朝から、というか、昨夜から、「水族館だ!」で心が一杯だったミニ。 電車に乗っても、「あといくつで着くの〜?あといくつ〜?」を連発。
サンシャインに着いたら、1年ぶりで会うKお兄ちゃんがとっても優しいお兄ちゃんで、もうミニはべったり状態。 お兄ちゃんがすることを真似っこしたがる。 つっつき合う、ころげ回る。 ん〜、とにかく楽しそうなのだ。 こういうのをみると、兄弟もほんとにいいんだろうなあ、と思うけれど、ま、仕方ないですなあ。 それにしても実に楽しそうだった。 子供にも相性ってあるのかなあ。あるんだろうなあ。 これだけ楽しそうな我が子をみると、そう思ってしまうわ。
帰りの電車ではさすがにエキサイトした疲れが出て、ぐったり状態のミニ。 きれ〜〜なお姉さんが「ボク、座る?」と席を譲ってくれそうになる。 「いえいえ、結構ですので」と私。 「いえ〜、どうぞ〜〜」とサッと席を立たれるお姉さん。 こちらの気持ちに負担をかけるでもなく、なんとも自然に席を立たれたのでした。 ぐったりのミニに「ありがとう、ちゃんと言おうね」と言うと、ミニも眠い目をこすりこすり「ありがと〜」 お姉さんはにっこり微笑んで「いいえ〜、どうぞ〜」
自分に子供がいなかったときは、こんなこと感じもしなかったけれど(当然である(笑))、子供が生まれたからというもの、こういう心遣いをしていただけるとすごく助かるんだなあ、と、しみじみ。 子供ってほんとに疲れちゃうのよね、1日遊ぶと。 さすがにラッシュ時に子供を連れて電車に乗るのはいかがかと思うから、その前に帰ってきたのではありますが。 ふむ、ミニは私の腕の中でぐっすりでした。
今日の1冊:なし(笑)。帰宅後大急ぎで食事をし、お風呂に入ったら、やっぱりグッタリ、でありました〜〜。
| 2003年03月18日(火) |
お腹さんがピーヒャララ |
夜中の2時半にミニの蹴りで起こされる。 3時に普通通り起床して、夫の食事の支度とお弁当の支度をし始めたら、3時半にミニが泣いて起きる。 「ママ〜、側にきて!」 「ママはパパのご飯の支度をしてるから、終わった行くから待っててね〜」 「ビィエ〜〜〜〜〜〜(大泣き)」 ん〜、どうにもできないじゃないですか。 すると「ママ、ウンチ」と起きてきた。 こんな時間にウンチ? (/||| ̄▽)/ゲッ!!!・・・下痢じゃん。 兎のウンチさん状のものと水が同時に飛び出ている。 ミニは泣く。ヨシヨシ、して、お布団へ戻す。 10分したらまた「ママ、ウンチ〜」また下痢である。 20分したらまた「ママ〜」、また20分したら「ママ〜」。 結局5時半までそれを繰り返したのでした。 滅多に下痢などしない子なのでびっくり。 が・・・何回もトイレに行って、しかも水状のものが出ているのに、一度もおもらしをしなかったのにもびっくり。 子供って成長するんだなああ。
5時半に夫が出勤したので、添い寝をしました。 「ママのお布団がいいの〜」というので抱き抱きしてネンネ、である。 で、普段通りの時間に起きてきちゃったので、どう考えても睡眠不足(笑)。 下痢のこともあるし、S姫と姫ママとお出かけ予定にしていたのだけれど、キャンセル。 家で大人しくしておりました。ま、たまにはいいか。
今日の1冊:「スーホの白い馬」 最初から最後までパパに読んであげていました。 セリフに感情がこもっているのだ。ううむ。
某TBS(某じゃないっしょ(笑))で月曜夜7時に放映される「東京フレンドパーク」 ミニはこれが大好きである。 いつも最初のウォールクラッシュからかぶりつきになり、自分もソファに飛び乗って壁にぶつかり、ウォールクラッシュのつもりで「80点!」とか言ってたりするのだ。
今回は先週の金曜ぐらいから「明後日の次の日がフレンドパーク?」 土曜になると「明後日、フレンドパーク?」 日曜になったら「明日はフレンドパークだよね」 月曜朝に「今日はフレンドパークだ〜〜〜〜!!!」
