CYMA’S MURMUR

2014年06月19日(木)   The Storyteller


そうか、Storytellerはお祖母ちゃんMinkaだったか。
もう少し早く気付いてもよさそうなもんだがな、自分。

アウシュビッツでの暮らしの描写が続いている。

いくらMinkaがアウシュビッツにいた過去があるといっても
Josefを知ってるという展開にはならないだろうし
どう進むのかなぁと思ってたんだけど

割とご都合主義的にMinkaの物語にJosef(Reiner)登場。
Franzも。むむむ。

こうなってくると、MinkaがJosefを断罪するのか赦すのか
ってのが今後の見どころか。

Minkaの作ったupiorの話と、自分たち兄弟を重ねるFranzは
ちょっと安易すぎやしないかと思わないでもないけれど。




やっぱりKindle版の
Collins Concise German-English Dictionary を買っちゃった。
2,000円也。

ただ、ドイツ語単語を押してもNot FoundになってX-RayとかWikiのタブが開く。
そこで辞書タブ押して、辞書を切り替えればドイツ語辞書見れる。
その状態で英単語を調べればそのときは英語辞書があがってくる。
ただし同じ綴りの単語が独英にあればそっちが先にくる。

ってわけで、おそらく本の言語が英語だからデフォが英語で
それ以外のときは明示的に切り替えなきゃなんないみたい。

私がドイツ語の本を読むことは(能力的に)未来永劫あり得なさそうなので
ちょっと面倒だけどまぁいいか。






2014年06月18日(水)   だめ


やっぱり私なんか病気じゃね?
という思いがぬぐえない。
ただの怠け癖でしょうか?

仕事もなかなかする気になれないんだよねぇ。
最低限やるべきことやってるから(多分)バレてないけど。

家だって片付けるのにどれだけかかるのさ?
正直ぶっちゃけると衣替えまだ終わってません。
リビングはまだまともだけど、寝室グチャグチャ。

疲労を回復するには忙しかった期間の倍必要、という
ロジックはあながち間違いではないような?
昨年末から年度末まで続いたあり得ない勤務状態と
その後のアンケートショック等のストレスを考えると
本気で回復に半年はかかる気がする。

実際4−6月はほとんど生ける屍状態だし。

とは言え、中途半端にご飯作ったり、お弁当作ったりもしてるし、
何一つやってないわけじゃないところがわかりにくい。

朝起きても30分はソファから動けない。
あり得ないほど眠い。

病気じゃないならなんなのか?
更年期障害か?そうならそれでわかりやすいケド・・・






テレビ横に置いていたミルクブッシュもお亡くなりに。
っていうか私がコロしたんだよなぁ…

今朝捨てました。

んで、また何を思ったか、仕事中に検索して植物購入。
6/28に届く予定。
ミルクブッシュは大きいのしか売ってない&高いという理由で却下。

やっぱりテレビ横には何か置きたいのだ。
部屋の中にでっかいチャメドレアが陣取ってるってのにね。

チャメドレアは、朝でもカーテンを開けられれないダメ女であるが故に
窓がない方のソファ横はかわいそうということで
キャスター付きの台に乗っけてソファの反対側の横へ移動した。
一時的な策のはずだったがそのまま放置されてて
でもそこってイコールキッチンの端であり結構邪魔くさく
ホイっと蹴ってリビングの真ん中に押し出したらテレビを塞ぎ…
って感じでカオス。

葉っぱの隙間からテレビ見てたりもしたけど、もう末期症状でしょ、これ。

窓寄りを定位置にするなら、元置いてた方のソファ横の隙間をやめて
ソファを壁に付けちゃえばいいんだろうけど
リビング入口からの見た目的には元位置の方が断然いいんだよなぁ。





