風邪ですな。 風邪だろうが何だろうが「ミャミャ」とか言っちゃってKissしにくるから、私にもうつりますな(笑)。
やるべきことをやってしまわないと落ち着かないというのが私の性格。 なので、どうせ外に出られないのならと袋縫いを始めてしまった。 ず〜〜っと縫っていたのに、ミニは1人遊びをしたり、言葉だけの私とのやりとりで我慢したりと、健気なものである。 結局夜までほおっておいた形になってしまった。 ごめんよ、ミニ助。 どこかで埋め合わせするからさ。
なんちゃって君の袋を縫ってるんだからね〜〜なんて押し付けがましく言うのは嫌なので、笑顔(笑)。 だってミニが縫ってくれって頼んだわけじゃないもんね。 勝手に私が縫いたくて縫ってるんだもんね。 全部市販で済ませるという人もいるんだもん。 なんとか仕上がったぞ〜。あとは名前付けだけです。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
3年間通った幼稚園を卒園した。 いろいろあったけれど、「幼稚園に通わせる」ことに関して、私は何も苦労しなかった。 ありがたいことだったと思う。 ミニも楽しそうにしていたし。 卒園式も無事修了。 お天気もよく、よかったことでした。
今日は土曜日で本来なら体操と英会話があったのだけれど、体操はお休み。 英会話にだけ行って、その後実家へ。 父母が料理を用意して待ってくれているので。
夫からは「卒園式、行きたかったなあ〜」と電話があった。 ミニは幸せだ。 みんなに愛されている。 良かったね〜。
今日の1冊:「ナーサリー・ライム」
私は親ばかです。 それでも時々我が子に頭にきます。 頭にくることもあっても、また別の良いこともあったりして、波が寄せては返しまた寄せては返し、育児なんてこの繰り返しだななんて思うわけです。
それでも今日のような一言があると、なんて育児って素晴らしいんだろうと思うのですね。 「神様が僕を守ってくれたから」と言った息子。 私は驚き、嬉しくもあり、なんだか( ̄。 ̄)ボーーォ、でした。
あなたは確実に私とは違う人。 幸多かれ。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
T君ママがディヒューザーを届けてくれた。 プールが終わったT君も一緒。 そのディヒューザーの調子がイマイチであ〜だこ〜だしている間、ミニ助はT君と遊びまく〜〜る。 T君はミニ助に負けず劣らずしゃべることが好きで、意思がはっきりしていて、ミニ助とは全然違って運動神経がよく(笑)、そしてまた2人揃って超Kiss魔なのでありました。 2人でしてるし・・・( - 。-)ノ"" オイ・・オイ(笑)。 ま、今だけ今だけ〜〜〜。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
「ミニ〜、帰るよ〜〜」 走る〜〜走る〜〜〜ミニ〜す〜〜け〜〜〜♪ 「ミニ、帰るってば」 走る〜〜走る〜〜♪ 「ミニ!帰りますよ!」
「いや〜、○○さん(私ね)が、そんなこと言ってるの初めて聞いたわ」と幸町のラボママ。 「あのミニ君がね〜〜、○○さんをてこずらせてるなんてね〜、わっはっは!」 「ほんとよね」と私。
ミニは昔私から全然はなれず、実にベッタリ君だったし。 でも実は今のミニの姿が嬉しかったりする私なのだ。 お友達と元気よく走り回れるようになったことがね。 (^.^)オホホホ...
今日の1冊:「おやすみみみずく」
仔犬を抱くミニ。 ほお擦りし「可愛い〜」なんて言っている姿を見ながら、私はそのミニを可愛いと思ってしまった。 親ばか也。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
私がとんぼ玉のお稽古日だったので、延長保育に預けられたミニ。 それもあってかプールにイマイチ気乗りでない様子。 ちょっとぶーたれ気味。 「それならやめる?」と言うとそれは嫌だと。 やるのならそんな顔しないでやろうね、と諭してみる。 わかったのかわかってないのか。
例によってお友達に会うとさっと気分が変わり、あっという間に笑顔に。 ラボでも一緒のS君がいたのでね。 あとは笑顔笑顔でハイテンションで終わりました。
いや・・・ほんと、育てやすい子だと思う。 切れたような状態になることってほとんどない。 気分転換も早い。 その分執着心がないということなんだけれどもね(笑)。 ま、いっか。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
久しぶりに昔とてもお世話になったコーチに会えたミニ。 大喜びだったが、女性のコーチに抱き上げられて、明らかに照れていた。 いやびっくり(笑)。 今までここまで照れてるミニを見たことがない。 以前だったら平気で抱っこ状態だったのに、自分の両手をどうしようとぶらぶらさせてる。 男性のコーチには平気で抱きついていくくせに。 ちょこっと成長中なのだ。 可愛いじゃああ〜りませんか。 うっふっふ。
今日の1冊:「おやすみみみずく」
英会話教室でまたまたミーティングだったのだが・・・。 塾の話しもし、ほとんどの塾でやはり私が非常にミニに力を入れて勉強をさせているかの如くに受け取られたようだという話をした。
すると英会話教室の先生の奥様が大笑いをして「もう〜、お気持ちお察ししますだわ〜。先に○○ちゃん(私ね)のキャラクターをまず見せておいて、それから話したら〜」ですと。 そりゃー無理でんがな(笑)。 初めての教室に行くわけで、こちらだって畏まってるわけだから。 この教室にはミニが2歳半からお世話になっている。 私がいかにミニに対して何もせず、ミニが勝手にこうなったかを知って下さっている。 だから本当に楽にお話しができるし、わかってくださるのだが、普通はこうはいかないものね。
私の悩みは今の時点では他の親御さんからみたら「贅沢な悩み」でしかないのだ。 誰にもわかってはもらえない。 ま、それを言ったら、人の気持ちなんて他人にはわからないんだけれどね。 って・・・・そうだった。 いっつも私はそう思っているじゃない。 人の気持ちはわからなくて当然。 だからわかってもらうことを期待しないことだ。 あらま〜、やっぱり書いているうちに気持ちの整理ができました。 そう思えば気楽よ! あ〜、私って単純。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
再度ミニ助のレベルチェックをしたいと英会話教室の先生から申し出があり。 行ってきたら、中学2年生ぐらいの状態なのだそうだ。 どの中学2年生だかわからないけれどね(笑)。
で、先生ってばかなり力を入れてくださり、テストだけで90分。 お〜〜い、7時ですう〜〜(笑)。 またミニ助が全然平気でやってるものだから、終わらない終わらない。 母はず〜っと待っていて疲れましたってば。 ふにゃあ・・・。
ゆっくりお風呂に入ってと思ってもその時間もなし。 ふにゃあ・・・。
今日の1冊:「ナーサリーライム」
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