ミニには兄弟がいない。 甥っ子との様子を見ていると、やっぱり兄弟がいたら楽しかったろうなあと思う。 私が相手をしてあげられないことも多いし。 ミニが子供同士で遊べる場所を作ってあげたいと思っていろんなところへ連れ出しているけれども、それだけでは補えないものってあるものね。
でも大人になった時のことを考えるとなあ。 兄弟がいなくてよかったというようなこともまたあるのかもしれない。 日本の人口は確実に減ってしまうけれどもね、私のような考え方の人がいると。 1組の夫婦から1人しか子供が生まれなければ半減だものね、それだけで。 でも我が家はこれでいいや。 この方が穏やかに過ごせるのかもしれない。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
ランドセルを背負ったミニの嬉しそうなこと! 満面の笑顔で歩いて行く。 そしてそして今も昔も子供のやることは変わらないらしく、まるでステレオタイプの映画か何かのように道端の石を蹴り、木の枝でそこら中を叩きながら歩くのだ。 石を道路に蹴り出すのは止めなさいと言った。 その石を追って飛び出さないとも限らないからだ。 木の枝で他所様の家の塀を叩くのは止めなさいとも言った。 でも叩きたい気持ちがすごくわかるのだ。 あまりにも普通の子供らしい姿を見てしまったので、おかしくておかしくて・・・(笑)。
ニコニコのミニ。 見ているこちらも思わず笑顔。 楽しく学校に通ってね。 でも通学路でふざけちゃいかんぞ〜〜〜〜!
今日の1冊:「ナーサリーライム」
風邪ですな。 風邪だろうが何だろうが「ミャミャ」とか言っちゃってKissしにくるから、私にもうつりますな(笑)。
やるべきことをやってしまわないと落ち着かないというのが私の性格。 なので、どうせ外に出られないのならと袋縫いを始めてしまった。 ず〜〜っと縫っていたのに、ミニは1人遊びをしたり、言葉だけの私とのやりとりで我慢したりと、健気なものである。 結局夜までほおっておいた形になってしまった。 ごめんよ、ミニ助。 どこかで埋め合わせするからさ。
なんちゃって君の袋を縫ってるんだからね〜〜なんて押し付けがましく言うのは嫌なので、笑顔(笑)。 だってミニが縫ってくれって頼んだわけじゃないもんね。 勝手に私が縫いたくて縫ってるんだもんね。 全部市販で済ませるという人もいるんだもん。 なんとか仕上がったぞ〜。あとは名前付けだけです。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
3年間通った幼稚園を卒園した。 いろいろあったけれど、「幼稚園に通わせる」ことに関して、私は何も苦労しなかった。 ありがたいことだったと思う。 ミニも楽しそうにしていたし。 卒園式も無事修了。 お天気もよく、よかったことでした。
今日は土曜日で本来なら体操と英会話があったのだけれど、体操はお休み。 英会話にだけ行って、その後実家へ。 父母が料理を用意して待ってくれているので。
夫からは「卒園式、行きたかったなあ〜」と電話があった。 ミニは幸せだ。 みんなに愛されている。 良かったね〜。
今日の1冊:「ナーサリー・ライム」
私は親ばかです。 それでも時々我が子に頭にきます。 頭にくることもあっても、また別の良いこともあったりして、波が寄せては返しまた寄せては返し、育児なんてこの繰り返しだななんて思うわけです。
それでも今日のような一言があると、なんて育児って素晴らしいんだろうと思うのですね。 「神様が僕を守ってくれたから」と言った息子。 私は驚き、嬉しくもあり、なんだか( ̄。 ̄)ボーーォ、でした。
あなたは確実に私とは違う人。 幸多かれ。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
T君ママがディヒューザーを届けてくれた。 プールが終わったT君も一緒。 そのディヒューザーの調子がイマイチであ〜だこ〜だしている間、ミニ助はT君と遊びまく〜〜る。 T君はミニ助に負けず劣らずしゃべることが好きで、意思がはっきりしていて、ミニ助とは全然違って運動神経がよく(笑)、そしてまた2人揃って超Kiss魔なのでありました。 2人でしてるし・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ(笑)。 ま、今だけ今だけ〜〜〜。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
「ミニ〜、帰るよ〜〜」 走る〜〜走る〜〜〜ミニ〜す〜〜け〜〜〜♪ 「ミニ、帰るってば」 走る〜〜走る〜〜♪ 「ミニ!帰りますよ!」
「いや〜、○○さん(私ね)が、そんなこと言ってるの初めて聞いたわ」と幸町のラボママ。 「あのミニ君がね〜〜、○○さんをてこずらせてるなんてね〜、わっはっは!」 「ほんとよね」と私。
ミニは昔私から全然はなれず、実にベッタリ君だったし。 でも実は今のミニの姿が嬉しかったりする私なのだ。 お友達と元気よく走り回れるようになったことがね。 (^.^)オホホホ...
今日の1冊:「おやすみみみずく」
仔犬を抱くミニ。 ほお擦りし「可愛い〜」なんて言っている姿を見ながら、私はそのミニを可愛いと思ってしまった。 親ばか也。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
私がとんぼ玉のお稽古日だったので、延長保育に預けられたミニ。 それもあってかプールにイマイチ気乗りでない様子。 ちょっとぶーたれ気味。 「それならやめる?」と言うとそれは嫌だと。 やるのならそんな顔しないでやろうね、と諭してみる。 わかったのかわかってないのか。
例によってお友達に会うとさっと気分が変わり、あっという間に笑顔に。 ラボでも一緒のS君がいたのでね。 あとは笑顔笑顔でハイテンションで終わりました。
いや・・・ほんと、育てやすい子だと思う。 切れたような状態になることってほとんどない。 気分転換も早い。 その分執着心がないということなんだけれどもね(笑)。 ま、いっか。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
久しぶりに昔とてもお世話になったコーチに会えたミニ。 大喜びだったが、女性のコーチに抱き上げられて、明らかに照れていた。 いやびっくり(笑)。 今までここまで照れてるミニを見たことがない。 以前だったら平気で抱っこ状態だったのに、自分の両手をどうしようとぶらぶらさせてる。 男性のコーチには平気で抱きついていくくせに。 ちょこっと成長中なのだ。 可愛いじゃああ〜りませんか。 うっふっふ。
今日の1冊:「おやすみみみずく」
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