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・。 考えてみると、我が家ではテレビというものを、サッカー中継か、ニュース意外、定期的なものはほとんどみないので、これがミニにとって始めてのテレビ体験なわけだ。 私が幼少の頃、仮面ライダーやらああいうのを楽しみにしていたのが、ミニの場合、まずは「フレンドパーク」なのね・・・。 ん〜、ゲーム性があって、楽しいのかなあ。
が、その後お風呂にボールを浮かべてハイパーホッケーと称するのはやめていただきたい。 一緒にやってはみるものの・・・互いに頭からお湯をかぶる結果になるのである。 びしょびしょなのである・・・。ま、お風呂だからいいのか(笑)
今日の1冊:「カンガルーのあかちゃんにもかあさんいるの?」 珍しく「ママ読んで」と言ってきました。(^。^/)ウフッ。
日曜であるが、さら夫は仕事。 午前中はマンションの自治会の会合とやらにミニをつき合わせてしまった。 約1時間、与えられたペンでず〜っと字を書いていたミニ。 終了後皆様方から「まあ〜、大人しいお子さん!」「おりこうさんね〜」と言われたのだが・・・。 実は始まる前に大事なお話しがあるから、静かにしていて、と、ちときつめに言ってしまったのだ。ん〜、仕方あるまい。
午後は魔魔のお手伝いである。 買ってきた突っ張り家具の組み立て。 ん〜、はっきり言って足手まといでしかないのだが、「僕ね!手伝ってあげる!」と嬉々として言われてしまうと、もうどうにもならない(笑)。 すごく簡単なところだけ手伝ってもらい、超大げさに喜びました。 今日は何故か愚図ることもないミニ。 その後私が靴入れを作っていても、ずっと静観でした。 具合が悪いとかじゃないと思うけれど、なんでしょう。 (で、時々いきなり人の顔を両手ではさんでKissしたりするのだ。なんでしょう・・・)
今日の1冊「Sukh's White Horse」
私の母は教育者である。 だから正しい答えを求めたがる。 ん〜、ミニに今日は何があった?と聞くのはいいのだが、それが正しいか正しくないかを私にその場で言えというのはいかがなもんでしょう(笑)。 子供には想像力というものがあるから、勝手に自分で話を変えてしまう部分もあるものねえ。 それを「違う」ってあんまり言いたくないし〜。 が、母に私の考えに同調してもらうよりは「あなたのおばあちゃんはこういう人」とミニにわかった方がいいような気もするのだ。 人はそれぞれ違うんだな〜と。
が、それでも久々に今日は一言(笑)。 ミニはこの頃携帯もそうだけれど、ああいう種類のものが好きで、計算機もお気に入りのうちのひとつなのである。 実家で計算機をみつけて、遊び始める。 +、−、×、÷、は、わかったのだが、%がわからなかった。 「これなあに?」とバアバに聞く。 「それはねえ、パーセントというしるし」 「パーセントってなあに?」 「・・・・・それはねえ、ミニちゃんにはちょっと難しいかなあ。もう少し大きくなったらね」
( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・、その言い方はよろしくないでしょう〜〜(笑)。 子供の頃、「大きくなったら教えてあげる」って言われるの、私は嫌だったけれどなあ。 なので「バアバ〜、わかんなくても答えてあげるのがいいらしいよ〜」とソフト〜に言ってみたりしました。(^.^)オホホホ...。
変わりに私が説明を。 「んとね〜、パーセントっていうのは、割合っていうことなんだけれど〜、ん〜、100のうちのどれぐらいとか、10のうちどれぐらいっていうことなんだけれどお〜、えっとね、1が10個あるといくつになる?」 「10」 「だよね、だから1は10の10パーセントっていうの、そういう場合」
・・・・・・・・・・・。 自分で説明していて恥ずかしくなる。 これじゃあ子供に意味はわかんないわな(笑)。 ま、数学的能力のない親のところに生まれた悲劇だと思っていただきましょ〜。
