[FFXI]mahirito冒険日誌[@Phoenix]
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タルタルという種族はなんであんなにかわいいのだろう。 ウィンダスに入り浸りになっているのはタルタルを見て 心をいやされるからです(^_^;) ひさびさにウィンダスから故郷バストゥークに帰ってみたら 商業区の噴水前でタルタルが集まってなにやら相談している様子 ぴょんぴょん飛んだり腕を振ったりと踊りの練習をしているようだ 他の冒険者もそのタルタル集団の挙動が気になるのか足を止めて見物している。 Draktagというタルタルが「18時からショーを始めます〜」と宣伝し始めた。 18時といえばあと30分ほどだし面白そうなので見物することに決めた。 横一列に並んだタルタル・・・。もうそれだけでかわいい(>_<) それが順番に踊って行くではありませんか!? なかなか見事なチームワーク。 こ、これは犯罪的なかわいさです!! ショーが終わっても私はそのタルタル集団を見物していました。 どうやら次の公演はジュノでやるとのこと。 ミスラ族の団長を先頭に南グスタベルグへの門まで縦一列で大行進 無事にジュノに着くことを祈りつつ最後まで見送ったのでありました〜(^_^;)
 この頃、骨ばかり相手にしています。 海賊船の時も骨ばかり・・・。 その前はイモムシばかりだったけど。 ウィンダスの石の区で【ピピラ】を釣りながらぼぉ〜っとしている毎日でした。 まぁ、何もする気力がなかったわけです(^_^;) 「これではいかん!!」とは思うのですがなんか身体が動かない。 古墳での冒険がトラウマになってしまって・・・ やることと言えば釣りするしかなかったわけです。 あとやることと言えば新米冒険者Zephid君のお手伝いぐらい。 私の教育方針はスパルタ!!かなり厳しい特訓だったと思うのだが 「ぜんぜん攻撃があたらない〜」とミミズ相手に泣き言をいいつつ Zephid君はよくがんばったと思います。 ケアルIIも習得して新米冒険者から冒険者へと見事に成長しました。 もう私の助力なしでも十分冒険できる力をつけたと思います。 活躍を期待しつつ無事を祈るのみです。
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