昨日、唐突に自分の手作りの料理が食べたくなって、 スーパーで色々と買い込んで帰った。
炊き込み御飯を作りたかったけど、 干し椎茸が切れているからやめた。
乾物は自分で買うと高いし、質もよくなかったりするので、 実家から必要に応じてもらってくるのがベスト。
最近は本当にたまにしか料理しない。
でも各種調味料や食材がないと、欲しいものが作れない。
土曜日に遊びに行った友人の家で、 サラダ油の特大ボトルを見て驚いた。 彼女はあれを使いきれるのだろうか?
大きい方がお徳。それは知ってる。 でも使い切れないまま消費期限を迎えるならば意味がない。
様々なものが、ぼーっとしているうちに賞味期限切れになる。
何でも極小な袋に入れて売ってくれないだろうか。 お味噌とか、白ごまとか、バターとか、そういうもの。 おままごとみたいな小ささで構わないので、 沢山の種類を揃えてみたい。
昨夜は何をトチ狂ったか、ご飯を1合まるまる食べてしまった。 幸い体重に変動はなかったけど。 あー今日からまたダイエット。
土曜日、最近引っ越したばかりの友人宅に遊びに行った。 白を基調に、赤色を効かせたインテリア。 我が家とは大分違う。
私と全く同じ冷蔵庫&電子レンジだったので、ちょっと驚いた。 似たような趣味だったのね。
彼女は、電気ポットが手放せないと言う。 私はヤカンで沸かせばいいじゃない、と思う。
私は新しい冷蔵庫を買ってから半年以上氷なんて作ってないけど、 彼女は製氷皿をフル活用している模様。
ライフスタイルの違い、というのを改めて認識。
日曜日は、大掃除をした。お風呂も磨いて、洗濯機のカビ取りもした。 夏服と冬服を入替え、届いたばかりの傘立てを組み立てた。
月曜日。 スーツケースのスペアキーを作りに放浪。 ついでに部屋の合鍵も作った。 ミスターミニットで、10分で出来たわ、鍵。 前回3時間待たされたのは何だったのか。
スーツケースのキーは元台が流通していないから、 メーカーに問い合わせない限り無理、と言われた。 なんてこと。 なくしてしまったのならこちらのミスだけれど、 あのキーはポッキリと折れたのだ。 普通につかっただけで。 メーカーの責任を問いたい。
スーツケースはダンロップ。 ホームページは非常に見にくく使いにくい。 問合せ先のメールアドレスも簡単には見つからない。 (やっぱりサムソナイトにしておくべきだった)
客先常駐を終えて「彼」が本社に戻ってきた。 微妙。 それなりに存在を意識してしまっているのは、 まぎれもなく恋愛感情の兆し。 でもほとんど初めて見る彼の私服姿にちょっと興味も減退。
彼は客先常駐時の滞在先(レオパレス)には 意地でも私服を持っていきたくなかったらしく、 休日出勤のときでもスーツ姿で通していたのだ。 だから、私服姿って珍しくて。
仕事上の付き合いのある人と初めてプライベートで会う場合、 その服装は大きなポイントになる。 元彼の服装は、実はちょっと気に入らなかった。 元々彼のファッションセンスは私にとってパーフェクトだった。
昔、一緒に仕事しててちょっといいなと思う人と、 初めて休日出勤をしたとき、 その人が、背中に登り龍の刺繍されたジャンパーを着てきたため、 私の恋心は萎んだ。 まあデートしたりはしたけれど。
男性のスーツ姿は、私服姿より3割増くらいの効果はあると思う。
ある程度の歳になってきたら、ジーンズよりチノパンの方が無難ですよ。 ジーンズって、似合わない人は本当に似合わないから。
| 2002年10月06日(日) |
想い出なんてしょせん事実の集積 |
あんなに一緒にいたのに、 もう全く会わなくなってしまったなんて不思議。
毎日でも会いたくて一緒にいたくて、 日常の些細な出来事まで報告しあって、 お互いを必要としていたあの頃。
一緒に暮らすことまでしたのに、 今ではお互い音信不通。
絶対おかしい。 もう会えないってことが? もう会いたくないってことが? それとも一緒にいたってこと自体が?