夜、血迷ってiOS用のCOBUILDも買っちゃった。
これで私のiOS辞書コレクション(?)は

Meiam-Webster
WordBook
Wisdom
COBUILD
eijiro
LONGMAN
Dictionary.com






2014年06月17日(火)   The Storyteller


ずっとMinkaの物語が続いている。現在消化率51%。

まぁなんというか、Minkaの話が一番、私の知ってるナチ被害者の物語風、というか。

忍び寄る恐怖を感じながらの
強制収容所よりはまだマシなゲットーの暮らしが綴られる。

JosefとSageのことを忘れそう。

この物語に、時折、「ドイツ人だけどいい人」が現れる。
ドイツ語教師とか、職場の上司 Herr Fassbinderとか。

でも、それは残念ながらほとんど救いにはならない。
ナチの話は個人の話じゃない。
ヒトラーのせいとかそういうことじゃなくて。

人間の集団は先導され強いられれば、信じられないくらいおぞましいことを仕出かすということ。
そんなことまで!?というラインを軽く超えるほど残虐になれるということ。
もしかするとその残酷さこそが本性なのではないかと思えるほどに。

ユダヤ人の友人をずっと案じていたFranz(Josefの弟)のような人や
ユダヤ人をかくまった沢山の人達の存在とかとは一切関係なく
人間の非道さの物語なんだよなぁ。

私が同じ立場だったら、やはり、許されない罪を犯すかもしれない。

集約するとナチの話の恐怖はそこに尽きる。







午後休とって、免許更新へ。
家から徒歩で行ける警察でできるから楽!

13:35着で、手続き終わったのが13:45。
14時から講習だってんで10分くらい待たされて教習ルームへ。
ビデオ見終わって免許受け取ったのが14:35。って感じでまぁ所要1時間。

その後色々やろうと思ってたんだけど
あり得ないくらい足が重くなったのでスーパーで買い物して帰宅し
ダラダラした。あーもったいなかったなー。







2014年06月15日(日)   どん底?


木曜日くらいから週末を待ちわび
金曜日はTGIF!ってささやかに心躍るけど
結局週末はあっという間に過ぎ
私はひたすら自分の意思の弱さを呪う

本日はキッチンの引出をお片付け。
でも引出からあぶれたものがキッチンカウンター上に放置されている状態。

うちの母も祖母も、私に比べたら100倍よく働く。
本来の性質なのか、家族を守り育てて行かなければいけなかった環境からそうなったのか。





マグカップが多すぎるなぁと今更認識。
CONRAN×2、マーサ×3、ロイコペ×2、その他(茶こし付き多分ドイツ製)×1。
独り暮らしですからねぇ。

何気に一番よく使ってるのは Martha Stewart(のショップが昔あったよね?)かな。
サイズと持ち手がちょうどいいので。一番安いけどな〜

というわけで、マーサは棚の奥にしまってみた。

グラスも多いよねぇ。
ピカルディ×3、ボルミリオ・ロッコ Niagara ×3。
ピカルディは1つは洗面所で歯磨き用になっていて残りは全く使ってない。
ので、捨てることにした。
普段使いのグラスはナイアガラだけでいいや。





どうしてリビングと寝室が散らかってるのに
些末なキッチンの棚(ある程度整理されてて寝室に比べりゃ1万倍マシ)
なんかから片付け始めるかというと、それが私だから(開き直り)。

他にも片付けたいなぁと思うものとしては花瓶と鉢カバーだね。
特に花瓶は、会社辞めていっぱい花束もらったときとかに
100均で買ったモノも含めて結構あるのにほとんど使ってないからなぁ。

100均モノはさっさと捨てるべきでしょうね。

でも私全く腕がないから、ちょっと違う丈の植物が来たら
それに合う花瓶を探して活けるような感じになってて
ある程度バリエーションがないとやり辛いんだよなぁ。
とか言いつつ、最近カーテン開けられないくらいだから生花も買ってないし…

なんか最近の(前から?)グダグダ日記って
やっぱり頭おかしい人っぽくないか?

