朝からヤフオクの発送作業に勤しんだ。 一連のシリーズものの参考書と問題集を出品したので、 タイトルが似ていて、間違えないよう気を遣った。 それにしても、ネットで入金の確認ができるのはとても楽でいいね。
DVDで『DADDY DAY CARE』を見た。 『トロイ』に引き続き、妹からまわってきたもの。 多分、違法コピー・・・。 でもまぁ、自分では絶対借りない類のものを見るのも、 たまにはいいかもしれない。
邦題は「チャーリーと14人のキッズ」らしい。 あぁどうかと思います。原題のままで良かったのでは? 内容はリストラされたエディ・マーフィが、 同じくリストラされた元同僚と保育園を開く、というもの。 それ以上でもそれ以下でもなく、 展開も何もかも想像通りだけど、 肩の力を抜いて見るにはいいかな。
エディ・マーフィの英語はすっごく聞きやすかった。 子供相手だからかもしれないけど。 子役達がとってもノビノビ自由に楽しそうにしていて、 そこはすごいと思った。
旅行関係のドキュメントを整理した。 昔は、ホテルバウチャーくらいしか持っていくものもなかったけど、 今回は調子に乗って各種チケットを事前購入しまくったから、 チケットがいっぱいあって大変。 現地でcollectする類のものは、リファレンスNo.を控えたり、 もちろん紛失時のための予備を作ったり、 T/Cの番号も控えたり、結構面倒くさい。
でもここまで、事前手配可能なのは、 行き先がゲルマンな国だからだと思う。 ラテンの国にはこういう発想ないよ、きっと。 どっちがいいというものでもないけれど、 でも私はラテンに憧れながらゲルマン気質なのだ。
毎日ノルマを決めて勉強すると言ったら、
父は、 「誰に似たのかねぇ、休みだってのに、勉強するなんて」 と言った。
妹は、 「本当に、勉強好きなんだね」 と言った。
そういうところが、私のゲルマン気質だと思う。
同じプロジェクトだった人が言った。
「俺はさ、この会社に来る前3ヶ月くらい遊んでたんだけど、 毎日昼はパチンコ行ったり映画行ったりして、 夜は夜で飲み歩いて、 それこそ楽しすぎてヤバイくらいだったけど、 しぃまさんはそういうことするわけでもないだろうし、 ホント、不思議、休みの間何するの?」
そうなんだよねぇ。 放っておくと何もせず流されてっちゃう人なのだ。 だから、不安で、自分を縛る。
なんて言いつつ、昼夜逆転してきてしまった。 一昨日は就寝が4時、昨夜は5時。 まずいよねぇ。
ちゃんと社会とつながっていないと不安なのだ。
相変わらずダラダラムードだけれども、 薬が切れそうなので(ジャンキーみたい)外出。 病院に行ったついでに、カフェで食事したりしたら、 イキナリ元気回復で、ついでに買い物して、図書館にも行った。
借りた本は以下のとおり。 ■ロンドン塔 (出口保夫 著) 中公新書 ■中級キリコ・ロンドン (玖保キリコ 著) 角川書店 ■ロンドン−地主と都市デザイン (鈴木博之 著) ちくま新書 ■だから、イギリスが好き (北野佐久子 著) JTB ■ロンドンの小さな旅 (出口保夫 著) 東京書籍 ■チルドレン (伊坂幸太郎 著) 講談社 ■パンドラの娘 (藤本ひとみ 著) 講談社 ■ヒナギクのお茶の場合 (多和田葉子 著) 新潮社 ■演じられた白い夜 (近藤史恵 著) 実業之日本社 ■別れの後の静かな午後 (大崎善生 著) 中央公論新社
DVDで『恋愛小説家』を見た。 ふーんって感じ。犬がいい演技しててかわいい(笑)。 あのアパート、いい感じだな。 ああいう部屋に住んでみたい。
