CYMA’S MURMUR

2005年10月29日(土)   本当の私


本部長様と雑談する機会がありまして。

   いいよね。君は明るくて。

なんぞと、お馬鹿なことを抜かしてきたので、

   いや〜、私明るくないですよ。

と本音でお答えしたら、

   そう?でも、ポジティブでしょ?

と続けておっしゃられたので、

   いえ、特にポジティブってこともないと思いますが

と更に本音をお見舞い差し上げたら、

   そうなのか。じゃ、今日からポジティブになろう!

と明るく切り返されて、「一本取られた!」と思った次第。







中途社員は珍獣扱い、
というのは昨日も書いたけど、

みんなが私をどこからか見ていて、
何がしかの印象を持ち、
何がしかのレッテルを貼っている。

勝手に。

そういうのを聞かされるたび、

   わかってないな〜

って思ってたけど、


なんというか、

色々な人に、似たようなことを言われ続けるうち、

少なくともそういう風に見えている私は、
本当なのかもしれないと思い始めた。


よく言われたのは、

明るい、物怖じしない、落ち着いている

の3つだ。

物怖じしない、という評価に対しては、否定しない。
私は小心者で、実のところはかなりビビリだけど、
少なくともそうは見えないように注意を払っているし、
プロジェクト制という働き方をしてきたせいか、
新しい環境にポンっと放り込まれることにも
ある程度慣れているから。

いっぽう、明るい、って言われるたび、
すごく否定したい気持ちが高まって仕方がない。

でももしかすると、
私が思ってる「明るい」と、
彼らの言う「明るい」は違うのかもしれない。

少なくとも私は話しかければにこやかに答える。
それって最低限のことだと思うけど、
確かにそれすらできないコミュニケーションが苦手な人もいる。
だから、明るいっていうのは、
単に「暗くない」とか「普通に会話ができる」
ってことを指しているだけなのかもしれない。

それに、もしかしたら、私は”明るい”のかもしれない。

明るくて、物怖じしなくて、落ち着いているのかもしれない。

そう見える、という人がいるなら、そうなのかもしれない。



本当の私って何?

私の思う私は、
暗くて、自己中心的で、他人との関わりを好まない人。
社交性は、社会生活を営む上で問題ない程度しか持ち合わせていない。
面倒くさがりだし、その割にたまに大胆な行動に出る。
会社でも意見はたまにしか言わないし、
決して積極性なんかは持ち合わせていない。

じゃぁ、そういう風に周りに見られたいか?
というと、そんなわけはなく。

当然社会生活において私はある程度仮面をかぶっていて、
だから、彼らが仮面をかぶった私を見て、
「明るい」と評するなら、それはそうなのかもしれなくて。


何が言いたいかわからなくなってきたけど、

うん、そうね。

今までは、「問題のない程度の社会性を維持していく」
という程度の考えしか持っていなかったけど、

今後は「内面とは別に、実際どう見せたいか?」
ということにもっと意識的になるべきだってこと。

「明るい」と言われて違和感を感じるなら、
みなが「明るい」と判定する源となる行動を抑えるか、
もしくは「明るい」と言われることを受け入れるか。

もう少し細かいレベルで、
自分をどう演出するか決めていかないといけない。
決めたとおりに周りが私を判定したなら、
それは私の勝ちってことで。

会社の人間関係に本音はいらない。
私はそう思ってる。






2005年10月28日(金)   会社の人間関係


本日も仕事で遠方へ移動。

まじ、遠いっちゅーねん。

でも、直行だったから、
行きの特急の中では周囲を気にせず爆睡。
やっぱ、ひとりって、いい。




入社して、
ようやく1ヶ月が過ぎようとしているのだけれど、

色々迷いも多い。




技術的なこともそうだけど、

やっぱ、肝は人間関係かな。


女の子たちと、つかず離れずの距離をとる、
ということに、全力を挙げて取り組んできたよ、私。
ご苦労、私。




でもまぁ、「あまり人付き合いしない人」
というレッテルを貼られて悠々自適してる女性もいるから、
今後はどの辺りに自分をポジショニングするか、
思案のしどころでもある。




