CYMA’S MURMUR

2005年05月14日(土)   十戒



「十戒」の映画を見たのは大昔(20年近く前だと思う)なので、
ストーリーなんて覚えちゃいないんだけれど。

ミュージカル「十戒」のDVDを見て、
感情移入できない理由として思い当たったのは、

  モーゼが最初から生意気!

だからかと。

史実とか聖書の記述とかはさておき、
単純に物語として考えるとね。

  拾われっ子モーゼは、心優しく物静かで謙虚な人格。
  しかし、ヘブライの民が奴隷として
  酷い扱いを受けていることに我慢できず
  ついには立ち上がり、「約束の地」を目指す。

って方が良くない?

つまり、なんというか、モーゼの成長という観点が欲しいわけ。

DVDでは、モーゼ最初からやる気満々なんだよね。
あわよくば王座につきたい、どころか、
自分の方が相応しい!くらいの勢いがある。

最初から最後まで、モーゼがおっさんくさいんだよ。
ヘブライの民への思い入れも響いてこない。

ラムセスが、傲慢なのは、許せるんだけどね。

なんってことを、2度目の鑑賞で思いました。

特典映像のメイキングなんかも見た。
字幕なしなのが難点だけど、これがなかなか面白かった。
出来上がったものに文句をつけるのは簡単だけれど、
アレを1から構築するのはすごいと思う。




話は変わるけれども、シツコクDVD等を見ることによって、
フランス語の単語知識が徐々に増えてきた。

特に、R&Jは字幕がフランス語しかないから、
字幕を見ては気になった単語をオンライン辞書で確認する日々。

あくまで体系立っては勉強せず、
気の赴くままに知りたいことだけ確認する、
という方法で、何がどこまで達成されるのか。
実験的興味あり。

★★偏りまくりのフランス語メモ★★

    avec     with
    sans     without
    pas      no,not
    encore    still, yet
    reve     dream
    que      that
    es      are
    dans     a, in, inside, into, per, within
    quand     when
    comme     how
    demain    tomorrow
    plus     more
    chacun    each
    beau     beautiful
    attendent   wait






2005年05月13日(金)   読書メモ


■廃用身
久坂部羊 著   幻冬舎文庫

えーと、読むんじゃなかった。。。
後味がどうもなぁ。

何が怖いって、読み進むうちに、
「廃用身の切断」がすっごくいいこと!のように思えてくること。

人間の尊厳ってなんだろう、って思う。
動かない手足の意味なんて、本人にしかわからないわけだし。

全然関係ないけど、私の学校のモットー(っていうのか、理念?)は、
”HOMINIS DIGNITATI” (人間の尊厳のために)だった。
念のために書いておくと、大学は違うところです。。。



■ラッシュライフ
伊坂幸太郎 著   新潮文庫

すっごく面白かった!

群像劇・・・
登場人物の誰もがVIVIDに描かれていて魅力的。
私は、黒澤が好きですが(笑)。

ミステリーだとは思わなかったな。
それぞれの人にとって異なる教訓を秘めた童話みたいな感じ。

矜持のある泥棒って設定は、
なんかとってもハードボイルドで魅惑的(←バカだ)。

「神」に関する記述もなかなか興味深かった。

バラバラの物語が1つに収斂しなかったとしても、
パーツパーツが上出来なので楽しめると思う。
(なんて書くと、苦心して組み立てた作者はガッカリするかな・・)



■光の帝国―常野物語
恩田陸 著   集英社文庫

なかなか面白かった。
特殊な能力を持つ常野の一族にまつわる連作。

一番最初のお話は、

 なんだかコバルト文庫の匂いがする!(笑)