我が家で唯一花瓶として活用されているのは
ロンドンで買って大切にくるんで持って帰ってきたやつだけ。
ミリオンバンブーが入ってる。

次点はサンフランシスコで買ってきた黄色い花瓶。
これは一応洗面所の棚に飾ってる。






2014年06月14日(土)   TIM


DVDの続きを鑑賞。
チマチマ見てる。

今日見た部分の歌はいただけなかったなぁ。
"The Song for Phil Daoust"
毒々しすぎるというか。。。
言い過ぎでしょ?

けど、結構受けてるなぁ。

と思ってWiki見てみたら

One of the more contentious songs on the album is "The Song for Phil Daoust", about the Guardian writer who gave Minchin one of his very first bad reviews after seeing him at the Edinburgh Festival Fringe in 2005. Minchin has stated in interviews that he decided to use Daoust's real name as it was crucial to the material being "shocking". According to Times Online, the song "addresses the awkward relationship between critic and performer with gleeful venom".

むー。

ちなみに私が嫌だなと思った歌詞は以下。

But I still wanna cut big chunks of flesh out of your stupid face and make your children watch while I force you to eat them. Yeah I wanna make your children watch you eat your own face-meat.

本人をどうこう言うのはいいけど、その子供を絡めるのはやっぱ悪趣味でしょ?
あと、字義通り「糞くらえ」くらいだったらまぁ毒舌として笑えるかもしれないけど
自分の肉を…ってのは、今読んでる小説のナチの所業にも近くて全然笑えない。怖い。

それから

I hope one of your family' members dies.

ってのも、到底許容できない。
実名名指しだから、なおさら。

というわけで、この曲だけは今後飛ばすと思う。それくらい気持ち悪い。

それとは別に、クマの曲のダンサーが仕込みだということがWikiにて確認できた(笑)。

During the live performances of "Bears Don't Dig on Dancing", Minchin would call an audience member (usually planted) up on stage to dress up in a bear costume and break dance during the song.

あの唐突に豹変するキレキレのダンスはかなり面白かった。





「ドン・キホーテのロンドン 」をお風呂で読み返していて
長らく文庫化を待っていた「ロンドン・デイズ」を突発的に購入。
文庫化どころかKindle化もないまま絶版するんじゃないかと思って。

マケプレで買ったので安かった。それを本日一気読み。
ドン・キホーテと結構ネタかぶりしてるけど、でも面白かった。





相変わらず部屋は片付かないけれど、
とりあえずキッチンシンクを磨いてみた。
水切りも。

あと今更ながら、冬物のスカートを洗濯。






2014年06月13日(金)   観葉植物の殺戮


粉飾しても仕方ないのでありのままを書くと
ここしばらく、精神的に余裕がなく、肉体的にも疲労感が取れず
カーテンをほとんど開けず、心の片隅にひっかかっていながらも
ベランダの植物も無視して過ごしてきた。

室内のチャメドレアは、さすがに光源ないとかわいそうってことで
部屋の端の部分だけカーテンを少しあけて、その前に設置。
丁度目隠し的な感じにもなるし、それで放置。

んで、まだ全然復帰できる気配はないんだけれど、
少しずつ、少しずつ、亀の歩みで片づけを進めて
今朝恐々ベランダに出たら・・・

アジサイがかなり枯れかけ、
オリーブも1枝死に掛け、
アジアンタムは完全に枯渇、
アラレアには小さな黒い虫が点々と。

アブラムシ?にしては黒いかなぁ。
とりあえず家にあった殺虫剤をぶっかけてみた。

シェフレラも一部蜜っぽく濡れてるところがあるから
カイガラとかいるんじゃないか?