飲み会のときにも思ったけど、
私って営業系の人間を間近で見るの初めてだ。

今までって、営業の人も飲み会に来てたけど、
どっちかというとあくまで彼らは余所者だったのよね。

あれって、ほんと、別の人種だね。

場に、1人や2人いる分には、盛り上がっていいかもしれないけど、
集団でいると、なんか、狂気を感じる。
なんだろうな〜、頭悪いんじゃないかな、あの人たち。
それとも、私(たち)とは、神経回路の繋がり方が違うんじゃないかな。
でも、飲み会であり得ないくらいハジケてた営業マン&ウーマンほど、
仕事の話すると「できる!」って感じなんだよなぁ・・・

今回、営業マンが命を賭けて飲む!
みたいなシーンを拝見して、
つくづくついていけないと思ったよ。

ま、いいよ。勝手にやってる分にはさ。
そこで眉をひそめたりはしないし、手拍子のひとつふたつしてあげる。

でも、もし、私に一気飲みさせようとしたら、
多分私は切れて、その後一切会社の飲み会には参加しないだろう。

大人気ないけどさ。
でも、こちらは本気で健康かかってるし。

そういう、「この人は無理強いしてもいいけど、この人はダメ」
みたいなボーダーを見切るのも営業の手腕のうちでしょう?




やっぱり中途社員って、珍獣なんだ。

みんなが、色々な意味で注目してるの。

私は彼らを知らなくても、

彼らは私を認識して、眺めて、チェックしてる。

そんな状態が居心地いいはずなくて。

そして、事実も、事実無根の事柄も、

実しやかに囁かれ、尾ひれをつけて広まっていく。




あまりに今までの環境と違うので、

「本当に大丈夫か、私?」と、思う。

答えなんて簡単に出ないけど。

でもまぁできる範囲でやっていくしかない。






2005年10月27日(木)   いまだ回復せず


昨夜、帰宅後早々に眠りについたものの、
真夜中に気分が悪くて目が覚めてしまった。

30分ほど布団の中で呻吟した挙句、
胃の中のものを外に出すことで、
ようやく平静を取り戻した。

風邪で体力を奪われ、かつ、薬で胃が荒れているときに、
お酒を飲んだりしてはいけなかったのだ。
猛烈に反省。



今日は、なんだか仕事をする気になれない一日。
早く帰りたい、と、そればかり考えていた。
相変わらず鼻炎がひどいし。



ここ数日、三銃士のアトスが歌うところの、
”Engel Aus Kristall”をずっとリピートしている。
4分弱の曲なので、行きと帰りに聞き続けるとそれだけで1日あたり30回。
それを数日間、なので、100回は聞いただろう。
同時に、会社で仕事に飽きたタイミングで、
辞書を引いて単語のチェック。
ようやく、意識しなくても歌えるようになった。

これって不思議なんだけど、
曲を熱心に聴き続けると、
ある瞬間から、無意識でも歌えるようになるのだ。
無意識って言い方は変かもしれないけど。

例えば、歩きながら、本を読みながら、仕事の予定を組み立てながら、
口はメロディと歌詞をつむぎだす。
それは条件反射の一種で、少なくとも、
「歌詞を思い出そうとする」とか「意味を考える」とか
そういうこととは無縁の動作で、
これができるようになると、快感だったりする。

こういうことを積み上げていけば、
ちょっとは話せるようになるかといえば
そうでもないのが実に残念だけれど、
ボキャブラリとある種のフレーズだけはちゃんと蓄積される。

ひそやかでマニアックな楽しみ方。



明日はまた遠出。
明後日も義理でお出かけ。

はっきり言って、不満の塊だけれども、
いたしかたない。

なるようにしかならない。

でも仕事なんて嫌い。

遊んで暮らせるならやっぱりその方がいいね。





2005年10月26日(水)   風邪なおしたい・・・


昨夜は22:30就寝。

朝4時に目が覚めた。

上の部屋から人の話し声が聞こえる。

アパートの共用部分(玄関から階段)で、
騒がしい人たちがいる。

気になって、ムカついて、寝れなくなって。

共用部分の音は、すっごく響く上に、
ドタドタとうるさく階段を上り下りし、
ついでに手すりをカンカン叩く人がいるから、
その人(+α)なんだろうけど、
なぜこんな時間に友人連れで帰ってくるかな。

