+ 覚 書 +

2002年11月22日(金) くもり、非常に寒い

・自力でなんとか、起きる。で、職人に電話。

・間に合う時間の電車に乗り込めたものの、またしても一駅乗り越す。我ながら情けない。

・もうもう、眠くて大変。どうしよう?朝からオーストラリア土産のコアラクッキーも食いすぎ(笑)紅茶をがぶ飲みしているので、お腹だけぱんぱん。ひゃー。どうしよう。何とか眠気をさまさなきゃ。

・とりあえず、メールチェック。

・TFM 11/21(木)3:00「sold out」
【山崎、スガ、元、杏子】野外ライブ♪
チケットsold out!プレミアライブの感動と興奮をギュッと凝縮して30分間ノンストップでお送りする『sold out』。今週は8月4日に行われた野外ライブ「August Camp2002」から、山崎まさよし、元ちとせ、スガシカオ、杏子のステージをお送りします♪

・TFM 11:30「ANNAのHAPPY-GO-LUCKY」
パリスマッチ生出演♪ドリームソング秘話も!!&きりたんぽ初体験のすすめ
http://www.tfm.co.jp/happy/

・『堂本剛の正直しんどい』 11/27(水)深夜24:16〜24:46
MAXと遊園地&ギョーザパーティー
次回登場はMAX。苦手な女性が一度に4人!?不安なまま向かった先は遊園地。楽しく遊べるかと思いきやジェットコースター嫌いの剛君。テンションの高い4人の中に入っていけずちょっとお疲れ…。続くギョーザパーティーで一発逆転!?仲良しになれるの?

・「J―FRIENDS」来月“卒業”CD−−大物助っ人参加
阪神淡路大震災の被災者支援を目的としたアイドルユニット「J―FRIENDS」が12月18日にファイナルCDをリリースする。「Love Me All Over」のタイトルでアース・ウインド&ファイア、シンディ・ローパーら米の大物アーティストがゲスト参加。大みそかには東京ドームで5年連続の越年コンサートを行うことも決定した。
TOKIO、KinKi Kids、V6の計13人が「震災時の小学生が義務教育を終えるまで支援しよう」と続けてきたチャリティー。95年1月17日に小1生だった児童は03年3月で中学を卒業するためJ―FRIENDSの活動も区切りをつける。
ファイナル作品にふさわしい大物助っ人も参加。「セプテンバー」「宇宙のファンタジー」などの大ヒット曲で一世を風びしたアース――が全面協力。バック演奏とコーラスを担当した上、リーダーのモーリス・ホワイトが詞と曲を書き下ろした。モーリスは闘病中とも伝えられてきたが「被災者を助けるこのプロジェクトに参加できてとても光栄。みなさんを見守っています」とこん身の新曲を提供。さらに全米NO・1ヒット曲を多数持つシンディとキャリン・ホワイトの2大女性スターもゲストボーカルに名を連ねた。
▽震災支援”6年
CDは来年2月末まで期間限定出荷され、収益は神戸市教育委員会を通じて被災地に届く。97年の結成から毎年1億円前後ずつ寄付し、ジャニーズ事務所関係の総寄付額は7億7380万6584円に。各校にインターネット教育ができる環境が整備された。兵庫県出身の堂本光一(23)は「みんなで助け合う精神はこれからも持ち続けたいし、みなさんもそういう気持ちを忘れないで下さい」と語っている。

・映画「踊る大捜査線」続編決定 オフィシャルHP http://www.odoru.com
人気俳優・織田裕二(34)主演のヒット映画5年ぶりの続編「踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!」の製作が21日、発表された。98年の第1作は日本映画歴代5位となる興収101億円を記録。青島刑事役の織田裕二をはじめ柳葉敏郎(41)、深津絵里(29)らレギュラー陣は不動で、製作のフジテレビ・亀山千広編成制作局長は「“都知事と同じ青島です”も使えませんし、(舞台の)お台場も5年前とは様変わり
している。増殖をテーマに、21世紀型犯罪を初心に戻ってゼロから立ち上げていくつもり」と説明。来年3月上旬にクランクイン予定で、大物ゲストの出演も検討中。織田は「パート1以上の作品にしなくては、パート2に挑む価値がありません。必ず面白い作品にします」とコメントした。公開は来年7月19日。