会社のメールアドレス、本当はもう使えないはずだけれど、 まだ使えるので毎日チェックしている。 社内業務メールはもちろん、 ダイレクトメールや何かが日々届く。 アドレス変更や、メールの解除手続きを次々行っているけど、 サイトによっていろいろな方法があって面倒くさい。 特に、解除手続きをしても、しばらくはメールが届く類が邪魔。 いや、わかりますよ。メール通知の予約をした段階で、 登録されてれば送信されちゃうの。 システム的にはそうだよねーって思う。 しかしさぁ、一体どれだけ前から送信予約しているのか? もう少し仕様を考えた方がよろしいのではないでしょうか。
スカイライナーのチケットを買った。 いつもの通り、ampmで購入。 しかし、ampmのあのシステム、使う人少ないのかなあ? 私は大助かりなんだけど、 店にあった端末が埃をかぶっていて、 受話器を持ち上げるのに躊躇してしまった。 店員も、手馴れない感じだったし。 コンビニの機能拡充も大変だよねって思うけど。
家にいるときは自炊する! と大きく目標設定したものの、早くも息切れ。 ご飯作りたくないよー。 あぁ嫁が欲しい・・・
ようやく冷蔵庫の掃除(ってほどでもない)完了。 ついでにシンクの下も整理整頓。 大昔(北国プロジェクトが終了して春休みをもらったとき)に、 作ったタピオカミルクの残りのタピオカとココナツミルク缶発見。 賞味期限もあるし、そろそろ作るかってことで、 コンビニに牛乳を買出しにしって、タピオカミルク作成。 おいしい。けど多すぎる。 ホームパーティ開けそうなくらい量があるんですけど、、、 タピオカタップリで食べてみたけど、 あれってちょっと物足りないくらいの量がいいのよね、きっと。
母の日プレゼントとして、 前から母が行きたがっていたドイツ式フットケアの コースの予約をした。 昔私が通っていたお店なのだけれど(元彼と同棲してた頃だなぁ)、 私もまた通おうかな。
DVDで『トロイ』を見た。 最初はつまらなかったけど、後半は結構楽しめた。
ヤフオクに出品してた問題集が結構売れた。 想像外の高値で。 儲けられてラッキー! でも、あの値段プラス送料を払うなら、 新品を買った方がいいのでは?と思う。
昨日は思いっきりダラダラしてしまった。 昼過ぎまで寝てたくせに、昼寝もタップリ。
昼寝中に見た夢は、カニバリズムもの(?)だった。 新生児の太ももとかを買出しに行くのだ。 気分悪い・・・
OCNの解約手続きをした。 ソニーバングの暗証番号再設定手続きをした。
英語の問題集2冊が終わった。 3年前より文法力がめっきりダウンし、 代わりに語彙力はアップしていることが判明。 ま、文法は頑張ればキャッチアップ可能だと思うよ。 そう、思いたい。
新しく問題集を買うことも考えたけど、 ここはキッチリ再勉強ということで、 大学受験時代のバイブルを引っ張り出してきた。 中原道喜先生の問題集。最近改訂版が出ているのを書店で見かけた。 「基礎英文法問題精講」と「英文法標準問題精講」があるけど、 やっぱ基礎からやんなきゃダメ?ダメかなぁ・・・ そうね。やっぱり基礎から行こう。 全部で19章だから、1日1章ずつ。あぁハードだなぁ・・・ 一応、旅行までには終わらせよう。
あとリスニングも、今やってるのがあと数日で終わるから、 その後のことも考えなきゃ。でもまぁそれは後ほど。
残タスク。 ・冷蔵庫の掃除 ・お風呂の掃除 ・UFJのキャッシュカードをICカードに切り替える手続き ・スカイライナーのチケット購入 ・遅ればせながら母の日プレゼントのアレンジ ・図書館に本を返す
| 2005年06月10日(金) |
Gloomy Sunday |
『Gloomy Sunday』(邦題「暗い日曜日」)を見た。
すっごい、良かった。 うまく表現できない自分がもどかしいくらい。 とてもとても、いい映画だった。 最近見た中では、ダントツNo.1だ。