携帯の変換は相変わらずだけれど、昨日のパパへのメールには「魔魔」という変換が・・・。 前後の文章からすると、どーみても「ママ」、つまり私が「魔魔」であるらしい。 悪魔の魔、魔女の魔かい!!! ぶうううううううううううううう。
今日の1冊:珍しくあまりに眠かったのか、本を読まずに寝ました。 昼間は昨日と同じく「スーホの白い馬」ね。
| 2003年03月14日(金) |
「大目にみてあげて」 |
お引越しされるお友達とのお別れ会。 2年近くラボでご一緒だったので、やっぱり寂しいですね。 その後少しみんなで公園で遊び、その後ラボへ。 公園ではみんながすべり台を楽しんでいるのに、相変わら滑り台の階段が上れないミニ。 高いとこはほんとに苦手なようだ。 ま、こちらも無理にやらせてないわけだけれど。
ラボは、幼稚園児が全員一緒のキディクラスで、そりゃまあすごい騒ぎである。 ん〜〜・・・ちと、考えてしまいます。 そして、ミニは例によってふざけっぱなし。 みんなで輪になって歌うところでも一人でふざけて輪から飛び出たりするのだ。 全然真面目じゃないの。 これってちゃんとしたのが好きなママからは絶対顰蹙ものだと思う。 終わってからの連絡ノートには「少々のおふざけは大目にみてあげてください」との先生からのメッセージがかかれていた。 先生は私がこのことでミニを怒るのではないかと心配なさっているようだ。
が、実は私は「ふざける」ことをさほど悪いことだと思っていない。 もちろん公共の場で騒ぎまわるのはまた別。 でもその他の日常生活の中や、ましてやラボに来た時などは「ふざける」ことを「ちゃんとしていない」ととらえるより、その子のユーモアというか・・・ん〜、うまくいえないけれど、「型にはまっていない」部分ととらえたいのである。 笑いのないくそ真面目な子になって欲しいとも思わないし、何より笑えるというのは素晴らしいことだし、「いい子」である必要を私は全然感じないのだ。
誰よりも私自身が幼少から「いい子」であろうとし、回りにもそれを求められ、決められたことをきちんとできる几帳面なタイプであったために、その限界が肌身にしみてわかるのである。 十を完璧にやろうと思ったら、それに固執しすぎて十一の発想は出てこない。 中にはそれでも心と頭脳が柔軟、という方もいらっしゃるだろうが私は駄目だった。 与えられたノルマをこなそうとするだけの、面白味のない子供になってしまい、結果、強烈な反抗期を迎えてしまったのである。 私がミニにものを教えたくない、と思うその原因は、こういうところからもきている。 ママが積極的に教育に参加? しないしない(笑)。 絵本も買うし、ビデオも見せる。 でも私から「本を読んだら?」とは絶対に言わない。促さない。 ミニが聞いてきたことだけに答えることにしているのだ。 「大目にみてあげて」どころか、母自身がいい加減なのだな、つまり(笑)。
今日の1冊:「The Turnip」「Sukh's White Horse」 「スーホの白い馬」は私も大好きだった本だ。 ミニは馬になってました、馬に(笑)。
午前中、髪を切るのに、久しぶりにミニをキッズルームに預ける。 ほんとに久しぶりだったのでごねるかと思いきや・・・。 「ママは髪を切ってくるから、その間お友達と遊んでいられる?」と聞くと、「うん!」だそうで・・・。 まったくごねずにあっさり入室。 迎えにいったら、駆け寄ってはきたけれど、ニコニコ。 保育士さんたちによると、男の子と一緒にウルトラマンと怪獣になって遊んでいたとか・・・。 う〜む・・・・。 ついにきました自立の第一歩だなあ。 ほんとにこの頃急に親離れしています。 スーパーに入っても走ってどこかに行っちゃうし・・・。 今まではいつでも私の腕の中で泣いていたのに、そうでは無くなったし。
べったりで離れないなあ・・・ってあんなに言ってたのに、いざ離れ出したら急速に寂しさに襲われちゃったりする。 こんなふうになるんだったらもっともっとべったり期を楽しんでおけばよかったな。 みんなそう思うんだろうねえ、ママ達。