でも、上の部屋の人の声なんて聞こえたこと、
今までないんだよね。
足音なら、たまに聞こえるけど。

なんて考えながら寝れないよ〜と寝返り打ってたら、
金縛りにあった。すっごい久しぶり。
すぐに解けたからよかったけど、
久々にビックリした。
いつもだったら、金縛りが解けたあとは、
電気をつけたりTVをつけたりするんだけど、
昨日はなぜか唐突に眠りに引き込まれた。

結局眠れたから良かったんだけど。

そして、目覚ましがなる10分前に、
さわやかに目覚めた。

しかし、体調は最悪。
なんとかこの風邪をなおしたい。

本日は、飲み会だった。
まぁ予想通りの流れだったかな。

明日も仕事頑張ろう。





2005年10月25日(火)   税金って


年間200万貯蓄計画をぶちあげたけど、
よく考えれば(よく考えなくても)、
やっぱ無理。

税金と年金を払わなくて良ければ達成可能だけど、
そういうわけにはいかないしね。
今日住民税9万4千円お支払いしてきたよ。
普段、給与天引きのときにはあまり気にしてないけど、
こうやって金額を目の当たりにすると、
殺意すら覚えます(誰に対してだ?)。

来年以降の消費税引き上げの話を今朝ニュースでやってたけど、
ほんと、ヤッテランナイ。

役人からもっと税金とれよ。
自由業の人のチェックももっと厳しく!

サラリーマン(&ウーマン)なんて、
羊のごとくおとなしく搾取されてるんだからね!!

あと、煙草と酒と競馬と競輪とパチンコとパチスロに、
もっとガッツリ課税しちゃってください。

うん。一律の消費税って納得いかないよね。

食品は5%、ブランド品は30%、
くらいのことはしてくれたっていいだろう。

塵もつもれば山となるのは知ってるけど、
でもやっぱり塵は塵なので、
エネルギーと気力を注いで節約するだけの価値があるか?
って考えちゃう。

そう。
ここ数日私は、使わない家電のコンセントを抜いたりしてるけど、
そんなチマチマした行いの効果って大したことないし、
パワーを傾けるならもう少し別のことにした方がいい。




今日は、久々にマトモな仕事した気分。
お目付け役の同僚が出張中なのもGood!

先週から着手していた要件定義書を完成させた。
ま、大した規模ではないので、難しくはないんだけど、
表現方法とかいろいろ面倒くさいのだ。
既存ドキュメントがあると作業が楽でもあり大変でもあり。
ユースケースなんて書いたのも久しぶりだ。
ついでに、DB定義も完成させた。
って言ってもほんの数テーブルだけど。
でもやっぱりDBは楽しい。
SQL叩いてるときが、一番幸せかも。






