰宅したら夜。 慌てて宿題をやり〜の。 さすがのミニも疲れたのか、寝るのに布団に入ってから何だか様子が変。 ふざけてもいるのかあまりに密着するので、「自分の布団で寝なさ〜い」と言ったら泣き出した。 しかもちょっとふざけて言っただけだったのに、何故か大泣きに。
学校で何かあったのだろうか、などとも思ったがとりあえず「どうしたの?」 「びょえ〜〜〜〜〜〜〜!」 「ママが1人で寝なさいって言ったから?」 「びょえ〜〜〜〜〜(布団の中で大きく頷く)」 「大丈夫だよ、一緒に寝るから。ちょっと言ってみだだけよ」 「びょえ〜〜〜〜〜(しがみつく)」
う〜む、私が思っているよりも、本人が頑張っているのだろうなあ、いろんな部分で。 だからって何もそんなに泣かなくても(笑)。 なだめているうちに先に寝入ってしまったかも、私。 とにかく寝たので良かったわ。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
学校から帰ってどうも様子が変だと思ったら、ピアノだったのね(笑)。 曲が嫌だということを、先生に言って欲しいと私に言えなかった、とこういうわけだ。 な〜んだそんなことなの、とは言わないが(笑)。 彼にもプライドがあり、ピアノが嫌というわけではないから、どう言ったものかとだいぶ懊悩していたらしく。
「ママにこうして欲しいとか、こう言って欲しいとかいうことがあったら、我慢する必要は全然ないのよ。ママがどうするかは別として、ミニがママに希望することがあったら、それは何でも言っていいからね」
頷くミニ助。 うぷぷ、まだまだ可愛いのぉ〜(笑)。
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
| 2006年04月24日(月) |
抱き抱き・・・うぷぷ。 |
S嬢と一日一緒に遊んでいられたミニ。 ご機嫌なのである。 良かったね〜〜って帰りの車の中で少しごねたけれども、すぐに気分を転換できるのがこの子の良いところ。 この執着心の無さは助かるわ。
ルビィとの共存については、ミニも色々と模索中。 自分で何とかしようという気持ちが出てきたところが以前とだいぶ違う。 我慢することも覚えてきつつある。 やはり犬を飼ったのは正解だった。 ミニの心の成長のためにも。
1日頑張ったミニのために、夜は沢山抱き抱きして寝る(笑)。 ミニより私が嬉しかったりしてね。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊:「ヘルガの持参金」
今日もだいぶルビィと係わっていたミニ。 夜になってペットの番組を見ていて「可愛い〜!」を連発していた。 獣医さんたちの活躍も取り上げられていたが、死んでしまう犬や、誕生する犬の姿がそのまま映し出されていた。 ペットの誕生は無理でも死は確実に経験するだろうミニ助。 小さな生き物に対する思いやりを持って欲しいと思うわ。
久しぶりに実写版の「ピーターパン」を観た。 この映画のピーターはちょっと綺麗すぎる気もする。 その割りにカリスマ性は感じられないので、う〜ん・・・なのだが、ミニは大好きらしい。 心躍る冒険物語なんてのが好きになってきたようだ。
今日の1冊:「きてれつ六勇士」
土曜だったのだが、学校の行事があり登校。 ん〜、何故か行く前にポロリ。 「ママとずっと一緒にいたいなあ」だって(笑)。 そりゃあママだってそうしたいけれどもね。 そんなこと言ってたっていずれ君はママなんて煩く感じるようになるわけだからね。 いざ登校の時には楽しそうにしていたので、まあいっか。
だいぶルビィが生活の中にいることに慣れてきた様子。 今日は随分一緒に遊んでもいた。 よしよし。 ミニの場合何でも少しずつなので、焦らないことだ。
今日の1冊:「ヘルがの持参金」
ミニは一人っ子だから(とは言いたくないが)、人の気持ちを思いやるということができないことが多々ある。 兄弟がいると、相手はどう思うかということも自然に考えるようになると思うのだが、一人ではそうはいかない。 ミニに一番欠けているのが、他人への思いやりだと思うのだ。 今日もそういうことがあり、他人様に迷惑をかけてしまった。
こればかりはなあ・・・。 それもあって犬を飼うことにしたのである。 人間のようにはいかないだろうけれど、それでも小さな動物を思いやる心が育ってくれればと思うのだ。 何もしないよりはいいと思ったのだ。 さて、どうなりますことやら。
学校で視力検査があり、右目が少し視力が悪いと言われたようである。 ショック。 眼科に行ってこなくては。
今日の1冊:「寿限無」
大好きなんだって、塾が。 「早く行きたい!」だし、帰宅したらしたで「すぐ宿題やりたい!」だし。 う〜む、学ぶことが好きかあ。 何故こうなったか不思議ではある。 不思議ではあるが、こうなったのなら、ある程度それに沿わせてあげたい、と思うのは親心。 いつまで続くかはわからないけれどね。
ピアノもやりたいし、プールもやりたいし、体操もやりたいし、で、結局やめられるものがないのだ。 ( ̄。 ̄)ボーーォ
今日の1冊:「寿限無」
ほんの30分ほどだったが、初めて同じ学校に通う男の子と遊んだミニ。 とても楽しそうだった。 どこの誰ともわからない子だったが、一緒に野球をしていた。 子供が子供とのびのび遊んでいる姿って本当に嬉しい。 もっとこういう機会を多くしてあげたいんだけれどもなあ。 習い事が・・・とほほである。
今日の1冊:「寿限無」
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