やはり印象的なのは、 その曲を聴いて自殺した人が後を絶たなかったという 実在の歌「暗い日曜日」。 ビリー・ホリデイなんかも歌ってるらしいけど、 私は今回初めて聞いた。 一度聴いた瞬間から、心に訴えかけるものが確かにあった。 繰り返し流れるそのメロディに、洗脳されたようだった。
舞台はブダペスト。美しい街。 1軒のレストランの中で展開される恋。 オーナーと若き恋人の間に、 ピアニストが加わり、奇妙なバランスで続く関係。 ピアニストが作曲した曲が世界的に大ヒットしたものの、 その曲を聴きながら自殺する人が相次いでしまう。 そこに昔の常連客がナチスの将校として現れて・・・
オフィシャルサイトは。コレ
いやーヒロイン役の女優さんが、ほんっと綺麗。 完全に失うよりは半分でもいい分け合いたい、という 男の気持ちもわからなくはないくらい。
女1人に男2人というのは、 男側がある程度大人だったり寛容だったりしないと成り立たないはずで、 その点、レストランのオーナーであるラズロはとてもいい男だ。
ナチの将校ハンスには、映画だってのに腹が立ちっぱなしだった。 気分が悪くなるくらいムカムカした。 でも彼の卑劣さがあるからこそ、 ラズロの「尊厳が大事だ」という意味の発言がより重みをもっている。
前半はおしゃれなラブストーリー的な展開で、 深く考えずに見ていたので、 ラストシーンにはいい意味で裏切られた。
ブダペストの街も美しいし、 「暗い日曜日」のメロディも美しい。 久々に夢中になってしまった。
日本版は、ドイツ語字幕がないので、 ウィーンでDVDを買ってこようかな。 (ドイツ版も字幕はないかも・・・) 主役がドイツ語ネイティブではないからか、 全体的にドイツ語はとてもわかりやすかった。
PC廃棄の準備。 某ツールを用いて、HDDの中身をクリア。 (でも失敗したかも・・・)
粗大ごみとしては出せないようなので、 ヤケッパチでヤフオクに出品してみた。 もちろん、ジャンク。1円スタート。 誰かもらって。送料だけ払ってくれればいいからさ。
それにしても、PCには、いろいろな歴史が降り積もっていた。 元彼と付き合う直前のメールも別れた直後のメールもあったし、 転職時の業務経歴書もあったし、 元々彼のメールもあったし、その他にも盛りだくさん。 面倒なので、一気に全部消しちゃった。 ま、ここ何年も振り返ってないデータなんて、 必要なわけないのだから。
机の上からCRTモニタ(!)がなくなったら、 とてもとてもスッキリした。
今週のタスクとしては、あと、 冷蔵庫とお風呂の掃除が残ってる。 そうそう、スカイライナーのチケットも買わなきゃ。
今のPCはNEC製。 人に話すと結構驚かれる。 私のキャラじゃないのでしょう。 私もそう思う。
今までのマシンは、 1代目がCOMPAQで2代目がGATEWAY。 あぁみんなもう日本にいないわね・・・
今回はDELLでいいやと思っていたのだけれど、 ネットでカスタム注文するのも面倒くさくなり、 すぐにマシンが欲しかったから量販店で適当に買った。
昨日、ちょっとだけ動作で気になる点があったので、 カスタマーサービスに電話した。 さすがサポートNo.1だけあるなぁという対応だった。 結果的には私の大馬鹿な設定ミスだったのだけれど、 あまりに丁寧な対応にこちらが恐縮してしまった。 日本のメーカーってこんななんだぁ、とちょっと感心。
今日は飲み会。 さっさと勉強を終わらせて準備しようっと。
**** 追記 ****
飲み会、行ってきました。 一応、私の送別会。待ち合わせは会社。 もうセキュリティカードがなくて入れないのだけれど、 時間がちょっとあったので中に入れてもらって、 元の自分の席に座って、オヤツを食べながら新聞を読む私。 昨日あんな感慨を持ったことは嘘のよう。。。