寝ている間もいきなり夜中の2時に目を覚まし、言った言葉が「ママ、僕は大丈夫だから、一人で寝る。その代わり手をつなごう」なのだ・・・。 自分のお布団に入っていっちゃったもんね〜〜。 んんんんん〜。 幼稚園に行ったら、もっと自立していくんだろうな。 ふむ、子供のためにはいいことなのですよね。 寂しいけど、妨げちゃいけないのだ。 ただ見守るのだ〜〜〜〜。(;_q))クスン。
今日の1冊:「Good Night Moon」 「ママが読む?」と聞くと「僕がママに読んであげるの」 ありがとう〜。
このところ夫の帰宅が遅いので、寝る前にメールを送ることにしている。 ピッピッピ・・・。 「ママ〜、それなにしてるの?」 ミニが覗き込む。 「ん〜、パパにお手紙書いてるの〜」 「僕の携帯ちょうだい」 ミニには先日私の携帯を機種変更したため、それまで使っていたものをあげたのである。 電話としての機能はないが、カメラとしても使えるしね。 私の手元をじ〜〜っとみているミニ。 じ〜〜〜、じ〜〜〜〜〜、じ〜〜〜〜〜。
「ママ〜、書くのってここ?」 ディスプレイを見せられてびっくり。 ちゃんとロングメールを書く画面になっているではないか。 J-P○ONEの場合、J-P○ONE同士だとメールのやりとりがただになるスカイメールという機能がある。 それと一般のメールを区別するために、一般のメールはロングメールと称されている。 メールの機能を使うにはJ-SKYアイコンを押すのだが、そこを押して、さらにピコピコやって、メールを書く画面を出したらしい。 一度も携帯の使い方なんて教えてないのにね。 いや〜、子供ってみて覚えるんだわ。 「うん、そこ〜、どうぞ何でも書いていいよ〜」 「は〜い」 私がピコピコ、脇でミニもピコピコ。 あんまり感心する図じゃないよなあ・・・と思いつつ、私はメールを書く。 (というか、打つ(笑))
「ママ〜、パパにお手紙書けた〜」 どれどれ・・・ミニの手元を覗いて、も一度(/||| ̄▽)/ゲッ!!!
「おやすみぱぱ!いまわどこにいるの!おうち!でまってるからね!いまわおうちにいるきらね!ぱぱおやすみ!おげんき!にね!いまわぱぱわどこにいるの!おうちにいるからね!おやすみ!とってもだいすきだからね!ままも○○くんも(ここはミニの名前ね)さんぴきのやぎのがらがらどん(本の題名)をよんでるらしー・よんだらしーよ」
と、書いてありました。 すげ〜(笑)。我が子ながらびっくりでい! というか、子供ってほんとにすごいのね。 自分でどんどんいろんなことを吸収していく力があるのね。 それを応用もできるし、実行もできる。 脳と心が私達の何十倍も何百倍も柔軟なんだろうなあ。 だって、私はホントに使い方を一度も教えたことがないんだもん。 みていただけ・・・ってことはみているだけで使い方を覚えてしまうくらい、私がメールを打ってるのか?( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん! そのうち漢字変換なんてやりだすのかいな(笑)。
夫にそのメールをみせたら(送れないから)「・・・・・ついてけね〜(笑)」と嘆いておりました。 夫はもともと子供の集中力などを侮ってはいけない、という考え方の持ち主。 が・・・さすがにこれには驚いていた。 ほんとにゲーマーになるかも、である(笑)。
今日の1冊「Learning Englishi Phonics Book」&「Richard Scarry's Best Picture Dictionary」 楽しいんだって(笑)。
お友達が遊びに来た。 ミニを入れて男の子3人、女の子1人。 女の子はいつも一緒のS姫。
