[FFXI]mahirito冒険日誌[@Phoenix]
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2003年01月29日(水) 海賊船・・・


セルビナで【太ったグリーディ】を釣り上げようとがんばっていたのだが、まったく釣れなかった。気分転換に船釣りでもしようと船に乗り込んで気がついた・・・。「げげ!!この船<光>の深夜便だ。出航したら<闇>になる。ということはファントムと海賊船が襲ってくる可能性があるから釣りどころではないぞ〜」出航して速攻で甲板にでたら思った通りファントムがふわふわと。
「必殺!!ディア〜(ディアIIはお金無いので習得してない)」かなりすばやく唱えたと思ったのだが・・・戦士の挑発に負けました(T_T)
「いいなぁ〜ファントムと戦ってみたかったなぁ〜」
じぃ〜っとファントム見ながら隣で釣り・・・。そしたらなにやら雲行きが怪しくなってきた・・・気のせいか霧がかかってきたような・・・。
乗客の1人が「この天候は海賊が来るぞ〜」と叫ぶ。
次の瞬間・・・霧の向こうから船が近づいて来るではありませんか〜。
「こ、これが有名な海賊船か!?」
プロテアIIIにヘイストかけて戦闘準備完了
骨がこちらの船に召還されてくる!!
「や、やってやるぞ〜護符出せ〜!!」
どちらが海賊なのか分からない状態で骨狩りまくり(^_^;)
でも・・・出なかった・・・一枚も(T_T)
悔しさだけが残る船旅でした・・・とほほ〜



2003年01月24日(金) 古墳は恐いよ〜(T_T)


ブブリムで釣りをしていたらジュノから狩りのお誘いが来た。ちょっと遠いけど急いで戻ることにしました。久しぶりの狩り・・・いつもならクロウラーの巣で決定なんだけど今回は古墳に挑戦することになった。
【パピルス】が獲得できればと密かな野望を胸にしまいつつ出発!!
入ってみたらいきなり強い骨が沢山・・・スニークの魔法をみんなで掛け合いつつ奥へと進む。仕掛け扉を開けてさらに奥へ・・・。
骨やお化けがうじゃうじゃいるところを通り抜けるのは非常に恐い(T_T)
そして狩りの開始です。しかし・・・骨と犬を同時に相手にする戦闘って、白魔導師の私には非常に厳しい〜(>_<)回復間に合わない〜ヒーリングもろくに出来ない〜(T_T)毎回緊張の連続で疲れました・・・身も心もボロボロです。
吟遊詩人さんがいなければとてもじゃないけど狩りにならなかったかと思います。【パピルス】は獲得できませんでしたが・・・まぁまぁ収穫はあったかと思います。


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