体操のあと、英会話へ。 うむむ、またまた大絶叫で泣く。 しか〜し、1時間して迎えにいくと、私が消えて3秒で泣き止んだとか。 ( - 。-)ノ"" オイ・・オイ、それなら泣くなよ〜。 って、泣いてるときに、泣くなって言っちゃいかんのよね。 「そかそか〜、寂しいのか」と言って抱きしめる、のがよろしいらしい。 んでも泣き止まないんですけど〜(笑)。
偶然そこで体操のお友達に会う。 体験に来ていたらしい。 今のママ達って、子供に英語をやらせたいという人は多い。 やはりこれからの時代、それぐらいは・・・、と思ってしまう。 学校で早くからやってくれるなら、それが一番いいんだけれどな。
帰ってくるなり、ミニはず〜っと今日教室でもらったCDを聞いている。 私の方なんて、見向きもしないものね。 う〜む・・・嬉しいやら、寂しいやら。
昨日も今日も「2歳ぐらいですか?」という質問あり。 もう慣れたもんね〜。 にっこり笑って「3歳5ヶ月です〜」と答える。(⌒^⌒)bんふ♪ 大きくならないものは、ならないのだ! 仕方ないのだ〜〜〜!!!
今日の一冊:「Super Tots2」 これのCDだったので、つまりこの本をず〜っとみているわけだ・・・。 ま、いっか。
1日中、ず〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っと!しゃべってるミニ。 このごろは特に、人が何か言うと「違うよ!」なんて言ってくる。 これが繰り返されると結構、こちらもカチンとくるのである。 こちらが何か決めると、必ず逆を言われたりもするし・・・。 やっぱりカチンとくるのである。 困ったものです(笑)。
サムとお話したあと、プールへ。 クロールやってるのだけれど・・・・。 とてもクロールに見えない(笑)。 手が下から後ろにちゃんと回らないのね。 それでなくても手が短いから、もがいてるようにしか見えない。 本人必死なだけに、いや〜、笑える笑える。 ガラスのこちら側でママ達もふきだしてるし。 しかしほんとに小さいよなあ・・・。 同じ級の子達より、20センチも小さいもんなあ・・・。 ま、どうにもならないことで悩むのはやめましょう。
今日の一冊:「はだかの王様」 読み聞かせの本だったので、本人が途中で「難しい」と言って私にタッチ。 私が知ってる裸の王様とちと違うような〜。ま、いっか。
「He is a very very good student. He is very confident and keen to learn English. He does need to answer in full sentences all the time. But this vocas and comp are remarkable excellent student」
先生の評価でした。ふむ・・・・・・。
頼んでいた「美女と野獣」のDVDが届く。 (今日はディズニーの日か?)
ミニ、気分はすっかり野獣。 私をベルにみたてて、DVDを観ながら台詞を言えと強要するのである。 最後の野獣が王子に変身するとこなんて、倒れてる場面からやる(笑)。 ゆっくりと起き上がり、私の顔をじっとみて 「Bell(スペルどうだったっけ)、It's me・・・」だもん。 う〜〜ん、クラクラ・・・。 困ったぞ〜。 これならいつものティガーになって飛び掛ってくれる方がまだいいかも。
体操とプールは絶好調。 特にプールは、上の級に上がったために、ずっと泳ぎっぱなしでかなり疲れると思うのだけれど、頑張ってます。 姫もいたし、で、益々絶好調・・・と思ったら、出てくるときは、姫ともう一人の女の子にはさまれ、3人で手をつないで出てきました。 ううむ〜〜〜〜〜。 世話をやかれるタイプだったか・・・。
今日の一冊:「空色のたね」 やっぱり好きらしい。
3日ぶりでお友達と会うミニ。 おおはしゃぎ〜〜〜。 昨日ぐらいから、今日はお友達と会う?明日は?と、くどくどくど〜っと聞いてきてたし(笑)。 やっぱりこれぐらいになるとお友達がいいのだろうなあ〜。
まず、ラボではしゃぐ。 しゃべりまくる。騒ぎまくる。歌いまくる。 ん〜、なんて楽しそうなんでしょう。 お友達と会えて嬉しくて、お歌も歌えて嬉しくて・・・。 子供の楽しそうな様子ってみているだけでこちらも嬉しくなる。
その後プールへ。 姫は今日バレエだったにもかかわず「頑張ってくるね〜」とあっさり行ってしまった。 段々強くなるのね。 しかも・・・入る前、少し大きい子に「お前チビだから、あっちだろ」(級ごとに並ぶ位置が決まっているのですね。ミニの月例だと18級ぐらいが多数)と、言われたのに対し「僕はもう14級なの!」とはっきり答えていた。 偉い偉い。 もまれて強くなれ〜〜〜〜〜。
今日の一冊:「ピノキオ」 またしても「自分で読む!」と言われてしまい・・・(笑)。ま、いっか。
自分の体調が悪い時の育児って最悪である。 わかっちゃいるけど、何度も言うけど、やっぱり最悪である(笑)。 喉痛い〜、しゃべりたくない〜、と思っても、しゃべらずにはいられないし(だって、答えを求めてくるんだもん)、頭痛がするというのに、キャンキャン叫ばれるし〜〜〜!!! と、のっけから愚痴ってしまった・・・。いかんいかん。
買い物するので外出したのだが、ま〜、私が右と言えば左。 何か言うと「違うよ!」 右に行こうとすると、やっぱり左に行きたがり、「こっち〜!!!」 うわわわわ〜〜〜、君は何者???