2005年10月24日(月)   困ったな。


たとえば、私はこの会社がすっごく嫌いかもしれない。

とか、

この仕事はツマンナイかもしれない。

とか、

あるいは、

職場での期待にこたえられないかもしれない。

とか、

そういった類の不安。

実体があるわけじゃなく、

ただ、漫然と心の中を漂っている不安。

それだけじゃないけど、

それも原因のひとつではあるのだろう。

相変わらず、体調不良。

喉の痛みはおさまったけれど、

今度は、鼻炎だ。

なぜか、私の救世主コンタック600があまり効かない。

そして、目の痛みと頭痛。

案外、よくあるパターンで、肩こりが遠因かもしれないけど。

なんにせよ、ツライ。

前はどうだったろうか?と思う。

前回転職時、私は割と素直だった。

新しい世界だったし、まだ謙虚さを持ち合わせていた。

あのときだって、確かに傷ついていたし、怯えていた。

私って基本的に小心者だし。

でも、3年半で私はいろいろな体験をしたしフテブテしくもなった。

現実的な目に見える不安要素があるわけじゃないから。

でも、だから。

困ったな。






2005年10月23日(日)   最初の関門


いい天気だ。

体調も、回復した。

気分も良好。

布団を干したり、掃除をしたり。
なんだかんだやることがいっぱいある日曜日。




図書館へ行った。

■死神の精度  (伊坂 幸太郎 著)  文藝春秋
■贅沢な失恋  (林 真理子 著)  角川文庫
■会社人間失格!!  (酒井 順子 著)  角川文庫
■美味(おいしい)読書―愛も学べる読書術  
 (柴門 ふみ 著)  角川文庫
■ダルタニャン物語〈第1巻〉友を選ばば三銃士
■ダルタニャン物語〈第2巻〉妖婦ミレディーの秘密
■ダルタニャン物語〈第3巻〉我は王軍、友は叛軍
(A. デュマ 著, 鈴木 力衛 翻訳)  講談社文庫




喉はもう大丈夫になったけど、
やっぱり心に問題があるのかもしれない。

この1週間で、
しっかりちゃっかりアトピーの具合は悪化した。
そりゃもう如実に現れるのだ。

どこか、
怯えているのだ、
多分。

新しい会社で失敗しないかとか、
い続けることに苦痛を感じるのではないかとか、
それはただ単に可能性でしかないけれど、
そんな不安に体が蝕まれている。

心じゃなくて、
体が先に受け止めている。

こうなっちゃうと解決策はない。

だって、私は知っている。
心配しても仕方がないということ。
時が過ぎるのを待つしかないということ。
そして、新しい環境に適合できて初めて、
体はその緊張を解くだろう。

時間しか解決の方策はない。

傍目には大丈夫に見えるはず。
私自身も、理屈で大丈夫だと信じてる。

あとは現実を引き寄せて、
体を納得させるだけ。

最初の関門だ。

あと少し。
頑張るしかない。







2005年10月22日(土)   イブプロフェン


久々のまともな体調不良に、
弱気になったりして。

昨日はなんとなく涙を流してみたり。

泣いてる私って・・・
可哀想?頑張ってる?みじめ?

よくわからないけど、
おとなしく涙をこぼすことで、
何らかのカタルシスを得たのは確か。

時には、こういうことも必要、多分。



今日はゆっくり休むつもりだったのに、
なんとなく気持ちがそれを承知しないので、
洗面所の棚の中や薬箱の整理をしたり、
電子レンジの中を掃除したり、
ちょっとした雑事をチョコチョコ片付ける。

でも、体調は悪い。

喉の痛みもひかない。
イブプロフェン、頑張ってよ!!
おかしいな。薬変えようかな。
でも今我が家には、カコナールと、
私の永遠の定番コンタック600しかない。
あ、あと、葛根湯ならあるけど、
こんなに症状が出てからでは遅いだろう。
昨日薬局で勧められたとおり、
栄養ドリンクも買うべきだったか?






午後になったら、喉の痛みも大分ひいて楽になった。
ありがとう、イブプロフェン!





体調不良でせっかくの週末をつぶしてしまうなんて、
と思いつつ、
入社したばかりなのに有休使うってのも嫌だし、
平日に病気にならなくてよかった、、、、
なんて思う私は普通の社会人。

そんなこと、考えなくてもいいのにねー!





2005年10月21日(金)   風邪ひいた


やっと金曜日だよ。

あっという間だった?
いやいや、長かったわ、今週。

しつこく書いてるけど、
目覚めの攻防が特に嫌だった。

ちなみに今朝は、
目覚ましと共にパチっと軽やかに起きられた。
よかった。

覚醒時の状態って、
レム睡眠中かノンレム睡眠中か次第だと思ってるんだけど。
睡眠は、1.5時間周期というのを頑なに信じて、
大体、6時間か7.5時間寝るようにしてる。
でもまぁそんなスッキリ割り切れるもんでもないんだろうなぁ。
とにかく、目覚めをよくしたい。




午前中から、なんだか喉がおかしかったけれど、
客先でクーラーがガンガンにきいた部屋に閉じ込められてるうちに、
喉の痛みがどんどん強くなっていった。

風邪ひいちゃったかな。

ちなみに、今日行ったのは、先日行ったのとは別の会社。
でも会議はまたまた

 4時間ぶっ続け休憩なし!