ん〜〜〜〜〜、いつからミニはこんなにいじわるに? と、思わず思いたくなるほど、何かというと「駄目」を連発のミニ。 玩具の使い方だとか、順番だとか、片付ける場所だとか、つまり普段の自分の使っている通りでないと「駄目!」だの「違う!」だのとうるさいこと。 お友達が黙って玩具を使おうとすると「駄目!」だし・・・。 何でも「駄目駄目駄目!」 これがまた姫には言わないのである。 姫とはじゃれあいが喧嘩に発展、は、あっても「駄目!」とはあまりいわない。 どうやら姫と2人で遊ぶ!を回りにアピールもしたいらしい。 「駄目って言われたら悲しいでしょう?自分が言われて嫌なことは人には言わないの。『いいよ』って言ってあげてね」と言ったらこんどはその『いいよ!』をものすごいボリュームで怒鳴って、相手の子を半泣きさせる始末。 はあああああ・・・。 ラボでもこの頃ふざけ回っているし・・・。 変身の時期なのだろうし、ラボの先生の言われるように、「逞しく」なってきたのだろうし「それぐらいでいいの!」(先生談)なのかもしれないけれど・・・でも、お相手の子も可哀想で困ってしまう母。
ついこの間までそうだったものなあ。 玩具を取られても何も言えず、殴られても殴り返しもせず、痛いも言わず・・・。 だとするとこれはいい変化なのかもしれないが、普通だったら2歳児ぐらいの反応なのじゃない? 3歳にもなったら、「どうぞ」が言えるんじゃないかなあ。はああああ。 殴る子の親って大変だろうな、とよく思っていたのだが、ほんの少しだけその気持ちがわかった本日でありました。
親なんて勝手だね。 動かない、抵抗しない子だった時は、こんなんで幼稚園でやっていけるのだろうか、と心配し、いざ活発になって「嫌!」が言えるようになったら、今度は「お友達にいじわるするんじゃなかろうか」なんて心配する。 ほんとに勝手なものである。 しかし一人っ子なので、自分の要求が通るものと思い込んでいるのも確か。 気をつけなくてはね。
さて、その「駄目!」ミニ君。 お友達が帰る、となったら、とたんにそれが寂しくて泣き出す。 「まだ帰らないの」などと言って泣く。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ・・・それならもうちょっとお友達に優しくしようよ〜。 結局お友達にバイバイも言えず、15分は泣いてましたね。 お友達が帰ってから(笑)。 しかも今までは悲しい時はずっとママ抱っこで泣いていたのに、今日は途中から部屋の隅の家具の陰で泣いている。 複雑な気分だわ〜。ほんとに徐々に親離れが始まっているのだ・・・。 最後は「ママとだけはずっと一緒に暮らす」と言ってKissしてきたのだが。 う〜ん・・・。
今日の1冊:「ゆかいなゆうびんやさんのクリスマス」 お友達がいる間に一回途中まで読み、お友達が帰ってからももう一度読む。 これも大好きな本の一冊になりました。
走る〜〜、走る〜、おれ〜た〜ち〜、だと思ったら、叫ぶ〜、騒ぐ〜、おれ〜た〜ち〜、の日々。 ラボの父母会があった。お友達と一緒だと、もう際限なく騒ぐ。 ラボのお友達達とは、都合1年半ぐらい一緒にいるわけだし、S姫やR姫はもう3年のお付き合いになるわけで、気心が知れているのだ。 仲の良いお友達と一緒だと、ほんとに子供ってすごい。 いつからこんな子になったの?と思ってしまうぐらいすごい(笑)。 ま、いっか、男の子だしね。
お友達と昼食のあと、プールへ。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 やっぱりね。完全に13級のお荷物になっている。 動きはミニのところで止まってしまうし、遅いし・・・。 コーチは笑ってつきあってくれているけれど、他のみなさんに申し訳ない。 ほんとに息継ぎなんてできるようになるのかしら。
でもいいんだもんね。「世界にひとつだけの花」だと思って眺めていよう。 過剰な期待をしなければいいのよね。 愛があれば〜〜〜〜〜(ほんとだろうな(笑))
今日の1冊:「Johnny-Cake」 「おだんごぱん」と同じ?ストーリー。 何故か気に入ったらしく何度も読む。 声を出して読む。本が好きになってよかったね。
|