ほんと、ますます口達者になり、別人格だってことが顕著になってきましたわ。 ここから先は親子といえど相性ってものがありますから、今までのように、可愛いだけではやっていけなくなるのよね。 でも、気分で子供にあたることだけは、しちゃいけないと思うから・・・。 なんとか頑張らなきゃ、と思いつつも、今日なんて口調が荒くなってる自分を感じる。 う〜〜〜ん、いかんぞ〜〜〜〜〜!
今日の一冊:「てぶくろ」「ぐりとぐら」「へそもち」 なぜか繰り返し読んでいました。
昨日も今日もお外に出られないので、さすがに退屈してきたらしいミニ。 今日は本を読んでいたのだが、途中でパパ用の映画に邪魔をされる。 じ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 じ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 じ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 「ねえねえ、この人、海にドボンッて落ちちゃったんだね、ドボンッて!」 じ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 じ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 じ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜。 「ねえねえ、この人、手を怪我しちゃったよ」 「痛いよねえ、怪我しちゃ」 「あ、ウィルソンが行っちゃうよ!」 「おっきな船だよ〜〜〜〜〜!!!」
等々まあ、いちいち反応してくれます。 しかし、以外。 ディズニー映画じゃなくても、大人向きの映画にでも反応するのかあ。 ってことは・・・変なものは魅せられないなあ。 (変なものってなんじゃ・・・(笑))
映画の中でトム氏が恋人とKissするところは、すかさず真似てくる。 う〜む・・・、やっぱりまだディズニーでいいや(笑)。
私の風邪が移ったのか、ちょっと元気がない。 外出して疲れたわけでもないのに、珍しく夕方寝ました。
今日の一冊:「SuperTots2」 いいかげん・・・離れんか・・・(笑)。
うぷぷぷぷぷぷぷぷ〜〜〜〜〜〜。 ミニったら、久しぶりにパパに怒られました。
CD-ROMをやってたのよね。そしたら「ママ、お茶とって」 お茶はテーブルの上にある。 「欲しいなら自分でとりにいきなさい」と、私。 「ママとって!」ROMに夢中のミニ。 「自分の欲しいものは自分でとりに行くのよ。うちでは自分のことは自分でするの。ママはあなたの召使じゃありません」 「とって〜〜〜〜〜」 「ならCD-ROMやめる???」 「やだ!」 「じゃあ自分で飲みにいきなさい」 しぶしぶPCの前を離れるミニだが、ママにお茶をとってもらいたかったという気持ちが残っているので、お茶の前まで行くのに自分では飲まない。 PCの前とお茶との間を行ったり来たりしながらぐずり始めた。半泣き。
「ママ〜〜〜〜〜〜」 新聞を読んでいた夫が「それは駄目だな」 「自分でお茶を飲みにいけないなら、PCもやめなさい」 「やだ〜〜〜〜〜〜〜〜!!」 「じゃあお茶飲んだら?」 「やだ〜〜〜〜〜〜!!!」 これを延々繰り返し・・・。
ついに夫に襟首を捕まれて、奥の部屋へ連れていかれるミニ。 ぎゃあぎゃあ、泣いておりました。 奥の部屋って将来的にミニの部屋にしようと思っているのだが、今は使ってない部屋なのだ。 ここに閉じ込められるとなかなか怖い。 が、実はもうミニはノブに手が届くので、自分でドアをあけられるわけで・・・。 泣きながら出てきて「ごめんなさい〜〜〜」 夫「何がごめんなさい?」 ミニ「自分でお茶飲まなくてごめんなさい〜〜〜」 その後、「ママがよかった〜〜〜〜〜〜!!!」とまたまたおお泣きして、抱きついてくる・・・。(^.^)オホホホ...。 まだまだ子供ですなあ〜〜。
今日の一冊:昨日に同じく(笑)。 気に入っちゃって何度も読んでいます。
今日から、本格的に英会話の教室に通うミニ。 着いたら先生の奥様兼オフィシャル担当さんが「マミーと別れてやってみましょう」とのこと。 先生とも話した結果、子供同士の方がいいだろうということになったとか。
ん〜、ミニには何も言ってなかったし、こちらも心の準備がなかったしで、バタバタ。 そもそも体操もプールもとっくに親子分離なわけだが、あちらはガラス越しにやってる姿を見られるわけで、こちらも子が見えない、子からも親がみえない、というのは、もっと小さい頃に託児所に預けて以来、ということになる。