だった。

なにこれ。最近の会議のトレンドなのか、休憩なし。
もちろん、お茶だって出てこない。

あー、前のプロジェクトが懐かしい。
お茶おごってくれるの迷惑とか言ってゴメンナサイ。
今思えば、とても有難いことでした。

なんとか打ち合わせを終え、
ラッキーなことに帰り道は同僚と別ルートで、
さくっと直帰した。

途中で、カコナール購入。
一昨年くらいに、カコナール効く!と思って以来、
喉の痛みにはこれと決めている。
前も書いたかもしれないけど、
ビバ イブプロフェン!




前の会社の同期からメール。
退職理由は、体調不良らしい。

すごく心配だけど、
でもこれ以上突っ込んで聞ける雰囲気でもないので、
健康回復をかげながら祈るに留めよう。



さぁ、今日は私ももう寝ようっと。





2005年10月20日(木)   目覚めよし


今朝は目覚ましが鳴るほんの少し前にパチっと目覚めた。

そう!そうなのよ!
朝はこうあるべきなのよ!

睡眠という名の沼の底から、
目覚ましの音で突然引き上げられるのは精神衛生上よくないよ。

というわけで、気分良く出社したのに、朝からムカつくことが。

今一緒に組んで仕事してる同僚さんだけどさ。

「要望を箇条書きにした一覧を作成してくれればいい」
とはじめに言ったくせに、
「詳細に経緯も含めて議事録を書いて欲しい」
と後から言われても困ります。

議事録取る用のメモと、
ただの結論一覧用のメモとは、
とり方が違うんです。

大体、初めての業務、初めてのシステムで、
話の経緯を書けとか、そんなこと言ったって・・・
みんな略語で話してるし、いちいち追いきれないよ。
だから「一覧でいい」って話だったんじゃないのか、オラ。

経緯も全て網羅して欲しいなら、最初に言って欲しかった。

なんかこの同僚さん、結構頑なな持論があって、
自分の思ったままに物事を動かさないと
気がすまないタイプの人かもしれない。

むー。

で、さらに。

「議事録だけどさ、出席者の順序変えた?」

って言われましても。

お宅様からいただいたサンプルの議事録は、
顧客側の出席者1人しか記入されてなかったじゃん。
だからそこに、他の出席者追記したけど、何か???

「あ、そうだっけ。いや、順番がさ・・・(ごにょごにょ)」

あーのーねー!

ちゃんと紹介すらしてくれなかったくせに、
6人もいた顧客の序列が私に正確にわかるわけないでしょ。
テレビ越しの人とは名刺交換だってしてないし。
んなもん、順不同に書いたのよ。

それとも、提出前に序列について私はお伺いを立てるべきだった?
そんなのそっちで直してよ。

大体ねー!
議事録のフォーマットとサンプルくれ、って言ったら、

3年も前の議事録送って来たのはどこの誰だー!!

お前だよ!

顧客側は合併で社名が変わってるし、
こちら側の組織だって変わってるし、
「フォーマット」って意味ではいいかもしれないけど、
「サンプル」って意味では全然使えないじゃん。

3年前の議事録なんて、ありえないよね。
3年前から接点がないならともかく、
最近だってやりとりしてるはずなんだから、
直近のをいただきたかった。

なんて。
ぐちゃぐちゃ言っても仕方ないけどね。




帰宅したら、前の会社の同期から、
「退職します」メール。

なんだかショック。

どうしたんだろう?
何かあったんだろうか?

先月会ったときには、
そんなこと全然言ってなかったのに。

あの新しい部署は、ちょっと人間関係大変そうだったし。
なんか、心配だなぁ。

子供ができたとか、そういうオメデタイ理由だといいんだけど、
どっちにしてもタイミング的に急だったから心配だ。




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