| 2005年11月20日(日) |
2度手間だと思わずに |
クリスマスツリーを出した・・・のはいいのだが、飾り付けを全部自分ですると言う。 ううう〜〜、2度手間3度手間だよなあと思いつつも任せる。 やりたいっていう気持ちがあるのだもんね。 ベーシックなことだけ注意して、あとは好きにやらせてみた。 本人もとても嬉しそう。 こんなことで嬉しくなって貰えるならいくらでもどうぞ、だわ。
あとは鼻の具合が悪いので、家でダラダラと過ごす。 ん〜、やはり明日病院に行った方がいいかなあ。 薬に頼りたくはないけれど、中耳炎は嫌だし。 迷うところです。 明日朝の様子を見ましょう。
今日の1冊:「ピーターパン」
またまた鼻水が出てきた模様。 う〜む・・・月曜は耳鼻科かしら。 酷い風邪にならなきゃ何でもいいとは思うのだが、少し様子を見ようとほおっておいて中耳炎になってしまった去年と一昨年。 両年とも40度近い発熱になってしまったこともあり、どうしてもそれを避けたいと思う自分がいて。 それぐらいなら早めに耳鼻科にって思ってしまうのよね。 客観的にみたらそれほど大事ではないこともあるとは思うが。 まあ、明日次第かな。
と、思ったら英会話教室で鼻血を出したらしく、先生が「頭痛や熱はないですか?」と心配してくださった。 ないで〜〜す。 このままひどくならずにいて欲しいで〜〜す。
今日の1冊:「ピーターパン」
| 2005年11月18日(金) |
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ |
1人で交通量の多い道を歩いてみたと思ったら、帰宅したら「ママ、赤ちゃんごっこしよう」だって。 「バブ♪」だって。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・。 まあねえ、本人なりにバランスを取ってるのかもしれませんわねえ。
ってなわけで、「なあに?赤ちゃん」 「バブバブ」なんてアホなことを繰り返しました(笑)。 我ながらほんとにアホだなあとは思う。
今日の1冊:「ねずみのよめいり」
就学児検診でした、が・・・。 なんというかもう〜〜。 校庭に着いたとたんに遊具にダ〜〜〜ッシュ!!! 並んで待ってなさいと言ってるのに全然聞かないし。 さすがに体育館に入ったら静かになり。 教室に移動して検診を受けている間のことは知らないけれど、終わったら終わったでもう遊具にダ〜〜〜ッシュ!
同じバス停のお友達と帰ったのだけれど、その子の「待って〜」も全然無視してダ〜〜〜ッシュ! まったくもう・・・。 長野に行ったりで一段と自分に自信をつけたんだろう、それはいいことなんだけれど、親から見るとまだまだ道路上での注意は足りないし、危ないことこの上ないのに、ダ〜〜〜ッシュ! (;-_-) =3 フゥ これを一々気にしてたら恐ろしくて外に出せなくなっちゃうわ。 子供の成長は喜ぶべきこと。 でも親の心臓には悪い、と(笑)。
今日の1冊:「ピーターパン」
幼稚園では冬に球技大会がある。 ドッヂボールとサッカー。 ミニ助があまりにボールの扱いが下手なので、教えてやってと夫に言ったら、毎晩寝る前にこれをやるようになってしまった。 夫が帰ってくるやいなや飛びついていってボールを渡すミニ。 それから10分ほど、ボール投げが始まるのである。
これが夫曰くすごいのだ。 何がすごいって子供の学習能力。 あっという間に上手くなったらしい。 それでも普通の子と比べると( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、なんだろうけれどね。 楽しそうなのでまあいいや。
我が家にはひどい状態の時もあったけれど、こうして夫の仕事も落ち着いて、今が一番いい雰囲気なのかな、もしかしたら。 これでロト6でもあたってくれれば言うことないけど・・・って違うでしょ(笑)。 良い状態の時はそれで満足するのがよろしかろうと思われます。
今日の1冊:「ジョン・ギルピンのこっけいな出来事」