ごめんなさい。



でも、余裕がないと、他の生き物を構えないというか、
カーテンを開けるのさえ嫌なんだ。



ビックリするくらい何もできない。



最低限はしてる。
週末は、ご飯を作る、お皿を洗う、お弁当用のお惣菜を作る、
余った食材を冷凍する、洗濯して干し・取り込み・畳む、
ゴミは捨てる。

それをやるだけで、いっぱい、いっぱい。

椅子の上とかソファの上とかテーブルの上とかに、
レシートやダイレクトメールや直そうと思ってる扇子とか
薬とか耳鼻科のネット予約方法の説明書や
DVDケースやそういうものが散乱してる。



その気になれば片付けるのなんて30分もあればできるはず。
でも、できない。



怠けてるというより、そろそろDISORDERの領域なんじゃないかと思う。



もうやだ。






2014年06月12日(木)   TIM


帰宅後DVDの続きを鑑賞。

"If I Didn't Have You"は新しいラブソングだなぁと思って。
正直さが結構愛しい。



Yeah, yeah
If I didn't have you

If I didn't have you to hold me tight
(If I didn't have you)
If I didn't have you to lie with at night
(When I'm feeling blue)
If I didn't have you to share my sighs
(Share my sighs)
And to kiss me and dry my tears when I cry

Well I really think that I would...
Have somebody else

(If I didn't have you)
If I didn't have you, someone else would do



いやもう、そりゃ、そうでございましょう。

でもそれを歌っちゃうんだから、すごいわ。

「お前なんか代わりなんていくらでもいるんだからな!」
という貶めではなく、単純な事実の提示なわけだ。

それにしても、週末の夜にTIMのライブを見に行く客って何?って思ったね。
雰囲気的にはRENTのMaureenのライブシーンみたいな感じよね。

こういうのって何度も見るもんでもないでしょうし。
(私は英語勉強兼ねて繰り返し見ると思うけど)

全体的なノリは社会風刺+下ネタ、だな。
真面目一辺倒じゃメッセージは届かない、って思ってるんだろうね。






2014年06月11日(水)   The Storyteller


Sageが焼いたパンに現れたキリストの顔について
もっと何かあるかと思ったけど割とスルー。

Josefの告白を受けたSageはFBIと連絡を取るようになる。
取れる情報を取ってこい!ということで
Josefから詳細な話を聞くSage。

ようやくJosefの語りのパートになり
少年JosefがHitlerjugendに参加して取り込まれていく様子が綴られる。

何をもってしてもナチのやったことは許容できないけど
やっぱりそこに巻き込まれ、洗脳されていく過程は
理解できなくもない、と思った。
というか、そういうような書き方がされている。
最初から人非人でまったく理解も同情もできない登場人物では
この話は進まないもの。

一方、SageとJosefの話の間に、
誰のだかわからない少女の物語が挟み込まれてくる。
少女は森の中で父と暮らしていた。
夜父が焼いたパンを彼女が市場に持って行って売って生計を立てていた。
ある日父が殺され、疲れ果てた彼女の所に、
知能障害のある弟を持つAleksが現れ父の代わりにパンを焼くようになる。。。

彼女が誰なのか、明かされてはいない。
けど、Sageのお祖母ちゃんなのかなぁ。




私がSageだったらどうするか?
私はユダヤ人ではないしホロコーストに直面した祖父母もいないので
やっぱり理解はできないんだろうけど。

まずは「殺してほしい」と言うJosefに
どういう罪を犯したのか話してみろ、とは言うだろうな。

でもFBIとかに訴えて処罰してもらおうという思いに行きつくかどうか。
70年前の話だからって時効と思えるか?




