うふふ。 時々お風呂の中でライオンキングごっこをしちゃうのだ。 ミニがシンバで、私がサラビね。 ヾ(  ̄▽)ゞオーッホッホ!!! ま、今だけだから、今だけ。
今日の1冊:「耳なし芳市」 さすがにちと難解だったよう。 しかも英語だったので、なおさら難解だったらしい。
平泳ぎのテストだったけれど、途中で沈みそうに(笑)。 手を前に伸ばして進むというのがまだできない。 身体が沈むのが怖くて一生懸命手をしゃかしゃか動かしちゃうから、平泳ぎというよりは犬掻きに近く見える。 ま、気長に頑張っていただきましょう。
帰りの車中でいきなりカシャンと音がしたと思ったら、シートベルトをはずしてしまったミニ。 チャイルドシートを卒業してジュニアシートにしたのだが、そしたら勝手にはずせるのよね。 いや〜、怒りましたぜ! 当たり前だけど。 だって、命にかかわるじゃん。 高速を走っていたら、途中で止まることもできないんだしね。 ミニは大泣き。 2度とやらないでいただきたいわ。
今日の1冊:「素敵なワフ家」
このごろ幼稚園では男の子とばかり遊んでいるのだそうだ、ミニ助。 変われば変わるものである。 とても内気で一人で何もできなくて、幼稚園に入れて大丈夫なのか?なんて思っていたのに。 今、男の子と遊ぶ楽しさに目覚めてきているんだね。 それでもS姫は別格で、大好きらしいが、そのほかは男の子。 一緒に遊んでいる子の名前も男の子ばかり。
ラボの先生ではないが「まさかこうなるとは」かもね。 嬉しい誤算で、彼にとってはこれでいいと本当に思う。
気持ちを発散させることが上手に出来る子であればいいと思うし。 大人しくて、目立たない。 それでいて、19歳で両親を撲殺しちゃっちゃいかんでしょ。 だったらにぎやかでも煩くても、ちゃんと気持ちを発散できる子の方が、ずっといいでしょ。
今日の1冊:「なし」
ミニは甥っ子が大好きである。 甥っ子に会ったとたんにもうべったり。
今日の上野はすごい人混みで、はぐれては迷子になってしまうと思ったので、「ママのそばにちゃんといてね」と言ったらば「僕は○○君の(甥っ子ね)そばにいる」だってさ。 まったく(笑)。 わかりやすい子でござます。 その後もず〜っと、甥っ子のそばに。 甥っ子は小学校4年生なのだが、これがまた優しい子で。 5歳の子なんて、手に負えないだろうと思うのに、ずっと面倒をみてくれているのだ。 うん、ありがとうね。 おかげさまでとても楽しい1日だったよ〜〜。
今日の1冊:なし
やっぱり朝から咳と鼻。 熱はないから幼稚園には行かせる。 というよりも幼稚園に行くぐらいの時間になると咳は止まっちゃうの。 やっぱり起きぬけだけってことはアレルギーなのかしらん?
ミニが幼稚園に行ってる間、私は蜻蛉玉教室へ。 帰ってミニを迎えて実家へ。 実家の用事を済ませている間に、父母が帰宅。 2人ともミニをみると目が変わっちゃうなあ(笑)。 「なんて可愛いんだろう」って言っちゃってるもんなあ。 怪しいでござる〜。 ( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
さて、明日は上のに父の絵を見に行くのだ。 元気でいけるでしょうか。
今日の1冊:なし
「ゆき」という絵本がある。 私はなぜかこの絵本がとても好きだ。 そうねえ・・・、一番が「片足ダチョウのエルフ」。 二番が「スーホの白い馬」 今では三番が「ゆき」かなあ。 絵もとても綺麗なの。
ミニに「今日のご本は何にする?」と聞いたら「ママが決めていいよ」。 「じゃあ『ゆき』ね」 「また『ゆき』?ママ、このお話、ほんとに好きなんだね」
そーなんです、好きなんです。 って・・・君、絵本の中の雪を全部数えようとするのはやめんか。 終わらないでしょ!(笑)
今日の1冊:「ゆき」
子供は育ったように育つ。 なんちゃって。 私がどんなに悩んだところで所詮はミニ次第だ。 ミニは自分で伸びたい方向に伸びていくだろうし、親が手助けできるのはせいぜい子供のうちだけだし、チャンスを与えてあげるぐらいだろうし。 悩んだって仕方ないって思うのに、何故こんなに悩むんだろうね。 そりゃあ親だからさ。
ぶっ。 ぐるぐるぐるぐる思考は巡るのでありました。 結論が出ませんな。
今日の1冊:「きてれつ六勇士」
ラボで、ミニは大騒ぎをしたそうである。 ひとつ年上のお兄ちゃんとね(笑)。 先生が「私の言うことなんて聞かないもん」とおっしゃっていた。 特に人数の多い同世代は団結力もあるそうで。 なかなか楽しいことになってきてるんじゃないかな?
それにしても、私も懸念するのはミニがいわゆる「いやなやつ」になってしまいやしないかってことだ。 たとえばみんながお話を聞いている。 「それ、僕もう知ってるよ」って平気で言っちゃうようなやつ。 でもこれって幼稚園児にはありがちなことなのだ。 自分の知っていること、持っているものを自慢してしまう。
これを小学生にまでなってやっていると、それこそ仲間はずれになってしまったりもするのだろうけれど、今から「自分の知識をひけらかすな」とミニに教えなくてはならないものなのだろうか。 知識があることは悪いことではないだろう。 それを知っていることを悟られないようにと言うべきなのだろうか。
夫はこの先どこへ行ってもミニはその問題に遭遇するだろうと言う。 既に漢字をどんどん読み、足し算は3桁までOKで、なんてことになってるわけだから。 私はミニに自分自身で気づいて欲しいと思う。 人前でそういうことをひけらかすと辛い目にあうよ、と。 でもそれは小学生になってからで十分だと思うし、とにかく自分で感じて欲しい。 知識を得ることは悪いことではないのに、それを隠すようなことをしなくてはならない、と、今から教えたくないんだよねえ。
今日の1冊:「おかあさんの誕生日」
久しぶりにレナ先生のカウンセリングを受ける。 ・・・・・・・。 駄目だこりゃ(笑)。 照れちゃってるのもあるし、心がちょっと英語から離れているのもあるし、で、全然まともに答えないんだもんなあ。 この子の場合なんでもそうだけれど、環境に順応するのにも時間がかかるから、もしレナとこういうことを重ねていくのならば、長い目でみていただかないと。 今日駄目だから、駄目というのはこの子には向かない。 ってことはだ、それこそお受験の面接などには全然向かないってことね。 うっふ〜ん。
今日の1冊「だいすき」
「全部みてて欲しいの!」と言われはしたが、それは無理(笑)。 今日は参観日でした。 夫と2人で行ってみる。 楽しそうで良かったわ。
帰宅するとニュースでLDやADHDの子の特集をやっていた。 こういう病気で苦しむ親や子もいる。 自分たちがいかに恵まれているかということを知るために、そうでない人と比較するというのは、あまり気持ちの良いものではないが、それでもやはり「普通」であることがいかに幸せであるか、感じざるを得ない。 ありがたいことだ。
・・・・・・。 ( ‥)ン? 書きたかったことがあると思っていたのに忘れちゃったわ(笑)。」
今日の1冊:「お釈迦様の生涯」
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