まだ全然実感のわかないまま最終出社。 手続きそのものは、15分で終了。 その後、ノートPCの中身をすべてクリアして、 システム部門に返却。 何人かの知り合いに挨拶して回って、終了。
すべて終えて、セキュリティカードを返却して、 エレベータに乗ったとき、不思議なくらい寂しかった。 転職当初は、「今の会社」としか呼べなかった。 今では無意識に「うちの会社」と言っている。 3年間は短いようで長かった。 いろいろなことがあった。 いろいろな人と知り合った。 成長できたかどうかわからないし、 貢献できたかどうかはもっとわからないけど。
家路を歩きながら、まだ実感がわかなかった。 このまま1〜2週間お休みして、 また気分も新たに新しいプロジェクトに行くような、 そんな錯覚を覚えた。
どこにも属さない、初めての夏休み。 私は、今まで浪人もせず、留年もせず、 前回の転職時も間をあけず、ずーっと立ち止まらずに来た。 だから、そろそろ、立ち止まる必要があったのだ。
お世話になった人たちに今日出した最後のメール、 チラホラ返答が来たけれど、こんな感じ。
・とうとうですね。おめでとうございます♪
・Vacation、楽しんでください。そのままニート突入もおいしいかと。
・会社としても貴重な戦力を失いますね。残念です。
・近いうちに一度飲みに行きましょう。
・一度ニュートラルになると、色々と見えてくることもあると思うし、 まずはノンビリと太陽とともに生活する毎日をおくってください。
32歳の1年間だけを考えれば、 会社に留まっていた方が得策だったろう。
でも、まだ続くはずの人生を考えたとき、 女の32歳はキャリア的にギリギリの年だ。 2〜3年後に、今の会社にいられないということを痛烈に感じても、 それからではキャリアを立て直すのに遅すぎる。 今だって、もう、遅いくらいなのだから。
もちろん、明確な目的があれば、 いくつだって遅すぎるなんてことはない。
でも、何もない私が、何とか生きていくためには、 今転職しておく方がいいはずなのだ。
先のことはわからないけれど、 ここ5年くらいのことをボンヤリ想像しただけでも、 答えは簡単に出る。
大体、今の会社はレベルが高すぎた。 私にはついていけなかった。 なんとか順調に昇級はしてたけど、 来年こそは、置いてけぼりをくらっていただろう。 同期と競う気も何もないけれど、 でもそういうことも少しはひっかかっていたのだ。 要求されていたのは、給与に見合った成果だったと思う。 私にはその成果のレベルも給与のレベルも高すぎたということ。
だから。
これでよかったのだ、と。
そう思う。
そこに迷いはない。
でも先が見えないことに対して、ちょっとだけ不安。
とりあえず旅行から戻るくらいまでは、 何も考えずにいられるけれども、 夏が終わり、空気が冷たく澄み切って、 やがて寒風が吹くようになれば、 私の心も未来も凍りつくだろう。
そういうことだって、想像に難くない。
それでも。 もう決めたことで。 だから。
これでいい。
久々に長時間睡眠。 起きたら13時だった。
理由は簡単。 単に生理的に眠くてだるい期間なのだ。 体を乗っ取られたかのようだ。
軽く食事を食べて、 ベッドの上でTOEIC問題集を解き始めたものの、 また途中で眠ってしまった。
おかげで、今日のノルマもまだ終わってないし、 明日会社に行く準備もぜんぜん出来ていない。
眠い。だるい。
せっかく綺麗にしたはずの部屋も、 だいぶ散らかってしまったし・・・
こんなときくらい、 自分にわがままを許そう。
でも、英語のノルマは別。 自分で決めたことはちゃんとやってください。
寝不足で明日出社することになったとしても、 明後日以降はまたノンビリできるんだからいいじゃない。