Grief Therapy Group でJosefと関連付けはしないものの
ナチを話題に出したSageに対してJosefは切れる。

そのJosefに対してSageは
「罰を受けずに免罪だけ欲しいと言うのか?」と言い返す。




Josefが何故死にたいというのかわからないけど
それが本当に「殺してほしい」という願いであるなら
勝手すぎるとしか思えない。

その裏に「赦されたい」って想いがあるのはわからなくもない。

でもだったらやっぱり公に出て裁かれろ!
真実を語るべき!って思う。




本筋とは関係ないけどちょいちょいドイツ語が出てくる。
勿論、少しあとで同じ意味が英語で説明されているのでいいんだけど
その前に意味が理解できると少しうれしい。
理解できないことの方が多いけど。
iPod Touchで辞書ひいたりもしてるけど、そのうち独英辞書もKindleに入れたいかも。




Jodi Picoult はなんというか、
聞いただけで興味をひかれるような舞台を設定するのがすごくうまいなぁと。

ただ My Sister's Keeper の感想のときにあれこれ書いた記憶があるけど
(Plain Truthは割と印象薄い アーミッシュ、それだけ)
その結論というか落としどころはうーん…ってところもあるような。






2014年06月10日(火)   TIM


TIM MINCHINのDVDが届いた!
(どうでもいいけど、私にとって1st TIMはRICE御大)

23時から最初の方だけ鑑賞。
字幕も歌詞カードもついてて感激。
いやーもう、字幕なかったら撃沈だわ。字幕あってもキツイ。

最初にTIMについてググったとき「コメディアン」っていうのが目についたけど
奇抜なところはあるけど、根っこは割と哲学・思想系。
Wikiかどっかにも、無神論者で懐疑論者だと公言してるとあったような。

Prejudiceは、やっぱりMP3(CD)版とは違う。
MP3も観客の声とか入ってたからライブかで同じだ思ったけど違う音源だった。
音聞いてるだけだとわからなかったのが動画だと意味がよくわかる。

アメリカ人は進化論を信じてない…の話はすごく興味があるが
gistがつかめませんでした。残念!
まぁ字幕あるから何度も見てみよう。

彼の英語の発音は割と私のストライクゾーン。

1つ愕然としたのが、Prejudiceに出てくる
high school dance が 私の耳には hot school dance に聞こえてたってこと。
確かに違和感を持ってはいたのだけれど字幕見て「あーーーー!!!!」って。
何が嫌って、母音も全く違うのに聞き間違えたってこと。
おまけに hot school よりはそりゃ hight school の方が当たり前で
字義的に聞き間違えを誘発するようなものでもなかったってのに。
一緒なのはhだけなのに!!
超衝撃。でもそれが私のリスニングの実力(涙)。

それにしても、よくここまでつながってきたなぁとシミジミ。

JCSの73年版が好き⇒96年版も聞いてみよう
⇒00版BWのDVDも買った⇒アリーナツアー買ってみた
⇒Tim Minchin イイ! ←今ここ…

最初に深夜TVでJCS見たのが多分大学生の頃で
96年版を聞いたのは多分その10年後くらいで
大分前に種が蒔かれていたのよねぇ。

JCSの73年版が好き⇒96年版も聞いてみよう
⇒Balsamoイイ! NDPも聞いてみよう
⇒Bruonoイイ!

って流れもあったっけね。






2014年06月06日(金)   The Storyteller


The Storyteller にはまってます。



主人公Sageは、母の死後その喪失感から抜け出せず grief therapy group に通ってる若い女性。
顔の傷を気にしていて、いつも髪で隠してる。葬儀屋のAdamと不倫中。
教会のパン屋で、夜独りでパンを焼き、店がオープンする頃家に帰る生活。

grief group に参加している無口な老人 Jpsef が
パン屋の客であったことから2人に交流が生まれた。
Sageは今まで誰に話したこともないような思い出についても彼に話すようになる。

ある日、Sageの焼いたパンを切ると、そこにキリストの顔が現れた。
奇跡だと盛り上がる人々。
その騒ぎに馴染めないSageのところに Jpsef がやってきて
自分を殺してほしいと頼む。
自分はナチの将校だったのだ、と。



いやー目が離せない。
Kingに比べると、やっぱり読みやすいかも。





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