・ランチ:近所の地下にあるフレンチつーか、創作料理屋。しばらく、空調調整ってことでお休みだったのだけれど、今日行ったらあいてました。でも、なんか、雰囲気が違う。ドアを開けたら、いつものおにーさんぢゃなくて、女性が出てきた。カウンターの中の料理人も変わってる。もしかして、オーナーが変わったの?ランチのメニューも前とは違うし、値段も安くなってる。なぜ?とりあえず、戸惑いながらも、ハヤシライスと紅茶を頼む。¥1000なり。美味しかったけれど、やっぱりなんか落ち着かない。なんか、残念だなー。ちょっとの間だけ、お店を守っているヒトが変わってるならいいんだけれど、なんとなく違う気がするしな。前のシェフのお料理、美味しかったのに。残念。

・J-FRIENDSカウントダウンの告知等。
▽日刊 『J−FRIENDS、12・31解散』
http://www.nikkansports.com/news/entert/p-et-tp0-021122-09.html
▽スポニチ 『J-FRIENDS 来月“卒業”CD』
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2002/11/22/03.html
▽報知 『J−FRIENDSこれが最後です』
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/nov/o20021121_20.htm
▽サンケイスポーツ
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200211/gt2002112214.html
J−FRIENDSは12月31日午後11時から東京ドームで恒例となったカウントダウンコンサートを行い、5万5000人のファンと新年を祝う。J−FRIENDSとしては、CDと同様、今回がラストとなるだけに、関係者は「今までの集大成となるステージにしたい」。問い合わせは情報DI:GA 0180−993511(23日から)。

・フジテレビ主催 「J-FRIENDS COUNT DOWN CONCERT 2002」
東京ドーム 12/31(火) 23:00
出演:TOKIO / KinKi Kids / V6
チケット発売:12/15(日)10:00〜
(チケットぴあ、ローソンチケット、CNプレイガイド、e+)
チケット代金:全席指定 \7,000(税込)
総合お問い合わせ:ディスクガレージ TEL:0180-993-511
(※11/23よりサービス開始)

・12月31日23:45〜フジTV
「Vivaメントレ兄弟3番組合同スペシャル(仮) Jフレンズライブの模様他」

・「WO(ウィークリーオリコン)」12/19日発売号
J-FRIENDS、堂本剛さん、森田剛さん、長瀬智也さんが表紙



2002年11月21日(木) くもり

・実は今朝も寝坊した。最近、最初に書いてることが、この話ばかりだなぁ<自分。気がついたら8時45分。はぁ。。。目覚まし自分でとめたキオクもあるのになぁ。即効で着替えて、10分後にはバス亭に走る。

・電車に乗ってあとは、最寄り駅で降りるだけなのに、座っちゃったら1駅乗り越す。はぁ。仕方がないので、一駅歩いて戻る。ちょっと急ぎ足だね。会社に溶着したら、10時前だったのだけが救い。

・とりあえず、仕事さ。仕事。その合間を見つけて、DCカードのチケットセンターで、りえちゃんとオダギリくんの舞台のチケットを抑える。平日の14時の回にしちゃったぜー。もう、破れかぶれだ。午後をぶっちってやろうっと。

・ついでに、DCカードの方で「SHOCK」の申し込みをする。封書で応募なので、去年のフォーマットをそのまま利用。いつにしようかとカレンダーを見てチェックしたら、e+のプレオーダーは全滅。えきねっとに続きはずれっすね。こりゃ、やっぱり手ごわいなぁ。「SHOCK」。果たして、1回くらいは見れるんだろうか?あたし?

・ランチ。赤松鯛のソテー、ナスのソースってなランチ定食。結構のボリューム。¥900。お昼の友として購入していった「モーニング」と「ヤンジャン」を読破。

・会社に戻るときに吉野家の前の通過したら、垂れ幕POPの中居くんの写真がかっこうよくてときめく。ひゃーー。モノクロで、作りこんでない感じの中居。すげーなぁ。それにしても、今までと路線が変わりすぎなんぢゃ?クリエーターやADが変わったンか?はてさて、宣伝部が変わったのか?