元彼を忘れられない。 欠点もあったけど、素晴らしい人だった。
忘れられない。 彼は多分もう私のことなどすっかり忘れて、 楽しく毎日暮らしているのだろう(勝手な推測だけど)。
それじゃあ、と視点を変えてみる。
私から別れを告げた元々彼について。 私はもうあの人に会いたいとは思わないし、 何かを報告しようとも思わない。 全然思い出さないわけではないけれど、 思い出したって心に波風は立たないから。
想い出なんてしょせん事実の集積。 同じ場所を、元々彼とも元彼とも一時の浮気相手とも通った。 多分、どのときも、手をつなぎあっていた。
なのに、今その同じ場所を通るとき、 私が思い出すのは元彼のことだけ。
いや、違うか、 それぞれのシーンの断片は思い出すけれど、 その思い出によって気持ちが圧迫され辛くなるのは、 元彼だけ。
それはただひたすら、振られたから、なのか。 直近だから、なのか。 新しいいい人ができれば忘れられるのか。
わからないけど。
他人同士があんなにも一緒にいるなんて変。 それが簡単に消滅してしまうなんてもっと変。
今日はプロジェクトの打ち上げ。 よくぞここまで来たと思う。 メンバが三々五々リリースされていく。 次なる地獄に向けて。 安穏としてるプロジェクトは我が社にはないらしい。
経理に用事があって行ったら、 同期(とは言っても大分年上)のお姉さんに、 レオニダスのチョコを2粒もいただいてしまった。 美味。餌付けされてるみたいです。
今週は、ほんっとーに、仕事を全くしなかった。 出社はしていたけれど。 来週は真面目に残務整理に勤めなければ。 客ととりまとめなきゃいけない運用案件も残ってるし。
ピルのせいか若干具合が悪いので、1次会で帰る予定。 私の好きなあの人は、今日客先常駐から引き上げてくる。 2次会から参加すると聞いているけれど、会えないだろうな。。
うむ。あと少しがんばりませう。
婦人科に行ってきた。 旅行中に丁度生理が始まりそうだから、 ずらしてもらおうと思って・・・
婦人科には前に一度だけ行ったことがある。 不正出血が気になったから家の近所の医院に行ったのだけれど、 なんとも居心地が悪かった。
そこは「婦人科」というよりは「産婦人科」で、 患者は幸せそうな妊婦ばかりだった。 おまけにそのほとんどが夫同伴。 世の中の男どもはそんなに暇なのか? 待合室で仲睦まじい夫婦を次々眺めるうちに、 くら〜い気分になったものだ。 女医さんでなかったのも嬉しくない事態ではあった。
今度はそんなことにならないように、 ネットで情報を集めて慎重に病院を選んだ。
今日午前中に行ったのだが、これは当たりだった。 親切な女医さんが担当。 診察は月曜日と木曜日のみなので、一般の妊婦は来ていない。
ここをかかりつけにしようと決めた。 女独り身、30も近くなってくれば、 婦人科の主治医だって必要だろう。
生理を旅行後にずらそうと思ったのだが、 それよりは前倒しにしましょうということになり、 早速薬をもらってきた。
ピルデビュー、です。
あーよく寝た。
最近会社で寝るのが習慣になっている。 もちろん居眠りだ。 あの引き込まれるような睡魔には抗えない。 ひとときのまどろみは快感。
一山越したら、仕事する気は見事雲散霧消。
2時過ぎにお買い物にでかけたら、 会社から5mも離れないところで携帯が鳴って引き返すはめに。 再度3時過ぎにおでかけして、 またまた携帯が鳴るまでの30分ほどショッピングを堪能した。
人恋しさは募るばかりだけれども、 ほんの少し、精神復調の兆し。
仕事をしないってのも疲れるもんです、まったく。 月初ということもあり、初めての月次バッチが終わるまで帰れない・・・。 旅行の情報収集と整理にずっとかまけていたけれど、肩が凝ってしまった。
情報過多、なのかな。
情報に振り回されてる私。
複数の情報から行動指針を導き出すことはできるけど、 何も情報がないと立ち尽くしてしまうのだ。
好評も悪評も。 リアルなディテールだけを求めてる。 そうやって他人様の情報を元に何かを為したところで何になる?