なんて思った。
小学生か中学生の私が読んでたら、結構好きだったろうな、と。
でもまぁ、私はいい年した大人(っつーかオバサン?)なわけで。

連作だから、いろいろな年代の主人公が語るので、
コバルト文庫ばかりではない。
私としては、身近な年代の女性が主役の物語が、一番ぐっときた。






2005年05月12日(木)   得たもの

前のプロジェクトで一緒だった人と話した。
今日はたまたま本社作業だったらしい。

「調子どうですか?」

って言うから

「まぁ順調。ようやくカットオーバーしたし。
 ついに辞めますよ〜」

って答えたら

「えー!先越された!
 俺もどうするかなぁ。あ〜辞めたい」

と真剣に悩み出したので、驚いた。



寒い寒い北の地で、朝5時まで仕事したよね。
みんなで、なんだか変な具合にハイになりながらホテルに戻って、
またすぐ9時にロビー集合で出社したっけ。
そういうのが何日続いたんだっけ・・・

「今思い出すと、楽しかったですね」

と彼が言った。

「そうだね。今思えば、ね。
 思い出したくもない思い出じゃなくて、
 楽しかったなって思い出せるようになってよかったよね」

私は答えた。



多分、きっと、あの日々も無駄じゃなかったんだ。

終わりよければ全てよし。

それは本当。

ちゃんとキレイに後始末して行こう。

楽しい思い出として永遠に心に残るように。






2005年05月11日(水)   いろいろ

「ゴッホ殺人事件」を読み終わった。
上巻は面白かったけど、
下巻はイマイチだった。

ちなみに、「ドービニーの庭」はこれ
やっぱりいい絵だわ。
ちなみに私はバーゼル版の方が好き。

この小説に出てきて初めて知ったのがモサド。

Wikipediaによると
  モサド (Mossad, ヘブライ語:情報および特殊作戦研究所) は
  米CIAやソ連KGBを凌ぐともいわれるイスラエルの情報機関。

  それは、情報収集、秘密工作(準軍事的な活動および暗殺を含む)
  および対テロリズム活動を行う。
  その焦点はアラブ国家に向けられ、組織は世界の至る所に存在する。

  元々は第二次世界大戦前の1937年に
  ユダヤ人のパレスチナへの非合法の密入国を助けるために創設され、
  1951年4月に、中央調整研究所および
  中央情報安全保障研究所から形成された。
  モサドは民間のサービスで、スタッフはすべて、
  イスラエルの徴兵システムの一部として
  イスラエル国防軍に採用されるが、
  軍隊の階級を使用しない。
  また、それらのうちの多数は士官である。

  しかし結構失敗も多く、関係ない民間人を殺し、
  その殺した工作員が警察官につかまりあげくのはてに、
  モサドの工作員と自白してしまったり。
  また秘密組織にありがちな腐敗に悩まされたりと、
  最強と名高いが、かなり疑問が伴う。
  が、質の非常に高い諜報機関であることは事実。

