CYMA’S MURMUR

2015年11月24日(火)   衝撃


部長以上が組織改編の計画中なんだけど
現状案を見せられ絶句。

そりゃないぜ。
会社辞めちゃうぜ。

部長の前でナチュラルに「え〜○○ですか〜うーん、会社辞めるかも」とのたまう私。
で、私の後任に指名された同僚課長が(多分私のポジション嫌だったんだろう)
「僕が変わりますよ!」となぜか立候補してくれた(笑)。

ま、どうでもいいけど。

会社は私になんでも命令なり指示なりする権利がある。
私は辞める権利がある。






2015年11月23日(月)   休日出勤


昨日昼間寝過ぎたせいで、夜3時まで寝れなかった。
けど、7時に目覚めたので覚悟を決めて出勤。

またまた、つぎつぎ見慣れた顔が出勤してくるので嬉しくなる。

社交性ゼロの今の居場所は会社しかないんだなぁ。
寂しいというより、安心する。

割と作業が進んだので15時半くらいに退社。






2015年11月22日(日)   体調悪い


会社行こうと思ってたけど余りに体が重く動けず。

やっぱもうダメ〜な感じ。






2015年11月21日(土)   はか


何か体調悪かったけど前からの約束なので墓見学へ。

墓参りじゃないのは、誰も入ってない墓だから。

前から一度見て欲しいと親に言われておりまして。

超都心で超幅狭の墓。
東京に勤めてる限り行きやすい場所ではあるけれど
9時〜17時しか開いてないんだって。

会社帰りに寄れないじゃん!
って言ったら、墓参りなんて夜行くもんじゃないでしょ!
って言い返された。そっか。

しっかし、子供が通いやすい場所、ってチョイスはいいけど、
両親どちらか片方死んだときに、もう一方が通うのはとっても不便なのでは?
実家Door to Grave だと1時間以上かかる。

実はうちの墓の斜め後ろに、母の叔父の墓もあるのだ。
帰りに道端の葉っぱが1本だけ、ビヨンビヨンと異様な揺れ方をしており
「トシオさん(母叔父)が喜んでいるんじゃない?」という解釈をカマス母。

前から、お墓でお線香がぼうぼう燃えたりすると
「あ、ご先祖さんが喜んでる!」って解釈するのが母実家筋の流れ。

夜は父が何かご馳走してくれるということで
いくつかホテルのレストランとかあたったけど予約がいっぱいでとれず
結局近所の叙々苑でお茶を濁した。






2015年11月20日(金)   Clifton


ついにFischerを役員から追い払うのに成功。
Martinezもうまく処理。
Virginiaにも株主総会で恥をかかせた。

そして豪華客船の処女航海。
絶対、MとVが何かしかけて来るんだよなー。






2015年11月17日(火)   英語


朝ふと思いついて、Amazonで日本語版のアンダーザドームの
冒頭部分をお試しで読んでみた。

そんなに面白くはないけど、読みにくくはないんだよなー。
英語だとめちゃめちゃ読みにくいんだよなー。何故だ。






2015年11月16日(月)   カレンダー


朝から客先直行。
うちからだと割と遠方なので面倒なんだけど
今回は、カレンダーを買う!という目的があったので張り切って行った。

リネアのカレンダー。
丁度客先最寄駅の駅ビルに伊東屋のカレンダーフェアが開かれるのは
去年確認済み。そういえば去年もそこで買ったのでした。

今回は特に目立たない所に置かれていたこともあり
まさか伊東屋が取り扱いを辞めたんじゃ?と一瞬焦ったけど無事ゲット。

昼はこれまたいつものお店で蕎麦。
いつ来ても混んでる。

午後は仕事頑張らなきゃなぁ。

今日からClifton三代記に復帰。
物語には入り込めたけど、英語を読むということに関して
若干ぎこちなさがある。

で、いきなりJessicaが結婚して、死にましたよ。
HarryとかGilesはあんなに奇跡的な起死回生させといて
Jessicaはあっさり。

VieginiaとMartinezとFischerがムカつくという状況は変わらず。
これから復讐パートに入りそうで面白いかも。

でもFischerパートでとりあえず気を削がれたから
Under The Dome を読んでみた。
セスナがクラッシュするのと、リス(ネズミ?ウッドチャック)が真っ二つになる
ところを読んだ。うわー読みにくい。






2015年11月15日(日)   UNDER THE DOME


UNDER THE DOMEのシーズン1を見終えた。
そうだろうなぁとは思ってたけど、何一つ謎は解明されず、
深まる一方で、ジムにむかつきまくりながらシーズン1終了。
そしてシーズン2はAmazonPrimeにはない。

今ざっとWiki読んで、原作ではドーム下が数週間なのが
ドラマでは数か月になっているというKingのコメント発見。そうか。

なんかもう面倒になってきたから、やっぱ原作読むかな。
原作でもやっぱジムはあんなにもいけすかない奴なんだろうか。






2015年11月14日(土)   休日出勤

今週後半全く仕事をしなかったので(どうあがいてもやる気出ず)
今日は出勤。自業自得ですな。
プロジェクトリーダーも来てくれたので(私はプロジェクトマネージャ)
それなりに仕事が捗った。

それでも6時間くらいしか仕事してない。


小田嶋隆の「ア・ピース・オブ・警句」に出てきた以下文章に納得。
ほんとだ、私も、決まっちゃったからしょうがない的考えよくするわー。


  われわれは、「起こってしまったこと」には、反対しない傾向を備えた国民だ。
  それ以上に、「いまこうしてこうあること」には、ほとんどまったく疑問を持たない。
  なんというのか、私たちは、現状肯定的な国民なのだ。






2015年11月13日(金)   ランチ

なんか人恋しいのと、オフィスとなりのスーパーの惣菜に飽きたので
昨日は部下2名と、今日は業務部の女の子と、ランチした。

前もって誘うのではなく、エレベーターで一緒になった人から
ターゲッティング(笑)。

私は毎日同じ人とランチに行くルーティンってのが嫌で
行きたいときだけ行きたいわがまま。

忘れないうちに書いておこう。
少し前に橋本治の「二十世紀」を読み終わったと書いたが
その中にどうしても読めない漢字があった。

「親米の国王を逐う」

とりあえずハイライト引いて放置してたんだけど
どうやって調べようかなぁと思って
iPod Touch に入れてる大辞林で手書きで検索してたどり着いた。
「追う」と同じなのね。

読めない漢字なんて、ほんと、久しぶりって言うか、記憶にないくらい昔のことのように思う。


以下、「二十世紀」でハイライト引いてた箇所。

  高度成長の時代になっても、日本人は「出来ないこと」を「出来ない」とは言わなかった。「出来るか?」と問われることは、日本人にとって、「出来るように無茶な努力をする気があるか?」を問われることなのである。

  若者たちは社会の一角で、"社会との無縁"を公然と演じ始めた
※これはウォークマンについての記述
 今や電車とかはスマホ見てない人の方が少ないくらいだもんなぁ。
 社会との無縁、ね、わかりやすい。





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