海外旅行に行くと全ての食事の写真を撮るのだ、思い出になるから・・・ そんな話を鼻で笑ってた学生時代。
写真に撮らなきゃ残らない思い出って何? そんなのいらない。 残るものは残るのだから、そう考えていたあの頃。
最終的に記憶に残るのは、腕を焼く日差しの強さとか、 地面に色濃く落ちた影の形とか、ふとした瞬間吹いた風の感触だったりする。
そこには有益な−少なくとも他人にとって−情報は何もない。 レストランの名前も、バスの番号も、為替のレートも・・・
なのに私はそういうツマラナイことだけを追いかけているのだ。 少なくともこの数ヶ月。
実際旅行に行ってどうなるかはまた別の話なんだけれども。 自分という人間の愚かさにまた気づいてしまった、そんな感じ。
まあちょっと遊びのような、 生活にそういう要素があってもいいかなとか、 そんな感じだったのだけれど。
ちょっとずつエスカレートする感情。 半分は自然で、残りの半分は自分からしかけているような。
前に書いた職場のちょっといいなと思う人。
先々週の3連休もずっと客先で一緒に作業していて・・・ 時には作業部屋に二人きりのこともあり、 とても色々な話をした。 楽しくて楽しくて・・・
私は本社に戻っても、彼は客先常駐なので普段は会えない。 後輩の女の子が彼と電話で話してるのが聞こえてきて、 ちょっと嫉妬してみたり。
嫉妬。これはやっかい。これは本気の印。
ちょっと前までは彼が誰と話してても気にしたりはしなかった。 でも今は気になっちゃう。 これは危険な兆候。
彼は時計を買いたいらしくて(定価だと100万を超える高級品)、 そういう話も出張したときにしていたのだけれど、 今日は「業務外・買っちゃった」というタイトルのメールで、 時計を買ったことを報告してくれた。 「ごめん、ちょっと自慢したかったんだ」って。
さっきまでまた仕事の話を電話でしていたのだけれど、 2つ3つの業務連絡が終わったところで私が電話を切ろうとしたら、 「あのね、時計今週中に届くんだ」と言い出した。嬉しそうに。 可愛すぎるよ〜。
惜しい。本当に惜しい。 独身でさえあったなら。 どれだけ頑張ってでも落とすのに。。。
ちぇっちぇ。
特に変わったことは何もないけど、 仕事に追いかけられていた。
ようやくシステムの本番稼動が始まり一安心。 来月旅行があるから、それまでは真面目に働こう。
元彼のことがまだ忘れられない。 楽しかったこと、幸せだったこと、 そして振られたことを繰り返し思い出す。
ゆうべは夢にまで登場した。 元彼から手紙が届くのだ。 新しい彼女と一緒に住み始めた、という手紙。
私はもういい歳だし、いい未来なんて来ないかも。 職場の20代前半の女の子達を見るたび、寂しくなる。
何か取り返しのつかないものを失ったような・・・
前向きな気持ちとか自信とか、 そういうものが今の私には足りない。
2009年9月19日からのシルバーウィークを利用して、 ベトナムはホーチミンシティに行ってきた。