だって。

ふ〜ん、モサドね〜。




会社を辞めることが、ちょっとずつリークされて広まっている。

って、別に隠してないんだけどさ。

ちょっと前に辞めた人の噂を聞いて欝になる。
転職活動が捗々しくないらしい。

 「あの人、また似た職種で活動してるんだよ。
  同じことやるなら、辞める必要なかったんじゃないかな。
  なかなか決まらずに苦労してるみたいだし」

だって。

そ〜です、か〜。

でも私は、時間的ユトリに主眼を置いた転職活動するんだもん。

そう考えると、既婚者って羨ましい。

給与が少なくても、自分のペースを守って家庭を大事にできる職場、
とかを探せるもんね。リスクヘッジとしての夫がいるわけだし。

今読んでる小説「ラッシュライフ」にも失業者が出てくるのだけれど、

なんか読んでて、胸打たれるというか、ツライ気持ちになったとさ。

あ〜あ。




ちょっとだけショックな出来事あり。

ちょっとだけ心浮き立つ出来事もあり。

他人の不幸を望んでしまう自分あり。

他人の気持ちなんて、わかるわけがなく。

それが鎧なのか、素直な感情の発露なのか、真意がわからない。

次はうまくいく。きっとうまくやれる。
根拠もなくそんなことを思ったり。
それは多分、机上の空論。




コロコロと興味の矛先を変える人が苦手。

だからこれでいい。




過酷なGWを乗り越えたら、燃え尽きてしまったみたい。
もう気力が残っていない。
1日11時間働けば十分でしょう?
もうこれ以上、何もできません。








2005年05月10日(火)   旅行準備



海外旅行関連のブログを読んでいて、
「アルキカタ マスターカード」なるものを見つけた。
なんと、海外での買い物の5.5%がキャッシュバックされるという魅惑のカードだ。

これはいい!と早速オンライン申し込み。
なんといっても、もうすぐ退職する身。
こういう手続きは在職中の方がいいもんね。

しかし!

ふと気づくと、申し込みページに アコム の文字。
げ、そういうこと・・・!

慌てて申し込みは中止して、ネットで他の情報を検索。
特に怪しいカードではないけれど、基本がリボ設定で、
自ら一括返還しないとリボの金利がかかるということ。
これはまぁ承知していたけれど、何よりも、
消費者金融の信用情報に載ってしまうと言う。

うー。まっとうな人間としては、5.5%なんかに釣られずに、
普通のカードを使っておくべきなんだろうな。




ついでに、利用できるフライトマイルが残っていないかチェック。

JALで1万マイル強、残っていた。
もう今年は増える予定もないし(今のプロジェクトは顧客の関係でANA優先)、
一部は今年度末で有効期限を迎えるから、使ってしまうしかないな。
ICクーポンにして、今度の旅行の前に成田空港で使い尽くすことに決定。

空港ショッピングの予定も立てなきゃだし、
出発まであと2ヶ月を切ったから、
そろそろ準備を進めなきゃ。






2005年05月09日(月)   世界遺産



出張中にも世界遺産を見た。

ちょうど、ホテルの隣が「それ」だったので、
朝食を兼ねて、お散歩に出かけた。
ベンチに座って、パンを食べた。
晴れ渡った空と気持ちのいい風、そして木々の緑、
その合間に悲しい歴史の傷跡。

私にはただの過去の出来事でも、
この地ではその出来事は脈々と息づいている。


さて。
私はどれくらい世界遺産を見たことがあるのだろう?

ふと思い立って、調べてみた。

とにかく、大昔でも、1回でも、行ったこと、
見たことがある場所をピックアップ。

■日本
 ・法隆寺地域の仏教建造物群
 ・姫路城
 ・広島平和記念碑(原爆ドーム)

■トルコ
 ・イスタンブール歴史地区
 ・ギョレメ国立公園ならびにカッパドキアの岩石遺跡群

■イギリス
 ・ロンドン塔

■イタリア
 ・レオナルド・ダ・ヴィンチの「最後の晩餐」がある
  サンタ・マリア・デッレ・グラッツィエ教会
  ならびにドミニコ会修道院
 ・フィレンツェ歴史地区
 ・ヴェネチアとその潟

■イタリア/バチカン
 ・ローマ歴史地区、その市内にあって治外法権を有する
  教皇庁の所有遺産、サン・パウロ・フォーリ・レ・ムーラ

■オーストリア
 ・ザルツブルク市街の歴史地区
 ・シェーンブルン宮殿と庭園群
 ・ウィーン歴史地区

■ギリシア
 ・デルフィの考古遺跡

■スペイン
 ・コルドバ歴史地区
 ・グラナダのアルハンブラ、ヘネラリーフェ、アルバイシン
 ・バルセロナのパルケ・グエル、パラシオ・グエル、カサ・ミラ
 ・トレドの歴史都市
 ・セビリアの大聖堂、アルカサル、アーチボ・デ・インディアス

