くるくるくろりくくろにくる
いんでっくす|ふるいの|あたらしいの
テオ博士の次なる書籍に手を出そうか、子犬にお手を教えるか、バンドの為に作詞に励むか、悩んでいる間に4時が近い。 そこへ携帯メールの受信を知らせる音が… こんな時間に誰だい? とか言いながら半分は誰だか想像が付いていたり。あ、やっぱりそうだ。 新しい顔文字を作ったので送ってきたらしい。 やりこむ性質だからなぁ。でも、午前4時に「おやすみなさい」の顔文字はどうなんだ?
博士の「超現実主義の悲壮的オプティカル行動学」を読んで感銘を受けてしまった。 ここ最近深酒をした後の帰り道が、妙に異空間的な摩訶不思議なフォーカスに遮られ、何ともナーバスでセンチな気分になってしまうのは、お前が眼鏡を外しているからだ!と指摘されたような爽快感があったのさ。 膝を叩いたねぇ。
どうしても笑って送り出してやる気になれない奴の送別会があるらしい日に38度の熱を出すなんて、ナーーーーーーイス! 我ながら見事な攻撃だ!と、痛む節々を摩りながら思うのじゃッた。 フォフォフォ♪/(*’ω’)\
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