私はアジアに興味ゼロなので、特に何も期待せず特攻。 暑かったけど、我慢できないほどではなかった。
感じたのは豊かな国だなということ。 もちろん、GDPとかそういうレベルで見ると貧しいんだろうけど、 みんなエネルギーがあって前向きに人生を楽しんでいる感じがした。
物価が安いので、日本人や欧米人にはお得感が高いと思う。 街中で一番多かった観光客は日本人かもしれない。 まだ韓国人や中国人はやってきていない模様。 もちろん時間の問題だとは思うけど。
食事はおいしい。 何にでもパクチーがぶちこまれていることを除けばね。 特に揚げ春巻きが秀逸だったが、揚げ物続きで後半胃が疲れた。
日本語がダメでも英語が通じることが多いので問題なし。 ただし、ひとによっては日本語も英語もなまっていて 聞きとるのが非常に難しい。
店もホテルもどこもかしこも、店員さんのサービスは良い。
程よい旅行先だと思います。
メコンツアーの帰りのバスでスコールに遭遇。 車中から高見の見物ができてよかった。 雨の中でもバイクは止まらない。 みんな雨合羽で突き進む。 2人乗り用の雨合羽もあり面白い。
バイクの波はとにかく凄かった。 土曜日着だったので、最初はその凄さが理解できていなかったのだけれど、 月曜日の夜に恐ろしいバイクの波に遮られて道路を渡るのに閉口した。 道を歩く人なんていないのだ。
月光仮面のようなルックスの人も本当にたくさんいた。 メットをかぶって、マフラー巻いて、手には手袋、そして顔を覆うカラフルなマスク。
何年後かには地下鉄ができるそうで、 この景色もいつしか見ることができなくなるだろう。
どこのお店でもたいてい日本語が通じるのが いつものごとく私には居心地が悪い。
土足で金の力で何かを蹂躙している気がする。 こんな感想、現地の人は持ってほしくはないだろうけど。
英会話講師に聞いていた本売りは近寄ってすらこなかった。 1度だけそれらしき姿を見かけたけど素通りされた。 英語を解す人種には見えなかったということだろう。
アオザイはすごい。キレイ。みんな可愛い。スタイルいい。 あの脇腹の素肌が見えるのはいいね。 私が男ならノックアウトされそう。男性陣、目の保養にお勧めですよ。
私には値切るパワーがなかったのだけれど市場で友人がbargainにチャレンジ。 見事成功したのだけれど、あれは本当に疲れる作業だ。
水上人形劇も見た。 全く期待していなかったこともあり、想像以上に楽しめた。 良くできてるなぁ。 直前に行ったらチケットが売り切れてて焦った。 結局次の回のチケットを買うことに。 少し余裕を持って見に行った方がいいかもしれません。
エステにも行きました。 2時間のボディコースで40$、送迎&フルーツ&お茶付き。 まぁ値段相応というかなんというか。気持ちかったけどね。 もう少しお金を出してもいいから優雅な気分になりたかった。
食べたもの。
・生春巻き 皮が結構硬いのはなぜか。
・揚げ春巻き 文句なくおいしい。日本人の口に合う。
・ハスの実サラダ うーん、どうでしょう?パクチーのせい?