■チェコ
 ・プラハ歴史地区

■ドイツ
 ・ケルン大聖堂

■ハンガリー
 ・ドナウ河岸、ブダ城地区、アンドラーシ大通りを含むブダペスト

■フランス
 ・ヴェルサイユ宮殿と庭園
 ・パリのセーヌ河岸

■ベルギー
 ・ブリュッセルの大広場

■オーストラリア
 ・カカドゥ国立公園

■カナダ
 ・カナディアン・ロッキー山岳公園群

これも世界遺産だったんだ!と思うものと、
あれは世界遺産じゃないの?って思うものと、
いろいろあるなぁ。

チェックしたリストがちょっとだけ古かったかもしれない。
もしかすると漏れがあるかも。

世界遺産だから見なきゃ、
というような考えは好きじゃないんだよね。

さぁ退職準備と旅行の準備を進めて行こう。






2005年05月08日(日)   十戒/ロミオとジュリエット


「十戒」のDVDを見た。

感想を手短に。

・全体的にCDの方が歌がうまい
・短い
・モーゼがおっさんくさい
・ラムセスが微妙なキャラ
・映像処理が多すぎてあんまり気に入らない
・ミリアムは可愛い
・英語字幕があるのはいいね

って感じかなあ。
全部CDと同じ人だと思ってたけど、違うのかも。
所々、CDより1オクターブあげて歌っているところとかは、
なかなか聞かせる感じでよかったけど。

評価としてはイマイチかな。
ま、ファースト・インプレッションからどれくらい変わるか、
ということも楽しみではあるけれど。




「ロミオとジュリエット」のDVDも見た。

「十戒」よりこちらの方が断然いい。

ロミオ役は当時20歳で、ジュリエット役は16歳らしい。

すっごく可愛くて可憐なジュリエットで、
これはそりゃ10代じゃないと無理だよなぁ。

でもフランス語字幕しかないので、細かい筋がわからない。
フランス語字幕でもないよりマシなんだけれども。

歌もみんなすごく上手で、こちらはCDとほぼ同じ感じ。

ついに、ドイツ語版(Wien2005年版、5/17発売予定)もオーダーしたし、
Wien行きに向けて予習に本腰を入れようかな。

しかし、まぁ、シェイクスピア大先生にケチをつけるわけじゃないけど、
R&Jのストーリーって、どうにも納得がいかないんだよね。
特に、仮死状態になる薬ってのが腑に落ちない。




なんか、最近、フランス語の作品ばかりで、少々じれている。

根拠もなくエコヒイキする程度には、ドイツ語が好きなのだ。
一応、ドイツ語学科卒ですから。

GW中は出張先で、「MOZART!」を繰り返し聞いていた。

ドイツ語の響きが、細胞の隅々にまで行き渡って疲れがほぐされる感じ。
「ELISABETH」なんかより、全然「MOZART!」の方がいい。
しつこく聞くうちに、6割くらい歌詞を覚えたかな。

そのおかげかどうか、おとといテレビでやってたドイツ語交じりのドラマ
(筋はよくわかんないけど、戦時中の話)、
かなりゆっくりしたしゃべり方だったとは言え、
いい線までヒアリングできていて嬉しかった。

Wien版のR&Jの他にも、ドイツ語のCDを3枚注文したから、
届くのがとても楽しみ。
旅行に向けて、ある程度ドイツ語漬けになるのもいいかも。






2005年05月07日(土)   帰宅


今日も朝イチから仕事して、
ようやく夜帰宅。

まったく疲れた。

フランスからのDVDの配達不在通知が入っていた。
5月2には届いていたらしい。早いな。
明日はDVD三昧ってことで。



やっぱり家はいいね。
本当に。



夜間処理は、家からウォッチング。
お客様にも「家からちゃんと見守っておりますので」
と言ってしまったからね。
「聖母マリアみたいだね。見守ってくれるなんて」
と部長さんに言われました。

まぁ問題なく動くと思う。

あとは、オンライン処理で、
たまに出ているシステムエラーが落ち着けばな〜。
ま、オンラインのエラーは、私には責任ないから、
みんながんばれって感じ。
私の責務はもう98%終わったってことですわ。


