[FFXI]mahirito冒険日誌[@Phoenix]
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| 2003年05月05日(月) |
テレポヴァズを求めて・・・<後編> |
さて、神様ならぬ死神様に見送られてフェ・インへ向かう私であります。 ひじょ〜に厳しい状況であります。ヤバイであります。 と言うことでよく一緒に冒険する仲間に協力を要請しました。 何しろ木箱の鍵を探すのは1人では無理である。 報酬は「ピピラの塩焼き」4つ(^_^;) す、すいません、これが精一杯なんです(T_T) 協力してくれた冒険者の方々。 Showheyさん Arktagさん Rydeenさん Nanaiさん Tambourineさん Dizyさん の計6人 で・・・・峠を越え雪原を越えてやってきましたフェ・インです。 地図も手に入れてあるし準備万端であります。 いざ!!DS待ってろよ〜!! と威勢良く中に入ったものの・・・コウモリが怖くて みんなにスニーク・・・。小心者の私でありますm(_ _)m 長い階段を降りるとちょっとした小部屋があってそこにDSが待機している。 こ、こいつらを倒さないと鍵を手に入れることができない。 果たしてどいつが持っているのだろうか???
| 2003年05月02日(金) |
テレポヴァズを求めて・・・<中編> |
覚悟を決めてテレポヴァズクエストに挑戦することにした。 ジュノからテレポホラを唱えてラテーヌ高原へ飛ぶ。 そして、チョコボに乗って気がついた・・・ 飛空挺でサンドリア王国に行けば良かったのでは・・・と まぁ、チョコボにも乗ってしまったことだし サンドリア王国へ行こう!! 草が舞い上がるほどの強風が吹き荒れるなか 颯爽とチョコボか走る う〜ん、こういう無駄も贅沢と言えるかなぁ〜 冒険者があちこちでオークや羊やゴブリンと戦闘をしている。 竜騎士や召喚士の姿もちらほらと・・・ カーくんもかわいいなぁ〜としばしチョコボを止めて見物 今度、召喚士にも挑戦してみようかな。 いやいや、まずはテレポヴァズだ。 と言うことで大聖堂2階にいるあの人に相談だ。 デム・ホラ・メアの3つのテレポを習得するときに いろいろと教えてもらった人物である。 私はこの人をテレポの神と呼んでいる。 神様・・・どうか私にテレポヴァズをお与え下さい。と懇願してみたものの 結果は×であった。それも速攻×である。けんもほろろとはこの事である。 でも・・・あるものを持ってくれば考えても良いと言うではありませんか。 持ってきます、すぐ行きます、そこはどこですか〜? 神様は言った「フェ・インの木箱の中にそれはある」と・・・。 フェ・イン、それは雪原を越えていった先にあるとても危険な場所である。 それに木箱を開けるカギはそこに徘徊するダークストーカーが所持しているらしい・・・。ダークストーカー、略してDS・・・次元殺の使い手。 私は古墳でDSと戦闘中、次元殺で即死したタルタルをイヤと言うほど見てきた。あの屈強なガルカですら、下手をすると一撃で瀕死になる。 そんな相手を私一人で・・・マジですか!?テレポの神様・・・。 神様は一瞬死神に見えた。
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