実家に行ってきた。 案の定「この先どうするんだ」と言われた。 「まだ決めてないよーん」と答えたけど、 心配かけてごめんなさい。
帰ってきて、なんとなく元彼に電話。 半分くらい出ないで欲しいと思っていたのだけれど、 やっぱり暇してるらしく2コールで応答。 2時間以上も話してしまった。
まずは、今後の保険について相談。 それから税金に関して確認。 彼は個人事業主で、転職回数も多く、その辺りはプロなので。 それから、今後の転職活動に関する相談。 そして、どうでもいい話。 (肌質で年齢を判断するのはオバサンの証拠、 ネットにつながらない状況で暇をつぶす方法、 サイドビジネスを立ち上げとしたら何が有効かなど) 古いパソコンをどう売りさばくか、 そのとき、残っているデータをどう塗りつぶすべきか。 それから、今後のIT業界の技術動向について。
やっぱり彼の視点は独特で、為になる。 そして、気もまぎれる。 しばらくは、電話での暇つぶしに付き合ってもらうことにしよう。
さて、長くなってしまったが、来週の(今週の?)予定。
TOEICに関しては、先週までと同じプログラムを進めること。 ただし、7日は休みとし、その代わり土曜日に作業すること。
明日は、退職手続き前日なので、 会社支給PC内のドキュメント整理を完了させること。
明後日は、退職手続きに出社。
それ以降は、今ある古いPCからのデータ吸い上げ。 これの売却については、次週以降対応予定。
あとは、とりあえず今手元にある、不用品を、 ヤフオクに出品すること。
それから、お風呂と冷蔵庫の中を掃除。 とりあえずこのくらいで。
そうそう、あと1つ。 人材派遣会社と人材紹介会社の下調べをすること。 6月中に、どちらも1社ずつは話を聞きにいけるようアレンジしたい。
| 2005年06月04日(土) |
Lost In Translation |
DVDで『Lost In Translation』を見た。
えーと・・・ この映画の一番いいところは、、、 タイトルです!
タイトルがねぇ、 私の心を刺激するんだよなぁ。
でも中身はイマイチ。
私が韓国人で、 まったく日本語を解さなければ、 この映画を楽しめたかもしれない。 でも残念ながら私は日本人であるので、 それほど楽しめませんでした。
単に、主人公はアンラッキーで、 misunderstandingがあるというだけ。 translationは、関係ない。 いや、あの通訳はひどいけど・・・
それにしても、 パークハイアットとサントリーは怒らないのかしら?
大体、英語しかしゃべれない人間が、 高級ホテルに泊まって、 バーで同じアメリカ人とばかり付き合う話なんて、 どうかと思うよねぇ? 海外で群れている日本人も同じだろうけど。
言葉が通じないことへの苛立ちを露にするのもいいけど、 じゃぁアンタは外国語を話せるのか、と、問いたい。
ここからは偏見だけど、 なんというか世界中どこに行っても英語が通じると信じてる 馬鹿なアメリカ人が私は嫌いなのだ。
多分、フランス人が主人公だったら、 流れはもっと変わると思う。 ドイツ人でもそう。 アメリカの閉鎖性が現れている気がする。
Lost In Translation 翻訳で失われるもの、 それは、たとえ逐語訳的にまたは意訳的に100%伝えられても、 言葉の隙間から漏れていく文化やニュアンスのことだと思う。 少なくとも、タイトルからそういう印象を持ったのだ、私は。
これはただの、miscommunicationだ。
それにしても、映画で見る日本の風景は、 猥雑でありながらも、綺麗だった。 知ってる場所が次々映るのも新鮮だった。 一瞬、会社のめちゃめちゃ近くが映って、それも驚いた。
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