明日はどうしようかな。眠りまくりかな。






2005年05月06日(金)   ようやく



無事本稼動を迎えた。

それにしても、今回の出張では、私は今までの怠け癖を一気に挽回するくらいの
バリューの発揮と貢献ができたと、贔屓目でなく思う。
期間中ずっと一緒にいたのは、2歳年上で同じ職級の人。
合間に、若い子が単発ヘルプでやってきたけれど、基本的には2人で切り盛りしてきた。
本当に頭を抱えたくなる難問も多かったけれど、なんとかしのいだ。

「これは何が原因なんですか?」
「どうすれば解消できますか?」
と次々に疑問を私にぶつけてくるユーザと私の知識は同じくらいのものだ。
でもまぁ、ネットで調査をかけつつ、論理的に考えられる線から順に調査して、
なんとか難局を切り抜けた。

本当に、ふてぶてしいまでの図々しさが身についたなと思う。
正直さや勢いで勝負できるのは、精々入社2年目までなのだから、
この資質は結構今後役に立つのではないだろうか?

もう少し勉強しないとだめだけど、
やはり生活のことを考えると、
もう少し余裕のある会社でDBAとしてそこそこの暮らしをすることになるのかな。

今の会社での最後の仕事を、まっとうすることができて心から安心した。

終わりよければ全てよし。

多分、ね。






2005年05月05日(木)   半分OFF ゴッホ!


本日は移行作業予備日。

顧客としても、休みをとりたい気分だったらしく、
移行作業が順調であることを理由に今日はOFFの予定だった。

せっかくだから、日本三景のひとつを見に行こうと計画していたのだけれど、
前日になって一部のユーザが作業を行うことがわかったため、
私も立ち会うことにした。
ま、観光に来たわけではないので、仕事優先ってことで。

それでも、午後3時からの作業となったため、午前中はOFF。

そこで、美術館に行ってみることにした。
特別展のコンセプトが面白そうだったのと、ゴッホが1点あるから。

実は今、ゴッホを題材にした、「ゴッホ殺人事件」(高橋克彦 著)を読んでいて、
ゴッホ熱が高まっているところなのだ。

それにしても、特別展を見終わり、常設展の部屋に入ったところで、
ゴッホの絵がこれだったとは!と驚いた。

「ドービニーの庭」という作品なのだけれども、
最近テレビでこの作品を取り上げている番組を見たばかりなのだ。
たしかそのときも、「あ、あの町の美術館にあるんだ」と思ったけど、
まさか行くことになるとは思いもせず、記憶からすっかり抜け落ちていた。

「ドービニーの庭」を題材にしたゴッホの作品は3作あると言う。
そのうち2作は、サイズも構図もとても似通っている。
もう1点はスイスのバーゼルにあり、そちらが現場で描かれたもので、
日本の美術館にある方が、後にアトリエで作成されたものらしい。

テレビ番組では、この2点の「ドービニーの庭」の差異に、
死ぬ間際のゴッホのメッセージを読み取っていた。
そう、この作品は、死の2週間前に描かれたものだったのだ。

庭に描かれたガーデンチェアは3脚で、それを番組では、
弟テオとその妻ヨハンナ、そして甥っ子の3人分だと解説していた。
そこに入りたいけど、入れない。身を引く覚悟のゴッホ。

ここで小説に戻るけれども「ゴッホ殺人事件」はゴッホの死を題材としたもので、
「ゴッホの死は自殺ではなく、弟テオによる犯行だった」という説を軸としている。
というわけで、あまりにもタイムリーで、嬉しくなってしまった。

作品の前にあるソファに座って、ゴッホをしばらく眺めていた。
なかなか充実した1日だ。

その後、すぐ横にあるリーガロイヤルで少々リッチにランチをしてからホテルに戻り、
ちょっと休憩してから出社したところ。

本稼動直前。がんばろう。





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