で、ミニ。 いや〜、泣いた泣いた! 「置いていっていいから」という奥様の言葉に「はい」と言って、泣き叫ぶ我が子を置いてくる。ううむ〜〜〜〜。 1時間が長く感じたこと! スーパーで買い物をし、車の中で残りの時間を過ごし(喫茶店のひとつもあたりにないのである(笑))時間がきたので迎えにいくと、当然ながらもう全然泣いてない。 奥様は指でOKサインを出してくるし。 本人も「楽しかったよ〜」とか言ってるし・・・(笑)。 ま、こんなものなのでしょうね。 幼稚園に入る前の、いいトレーニングになるかも。 んで、同じクラスの子たちは5歳がメイン。 こんな小さい子はいないから、みんな可愛がってくれるしねえ。 とりあえず続けてみましょう。
パパ帰宅後の会話。 ミニ「僕はね〜、ティガーなの」 パパ「パパは?」 ミニ「いーよ」 パパ「なんで・・・・・・・・・・・?」 ミニ「だって、いつもこうしてるでしょ?」(リビングの床に寝転ぶ・・・) パパ「・・・・・・・・・・・・・」 私「(o_ _)ノ彡ギャノヽノヽノヽノヽノヾンノヾン!」 パパ「ママは?」 ミニ「ママはクリストファー・ロビン!」
ぎゃはははははは〜〜、大勝利〜〜〜〜〜!!!
今日の一冊:「Super Tots」 その英語教室の教材(笑)。なんせ実家に行っても、うちに帰ってきてからもず〜っと読んでいるのでありました。 ほんとに好きなんだなあ〜。
幼稚園の願書を提出してきた。 ミニは自分の名前も自分でちゃんと言え、先生の質問にも全部自分で答えていた。 子供って成長するものである。 ただし、未だにママが一緒でないと嫌!ってことは多く・・・。 まあ自分で何でもやれるようになるまではもう少しかかるかな。
その後プールへ。 14級になってはじめての練習。 思った通り、他は全部1学年上さんだし、プールの一番深い部分での練習になるので、入水したとたんにドボンと沈む。 思わず見学のママ達も笑ってしまってました。 がんばれ〜〜〜、である。
ミニに「夢」について聞いてみた。 こういう聞き方をするのは初めてである。 「ミニ〜、夢ってなあに? 大きくなったら何になりたい?」 「僕ね〜、プーさんの風船の上にかりんとうとドーナツを乗せる夢」 ☆ヽ(o_ _)oドテッ・・・・。 「それは寝てる時に見る夢でしょう? そうじゃなくて、大きくなったらこういうことをしてみたい、とか、こういう人になりたい、とかは? パイロットとか、バスの運転手さんとか、先生とか。何になりたい?」 「あのね〜、プーさんの」 「そか、プーさんになりたいのね」 「ちがうよ!プーさんの風船の上にかりんとうとドーナツを乗せるの!」 「・・・・・・・・・・・・・・・」
さすが、子供である( ̄▽ ̄)ノ_彡☆ばんばん!
今日の一冊:「てぶくろ」 本を持って寝床に入るな〜〜〜、角があたって、痛いわい!!!
| 2002年10月31日(木) |
わかっちゃいたけど・・・。 |
ミニは3歳児検診。 う〜ん、わかっちゃいたけど・・・。 みんなでかいでかい(笑、じゃなくて、うちのが小さい)。 男の子だと15センチ以上現時点で身長が違う〜。 幼稚園、大丈夫だろうか、な〜んて、心配しても仕方ないのでありますが、毎度毎度心配しちゃうのが親心です。
で、その他は特に何もなく異常なし、といいたいところだけれど、口の中に一箇所。 虫歯は一本もなくOKだったのだけれど、上歯茎の部分の上唇小帯というところが、水かきのように大きすぎるとのこと。 ようするに唇と歯茎がくっついちゃってる、っていう感じかな。 10歳ぐらいまで様子をみるけれど、それで駄目なら切るらしい。 私は毎日歯磨きをしていて、子供の口なんてこんなものだろう、ぐらいにしか思っていなかったし、正直今日までその部分を不思議と思ったことは一度もなかった。 おしゃべりが苦手なわけでもないし、食べるのに不便なわけでもないし・・・。 ふ〜む、わからないものです。
体重と身長のバランスはよく、肥満度0だそうで。 よかったよかった。 なんせあのまん丸顔だから・・・うぷぷ。 この時期に脂肪細胞を増やしてしまうと、後々大変だしねえ。 とりあえずよかったことでした。
今日の一冊「はじめてであう すうがくの絵本」 かぶりつきで読んでました。 2時間ぐらいかな(笑)。 おかげで書棚の整理がはかどりました〜。
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