あらま・・・書いたはずの日記がない。 え〜っと木曜日はキリン組。 キリン組とは幼稚園の延長保育である。 S嬢と一緒でご満悦のミニ。 なんたってラボでもピアノでも一緒だしねえ。
朝から「Sりんと一緒にお弁当食べるんだ〜〜」って言ってたし。 う〜ん、わかりやすいぞ。 実際一緒に食べたのかと聞くと、食べたらしい(笑)。 しかも他にも女の子に囲まれて、ハーレム状態で食べたらしい。 うっはっは。 やりおるわい。 (って、単に男の子より女の子の方が好きなのかもね)
今日の1冊:なんだっけ・・・何か読んだけどな(笑)。
病み上がりの我が子を買い物につれまわす母。 すまんのぉ。 しかも自分のとんぼ玉の作業台が欲しいなんて考えちゃってるのだからして、申し訳ない。 「一緒に探してあげるよ!」なんて言ってくれちゃうの。 ん〜、可愛い!(←( ̄○ ̄)ア( ̄о ̄)ホ!) 食べちゃいたいぐらい可愛い!(←( ̄○ ̄)ア( ̄о ̄)ホ!( ̄○ ̄)ア( ̄о ̄)ホ!) こんな時期ももうすぐ終わりだからいいよね。
今日の1冊:なぜか帰宅してからずっと本を読んでました。しかも英語ものばかり。ひょえ〜〜〜。
幼稚園にもちゃんと行けたし。 特に問題なし。 え〜っと・・・本当は家具屋に行きたかったんだけれど(ママがね)、急につれまわすのもいかがなものかと思ってやめておきました。 バスで帰ってきて、それから家で過ごす。 この頃「特打」に夢中〜。
今日の1冊:「たなばた」
今日も耳から少しだけ膿をとったのだけれど、今日は泣かず。 もう少しで泣きそうだったけれど、頑張りました。 うん、成長成長。
夫が休みだったので、ベタベタ甘え〜の。 パパに甘え、ママに甘え、いいなあ、ミニ助は。
この頃食事も自分で食べてるし。 お魚もばんばん食べちゃうし。 ほんと、変わってる真っ最中〜〜〜。
今日の1冊:ママが睡魔に負けてなし。
| 2004年12月12日(日) |
わかりやすい・・・・ |
今日も家で過ごす。 ママは家事のあとPCだし、僕は退屈しちゃうんだよなあ。 「帝王ザーグを倒せ」を見ることにした。 バズってやっぱりかっこいいよ〜〜。 僕はバズさ! どうだ!どうだ!どうだ!
ママ・・・そんなに笑わなくてもいいじゃないか〜〜。 夜になって「新撰組」を見た。 あれ、パパが買ってくれた刀がない! ママに聞いても「知らない」って言うし。 ママってすぐ忘れちゃうんだから。 ママ!僕の刀どこなの? 早くしないと近藤勇になれないじゃん! 仕方ない、バットつかおーっと。
今日の僕は強いんだ!
・・・・・・・・・・・。 バズの次は近藤勇。 なんとわかりやすい子だこと。 おほほほほほほほほほ。
今日の1冊:なし
さて、立ち直りの早いのも子供である。 熱が下がり、痛みが取れたら、あっという間に元気なミニにもどりーの。 いや〜、煩い煩い(笑)。 これは実に、親でなければ耐えられない煩さかもね。 私は親なので、慣れました〜。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今はバイオニクルに夢中のミニ。 ひとりでず〜っとストーリーを考えながらしゃべっています。 こわ!(笑)
今日の1冊:「レオナルド・ダ・ヴィンチとミケランジェロ」
急性中耳炎で切開。 ・・・・・・・・・・・。
ごめんねえ、わかってあげられなくて。 身体の中まで親と言えども見えるわけではないなんてことは、理屈では十分わかるのだけれど、実際苦しんでいる我が子を目の前にすると、見極めができない自分というのが嫌になる。
抱っこして寝ようね。 ママが側にいるからね。
今日の1冊:なし
幼稚園のクリスマス会が終わり、ミニはバスで帰宅、私はそのまま車で帰宅しようと思ったら、幼稚園から携帯に電話があり。 「ミニ君が、お迎えがいいと言って、泣いているのですが、どうしましょう」 本当は買い物にいきたかったのだけれど、めったに泣かないミニがこういう場面で泣くということは、もしかして体調が悪いのかも、と、踵を返して迎えに行くことに。
迎えに行ったらもうニコニコになってはいたのだが、帰宅して熱を計ると案の定38度。 う〜ん、風邪でしょうね。 たっぷり抱っこして、Kissして、赤ちゃんに返って寝るミニでありました。
今日の1冊:なし
S嬢と一緒にピアノに向かうミニ。 その姿にしみじみしちゃう母(笑)。 いや〜、幸せだよね、やっぱり。 こういう時がもてたということが、何よりも幸せ。 ミニがどう感じているかは別として、私は幸せなんだと思うなあ(笑)。
ピアノのレッスン終了後、まだ母たちは先生と話をしているというのに、さっさとお部屋を出て行き、先生宅のお庭ではしゃぎ回るミニとS嬢。 「ラボのノリだよね」と、S嬢ママ。 はい、その通りでございます〜。 ありがとうね。
今日の1冊:ブレーメンの音楽隊
3人の女の子に囲まれて、幸せそうなミニ。 でもあっちの子、こっちの子に、「ミニ君、きて!」と言われて走りまわっておりました。 しかも「もう〜〜」とか言いながら、なんだかんだ嬉しそうなの。 ぶぶぶぶ。
6時代のニュースで小学校のお受験の模様を放送していた。 これってやっぱり異常。 埼玉から1時間半かけて東京の小学校に通わせる。 それってOKなわけ? 幼稚園児のうちから近眼のメガネかけて、問題を毎日解かせて「楽勝」とか言わせるのがいいことなのかなあ。
あまりにも価値観が違いすぎてあっけにとられてしまった。 こういうことに一生懸命な人達もやっぱりいるんだわね。 合格したら親は泣いてるし。 そういうものなのかなあ。 ( ̄。 ̄)ボーーォオ
今日の1冊:なし
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