・午後、仕事するのだけれど、気分がのらず。仕方がないので(って?)ネットめぐりをすることに。「愛なんていらねぇよ、夏」の植田Pの日記を読み始めたらはまる。面白いー。OA当時は、全然読んでなかったのだけれど、現場の話はやっぱり面白いな。ええなー。現場。

・スケの電話をしていると、昔の上司が打合せに登場。本当に手が焼ける上司だったけれど、あたしは、決して嫌いぢゃなかったんだよね。少なくとも、今の部長に比べると天と地くらいの差はあるかも(ちょっと持ち上げすぎ?)。このヒトの下にいるときは、大変だったけれど、仕事は面白かったよなぁ。なんか。ちょっと考えちゃうよ。しかし、この方からのお誘いをお断りしたのは、あたし。そーよ、自分で切り開かなきゃなのだわ。

・19時を回ってやっと、本日のメールチェック。怒涛のメモ攻撃に参りますわよ。しっかし、あたしここにメモりまくってるけれど、ちゃんと、自分のためになっているだろうか?おまけに、一日の行動部分は平日の前半までで、帰宅してからのことに一切触れてないし(笑)、、、ま、いっか。

・「まもなく開演 文化芸能会見」CS放送・朝日ニュースター
http://asahi-newstar.com/
11月30日(土)朝  7:10〜 8:00 
・映画「藍色大門」記者会見
 出席者 主演男優 チェン・ボーリン 主演女優 グイ・ルンメイ
     イー・ツーイェン(監督)
・映画「魔界転生」製作発表
 出席者 窪塚洋介、麻生久美子、佐藤浩市、平山秀幸(監督)
     ホリ・ヒロシ(衣装デザイン)
・舞台「人間風車」製作発表
 出席者 永作博美、入江雅人、河原雅人ほか
・舞台「ジキル&ハイド」製作発表
 出席者 鹿賀丈史、マルシア、知念里沙、山田和也(演出)

・ドラマ『真夜中の雨』11/21(木)22:00/TBS
慶一郎(長塚京三)が事故と関わりがあると知った都倉(織田裕二)の怒りが復讐へ

・「SLAPSTICKS」

2003年1/31(金)〜2/16(日)  PARCO劇場

・「SLAPSTICKS」インタビュー
http://www.walkerplus.com/tokyo/20021112/eu0283.html
ナイロン100℃幻の名作が豪華版でよみがえる!!
 ナイロン100℃が93年に初演した舞台「SLAPSTICKS」が、キャストをガラリと替え再演されることになった。この作品は20年代と40年代という、2つの時代のハリウッドを舞台にした、ケラリーノ・サンドロヴィッチ(以下KERA)による唯一のロマンチック・コメディ。KERAは、
 「地味な作品と思われたのか、あまり見てくれている人がいなかったんですよ。ステージ回数も少なかったし。だからもう一度ちゃんとした形でやりたいなと、ずうっと思っていたんです」と意欲満々だ。
 キャストもご覧のとおりの華やかさ。舞台初主演のオダギリジョー、実はKERAが初監督を務める映画「1980」に犬山犬子、蒼井優と共に主演しているともさかりえ、そして最近は映像でも大活躍中の古田新太を筆頭に、個性派役者陣が顔をそろえる。
 「実は僕、養成所時代は舞台しかやったことがなかったんです。その時は、自分と目の前のお客さんとのぶつかり合いが楽しかったんですが、今回はあまりお客さんのほうには意識をもっていきたくないんですよね。それよりもっと別のところに意識をとばしたいなと思っているんです」(オダギリ)
 「比較的、僕の演出はそういう人向けかも(笑)。あまり『客に、客に』って言わないタイプだから。お客さんを信用してあげて、勝手に楽しんでくれると信じてやればいいんじゃないかな」(KERA)
 「そういっていただけると、すごく安心です(笑)」(オダギリ)
 「私は、舞台をやる時ってついつい必要以上に考えていっぱいになってしまうんですが(苦笑)、それをなにか楽しいことへ転換するようにして、すてきなテンションでやりたいと思ってます」(ともさか)
 「僕はKERAさんといっしょに芝居をするのは2度目なんですが、久しぶりなので非常にワクワクしています。あとオダギリくんや、ともさかさんとは舞台で共演するのは初めてなんでね。おもしろそうじゃないですか、映像を主体にしてる役者さんと舞台上で芝居をするっていうのは。いろんなものが見られるんじゃないかなって、今からすごく楽しみですね!」(古田)
 幕間に流れるサイレント映画の貴重な映像、思わず吹き出すギャグの応酬、そしてせつない恋の行方。見ごたえある舞台になりそうだ。
(取材・文=田中里津子)

・「シャイン」bond http://www.universal-music.co.jp/classics/bond/
英豪2ヶ国の女性4人で結成されたストリングスのユニット"ボンド"。先頃プロモーション来日してTV・ラジオなどに出演した彼女達の10月にリリースされた2ndアルバムが、セールスを伸ばして4週ぶりにTop50復活!
2/7(金)〜14(金)−全4ヶ所6公演の来日公演
「bond -UNIVERSAL INTERNATIONAL-」


 


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Uchiki Ai