・チェー デザートです。想像以上においしかった。ベトナム風ぜんざい。
・ベトナムコーヒー 暑いのにホットを頼んで失敗したかと思ったけどこれがおいしかった。
・ヤシの実ジュース メコン川ツアーにて。おいしかった。 でも友人のはまずかった。種類とか熟れ具合とか色々な要素がありそう。
フォーはなんとなく気が乗らず食べなかった。
買ったもの。
・スカートとブラウス 麻の生地を選んで初日夜にオーダーした。 翌日の15時にぴったりサイズで出来上がった。 ホテルのブティックでしたのだけれど、日本語ができるおばさまがいたので楽だった。 たぶん街中だともっと安いところがあるのだろうけれど ホテル内というのは楽。 一緒に行った子は、試着後再度お直しを頼んでいたけれどそれも対応が速くてよかった。 その子が頼んだ麻のパンツが素敵だった。私はスタイルに自信がないので作らなかったけど。 そうそう、AMEX使えなかったです。VISAでお支払。 宿泊者は元々10%OFFなのだけれど、何のキャンペーンか30%OFF期間だったのもよかった。 日本はセールは終わってるけど、HCMCは他の店もまだセール期間中のようだった。
・ティーポットとカップ&ソーサー ベトナムのロイコペ(だっけ?)と言われているMinhLong社の食器を買った。 ちゃんとしたお店で買ったのだけれど、後ほどスーパーでも売られているのを発見。 私は一番シンプルな真白で縁に青いラインが入っているものをチョイス。 16$でおつり(Dong)が来ました。
・木製のジュエリーケース 重いのにかかえて帰ってきた。 そんなにお安くはないです。 まぁ日本で買えば倍はするのだろうけれども。 カードが使えず(理由不明)時間がかかりそうだったのでドルで払った。 大きなかごバックに入れてもらって少し得した気分。
・麻の巾着 一番良く見かけたのは麻ではない安っぽい生地だったけれど 麻の風合いのよい巾着があったので購入。1枚3$。現地物価的には高いと思う。 私は何気に巾着コレクターなので、まぁいいでしょう。
・食品 ライスペーパー(エビとゴマ入りで焼いて食べる奴。まだ食べてない) エビロール(香港で買うより安い) クッキー(完全洋風なもの 地元のパン屋にて購入 信じられないくらい安くておいしい) ナッツ系のお菓子(会社ばらまき用)
その他
・ホテル:RENAISSANCE RIVERSIDE HOTEL SAIGON マジェスティックやシェラトンの方が見た目豪華そうですが、 RENAISSANCEも十分いいホテルでした。 ロビーは小ぢんまりとしているけれど、必要なものは全部揃ってる。 ツインルームなのに、3人がけと1人がけのソファがあって スペースにも余裕があっていい部屋でした。 ネット接続もできるようです。 難を言えば、アメニティが少ない(リクエストすればもらえる)のと シャワーが固定式であることくらいでしょうか。 リバーサイドビューしか見ていないので何とも言えないけれど やはりリバービューをお勧めします。 フェリーにぎっしりと乗ったバイクの群れなんかをじっくり観察できて楽しい。
・ベトナム航空 とろくさい、の一言に尽きます(これって方言かしら?) なんであんなに時間がかかるのか。効率が悪いのか。全く理解できない。 でもまぁサービスは悪くないです。 JALとコードシェアのくせに、JALのマイルがつかないのが歯がゆいくらいか。 機内エンターテインメントと機内免税品は全く期待しないのが得策でしょう。
・MBar マジェスティックホテルのバーに行きました。 雰囲気いい。ぜひ夜景がきれいな柵そばの席をお勧めします。 私は真ん中の席だったけれど。 恋人と一緒だとかなりいいムードになれるのではないでしょうか。 フィリピンバンド(一般名?固有名?)のショーをちょうどやっていて、 ハスキーな声で歌われた Killing me softly が頭に残っています。
・通貨 単位はDong。ただしメジャーどころでは米ドルも併記されていてそのまま使える。 ただしドルのおつりはDongで来ることが多い。 1VND = 0.0051JPY、1JPY = 196.8516VND 大体は 10,000VND = 60JPY くらいということで、ゼロ3つとって6かけてました。
・道端 道端に座っている人多数。食事をしている人もいるけど、単に休憩中という体の人も。 あんなに排気ガスだらけなのに、なぜ道端で和むのか?大きな謎である。
・お姉さん とにかく日本人への呼びかけは「お兄さん、お姉さん」だ。 「お姉さん、キレイ」という何がキレイなのかをぼかした表現も結構聞いた。 「安い」という言葉も頻発。たまに腕をとられる。 でも接触度合いは韓国よりまし。
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