プールで。 大きいお兄ちゃんにいじられてる。 本人はコロコロと笑っている。 しかし傍からみていて、感じのいいいじり方ではなかったなあ、お兄ちゃんよ。 お兄ちゃんといっても小学校2年生ぐらいかな。
ミニはよくお兄ちゃん達に可愛がってもらう。 じゃれあったり戦いごっこも時にはある。 それはラボでも他でも同じなのだが・・・。 なんというか、こういうふうにちょっといじわるな感じは久々。 ミニも「嫌だ」って言いなさいよ、腰がひけてるんだから(笑)。 見かねた仲のいいお姉ちゃんが注意してくれた。 うむむ、こんなんで小学校大丈夫だろうか。
今日の1冊:「クリスマスのおはなし」
いや〜、賑やか。 何が賑やかってこのラボっ子たち!! ほんっとにもう〜〜(笑)。 いや、慣れてるんですけれどね。 それにしても元気だわ。
子供にとってこういう場にいられるって素晴らしいことじゃないかな。 この先どんどん大きくなっていくにつれ、それぞれに友達もできるだろうけれど、同じ土壌で育ってきた、みたいな部分があって。
なんだかねえ・・・私はもう育児も半分終わったような気分。 3歳までってよく言うでしょう。 それが本当かどうかはわからないけれど、とりあえず6歳の今まで、私はミニを十分に愛したと思う。 もし今私に何かおきても、ミニは周りの人達に助けられて、健全に育ってくれそうな気がするわ。 だからいつ死んでもいいのかも、私。
なんて気分になりました。 (^。^/)ウフッ。
今日の1冊:「クリスマスのおはなし」
延長保育に預けていたのを迎えに行った時のこと。 「ミニ君、お迎えで〜す」の先生の掛け声とともに、みんなとご挨拶。 「先生さようなら、みなさんさようなら」 「あ、ちょっと待って!」とミニ。 「ママ、座って」
私が座ったとたんに(* ̄◎ ̄*)ぶっっちゅうううん♪ しかも長い! はいはいはいはいはい。 みんなに見せるようにするんだもんなあ。
帰りながら「そろそろ恥ずかしくない?」と聞いたら「全然恥ずかしくない!」ときっぱり。 「僕、ママが大好きだもん!」だって。 ううむ・・・そうなのか? 年長さんでこれはいいのか?
ま、いっか。 私が恥ずかしいだけだもんね。
今日の1冊:「ピーターパン」
このところ鼻の調子が良くなかったので耳鼻科へ。 前回から病院を変えたのだが、新しい病院も実に気に入っている様子。 あっという間に本を読み始めたと思ったら没頭。 何読んでるのかなあ・・・ってポケモンじゃん!!!
まあ何でもいいけどね、楽しいなら。 しかし名前を呼ばれる直前に「トイレ」 おまけに「ウンチ」 ん〜〜〜、早く成長せんか! (なんてほんとは思ってないよ〜〜ん)
今日の1冊:「日本の地図」
| 2005年11月20日(日) |
2度手間だと思わずに |
クリスマスツリーを出した・・・のはいいのだが、飾り付けを全部自分ですると言う。 ううう〜〜、2度手間3度手間だよなあと思いつつも任せる。 やりたいっていう気持ちがあるのだもんね。 ベーシックなことだけ注意して、あとは好きにやらせてみた。 本人もとても嬉しそう。 こんなことで嬉しくなって貰えるならいくらでもどうぞ、だわ。
あとは鼻の具合が悪いので、家でダラダラと過ごす。 ん〜、やはり明日病院に行った方がいいかなあ。 薬に頼りたくはないけれど、中耳炎は嫌だし。 迷うところです。 明日朝の様子を見ましょう。
今日の1冊:「ピーターパン」
またまた鼻水が出てきた模様。 う〜む・・・月曜は耳鼻科かしら。 酷い風邪にならなきゃ何でもいいとは思うのだが、少し様子を見ようとほおっておいて中耳炎になってしまった去年と一昨年。 両年とも40度近い発熱になってしまったこともあり、どうしてもそれを避けたいと思う自分がいて。 それぐらいなら早めに耳鼻科にって思ってしまうのよね。 客観的にみたらそれほど大事ではないこともあるとは思うが。 まあ、明日次第かな。
と、思ったら英会話教室で鼻血を出したらしく、先生が「頭痛や熱はないですか?」と心配してくださった。 ないで〜〜す。 このままひどくならずにいて欲しいで〜〜す。
今日の1冊:「ピーターパン」
| 2005年11月18日(金) |
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ |
1人で交通量の多い道を歩いてみたと思ったら、帰宅したら「ママ、赤ちゃんごっこしよう」だって。 「バブ♪」だって。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・。 まあねえ、本人なりにバランスを取ってるのかもしれませんわねえ。
ってなわけで、「なあに?赤ちゃん」 「バブバブ」なんてアホなことを繰り返しました(笑)。 我ながらほんとにアホだなあとは思う。
今日の1冊:「ねずみのよめいり」
就学児検診でした、が・・・。 なんというかもう〜〜。 校庭に着いたとたんに遊具にダ〜〜〜ッシュ!!! 並んで待ってなさいと言ってるのに全然聞かないし。 さすがに体育館に入ったら静かになり。 教室に移動して検診を受けている間のことは知らないけれど、終わったら終わったでもう遊具にダ〜〜〜ッシュ!
同じバス停のお友達と帰ったのだけれど、その子の「待って〜」も全然無視してダ〜〜〜ッシュ! まったくもう・・・。 長野に行ったりで一段と自分に自信をつけたんだろう、それはいいことなんだけれど、親から見るとまだまだ道路上での注意は足りないし、危ないことこの上ないのに、ダ〜〜〜ッシュ! (;-_-) =3 フゥ これを一々気にしてたら恐ろしくて外に出せなくなっちゃうわ。 子供の成長は喜ぶべきこと。 でも親の心臓には悪い、と(笑)。
今日の1冊:「ピーターパン」
幼稚園では冬に球技大会がある。 ドッヂボールとサッカー。 ミニ助があまりにボールの扱いが下手なので、教えてやってと夫に言ったら、毎晩寝る前にこれをやるようになってしまった。 夫が帰ってくるやいなや飛びついていってボールを渡すミニ。 それから10分ほど、ボール投げが始まるのである。
これが夫曰くすごいのだ。 何がすごいって子供の学習能力。 あっという間に上手くなったらしい。 それでも普通の子と比べると( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、なんだろうけれどね。 楽しそうなのでまあいいや。
我が家にはひどい状態の時もあったけれど、こうして夫の仕事も落ち着いて、今が一番いい雰囲気なのかな、もしかしたら。 これでロト6でもあたってくれれば言うことないけど・・・って違うでしょ(笑)。 良い状態の時はそれで満足するのがよろしかろうと思われます。
今日の1冊:「ジョン・ギルピンのこっけいな出来事」
いや、泣かなくなったなあ。 たぶん去年ぐらいからだと思うのだけれど。 しかし「痛い」ってことはアピールするわけ。 泣かずに注射が打てたのに、受付け戻って料金を払う段になって「いてーな〜、いてーんだよ〜〜」などと言い、待合室中の方々の笑いを誘ってたし。 受付けの方やら看護婦さんやらも大爆笑だし。 ううむ、恥ずかしい・・・けど、この子っていっつもこんなんよね。 なんせ「吉本に〜」なんて幼稚園の先生に言われるぐらいだもん。 ま、ちゃんと打てたんだからよしとしましょう。
帰宅後オセロ。 完敗。 ぶううう。
今日の1冊:「寿限無」
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