いや、泣かなくなったなあ。 たぶん去年ぐらいからだと思うのだけれど。 しかし「痛い」ってことはアピールするわけ。 泣かずに注射が打てたのに、受付け戻って料金を払う段になって「いてーな〜、いてーんだよ〜〜」などと言い、待合室中の方々の笑いを誘ってたし。 受付けの方やら看護婦さんやらも大爆笑だし。 ううむ、恥ずかしい・・・けど、この子っていっつもこんなんよね。 なんせ「吉本に〜」なんて幼稚園の先生に言われるぐらいだもん。 ま、ちゃんと打てたんだからよしとしましょう。
帰宅後オセロ。 完敗。 ぶううう。
今日の1冊:「寿限無」
「スポーツマンナンバーワン決定戦」という番組があって、テレビ番組の改変期などには必ずスペシャルの放映があります。 スポーツマンバージョンと芸能人バージョン。 何度も書きますが、ミニ助はこれが大好き。 時々思い出したようにハードディスクに録画したこれを見たがるわけ。 すると恐ろしいことにリビング中が本で埋まるのですな。 本を重ねてモンスターボックス、つまり跳び箱にみたてて、飛び越えるわけです。
「本をそんなことに使うなんて!」ですよね、普通なら。 私はやらせてしまいますけれど。 問題は片付け。 「絶対に片付けてよ」と言う私。 「片付けるよ!」とミニ。 しかしモンスターボックスのために出したたくさんの本を、彼は途中から読み出すのよね。 んで、片付けは翌日なんてことになるの。 なんでこんなまとまりのない文章をつらつら書いているのかと言うと、今現実に私のいるリビングの床中に本が散らばっていて、ミニはソファの上で「きょうりゅう」を読み始めたから。 (;-_-) =3 フゥ。
今日の1冊:「太古の生物」
この頃ミニは妙に私や夫にベタベタする時がある。 思いっきりお兄ちゃんに見える時とそうでない時の落差が激しい。 が、夫はミニにメロメロなのだ。 「しっかし可愛いよなあ、ミニって」 はいはい、親ってみんなそう思うのよね〜。 ま、夫の言ってるのがルックスでなく、態度についてであるってことが救いでしょう(笑)。
私は相当の親バカだと自認しているが、ミニを王子様だとは思わない。 ルックス的にはそのへんにいくらでもいる和顔である。 「うちの王子がね〜」なんて間違っても思わないのであります。 そういう点では夫の方が重症なのよね。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の1冊「21世紀子供英語館」
長野から帰ってきて「ママにキスできなくてごめんね」と泣かれた時、子供ってこんなに愛しいものかと、心から子供が産めたことを有難いと思った。 この子に出会えたこと、この子を育てられる喜びを思った。 だからこそ、失うことが怖い。 今日のような話を聞くと、外へ1人で出すことが心配になってしまう。 私が守ってやれる範囲からどんどん外れていくわけだし。
でも出さなくては。 何かあっても運命と諦めるしかないのだ。 最低限これだけは!というところを教えておいて・・・って、ほらね。 だから親は口うるさくなるのよ。 失いたくないからね。 失いたくないという思いと、子供の自立を喜ばなくてはという思い、それを天秤にかけるような感じ。
親の恐れは子供に伝わる。 それは決して良いことではない。 親にも葛藤があるってことです。
今日の1冊:「ピーターパン」
| 2005年11月10日(木) |
(¬_¬)アヤシイ・・・ |
どうやら1日中幼稚園でボウリングに行く話しをしていたらしい。 おまけに投げる練習ってやつをしたらしい。 先生達に「ボウリングに行くんですって?」と話しかけられ。 ミニ助〜〜〜!!! ほんっとにこの子は何でもしゃべってしまうのでありますよ。 嬉しいのはわかるんだけれどね。
幼稚園児ってどういう感じなんだろう。 彼らは自分達が幼稚園にいることをどう思っているのだろう。 一度幼稚園児になって幼稚園に通ってみたいわ。 なんて無理なんだけれどさ。 こう楽しそうな様子を見ていると、そうなれたら面白いなあ、なんて思ってしまうのよね。 うっふっふ。
今日の1冊:「ピーターパン」
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