雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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4日目。同人ソフトと東方の日。
今回、同人ソフトの体験版は、初見のもの以外で進捗の無さそうなものは、ばっさりと切った。いつまでも完成しない作品を追うことに疲れたのと、可処分時間の使い道が多様になったので進捗の無い体験版に費やす時間を削るのがその理由である。 同人ソフトを1時間ほどで回り、その後隣接する東方に移動。東方本は当初は10冊も買えばいいとか思っていたが、回り終わったら結局50冊ほど買っていた。
その後、例年よりも早めに撤収して、仲間内で打ち上げをして帰宅。
今日の同人ソフト戦利品。完成版9本。

体験版10本。

3日目。お手伝いの日。
開幕後の買い物を済ませたら、知人のサークルの店番をして今日のコミケはお終い。
明日の最高気温が16℃ということで、コートもマフラーも無用の長物に。マフラーはともかくコートをスーツケースに入れることなど全然想定していなかったので、荷造りが大変。
7時半頃起床。 11時に秋葉原に赴いて、けものフレンズアクリルキーホルダー図鑑のドール達を購入。ついでに、最後の1つだったトートバッグも買ってきた。 その後、新木場に移動してけものフレンズ屋形船に移動。13時から乗船で2時間の船旅だったのだが、端的に言って最高の時間だった。私とほぼ同い年のフレンズがいたことにはとても勇気付けられたし、冬場の佐渡の交通事情を把握できたのも大きな収穫であった。
屋形船を降りた後は秋葉原でちょっと呑んで宿に帰還。
1日目。けものフレンズの日。
買い物が一通り終わった後、企業ブースに出展している名古屋港水族館に行ってペンギンの羽根の臭いを胸いっぱい吸い込んでこようと思ったら、入場列が非常に長くて時間が掛かると先発隊からの報告。午後になればましになりそうとのことだったので、宿に戻って荷物を放り込んでから行くことにした。途中、大井町のコインロッカーが空いていたので、宿に戻るまでもないと思い戦利品を預けて企業ブースに行ったところ、列は解消されて待ち時間なしで入ることができた。 名古屋港水族館のブースでは、ベルーガやシャチのぬいぐるみを始め魅力的な品々が揃っていたので、思わず10kほど買い物をしてしまった。まさかコミケでぬいぐるみを買う羽目になるとは思わなかったが、可愛いので良しとする。その後、お目当てのペンギンの羽根の臭いも嗅ぐことができた。魚を食べているから生臭いかと思っていたが、普通の獣臭だったのは意外。それでも、種類別にちゃんと差があるのが面白かった。ペンギンの羽根の臭いを嗅ぐという貴重な体験ができて、このためだけに企業ブースに来た甲斐があったというもの。
有明に戻る最中にマフラーが風に飛ばされたのに気付かず、慌てて戻ってみたらベンチの上に折り畳まれていた。アルパカの毛で編まれたお気に入りのマフラーだったので、拾って下さった方には感謝しかない。
その後、友人達と合流して雑談をして宿に帰還。 今日の戦利品。トキちゃんの可愛いマグカップが入手できたのがとても嬉しい。あと、ハシビロコウの紙袋と同じ絵柄のタペストリーも購入。これで滞在している宿の部屋が一気に華やかになった。


今日でようやく仕事納め。定時前にとっとと職場を離脱して常磐線に飛び乗り、一路東京へ。
道中プレイしていた「けものフレンズ3」でトキちゃんがついに全ての項目が最大になった。これで「けものフレンズ3」をプレイする最大の目的の1つが果たされたわけだが、次は全てのフレンズをカフェ制服にするという遠大な目標が待ち構えているのであった。
旗の台の宿に着いて一通り落ち着いたら、一目散にSakanaya粋に向かう。今日も相変わらず大盛況だったので、行きの電車内で予約しておいてよかった。刺身はいつもどおり絶品だったが、今日はイカが無かったのが残念。そして、最後に頼んだマグロのカマが絶品すぎて、これだけで上京した甲斐があったと思えるほどであった。
今回からノートPCの代わりにiPad+SmartKeyboardという環境に。今までの重くて遅かったPCに比べると桁違いの快適さ。思いきって買って良かったと心から思う。
| 2019年12月26日(木) |
「Gato Roboto」のこと |
今日は仕事で寒い場所に行ったら咳が止まらなくなった。コミケがちょっと心配。マスクはしていこう。
アーケード版「けものフレンズ3」今日からライオンとコウテイペンギンで開始。攻撃力重視で選択したわけで、決しておむねの大きさは意識してはいない。 で、今日プレイしているうちに、どうやらなかよしレベルを上げることで入手できるスタンプが、フレンズの能力を底上げする効果があることに気付いた。底上げ効果があるのはお店で売っているものだけだとばかり思っていた。となると、手持ちのフレンズ全てで最初のスタンプを入手するくらいにはなかよしレベルを上げてみるのも良さそうな気がしてきた。
「Gato Roboto」アイテム100%でクリア。最大に強化された状態なので、ラスボス戦は楽勝であった。残る実績は体力を増やさないのと1時間以内でクリアとシーケンスブレイク。体力は何とかなりそうだけど、時間とシーケンスブレイクは攻略動画を頼りにしないと難しいかもしれない。 そして、今日指摘されてタイトルが今まで間違っていたことが判明。「Gato Robot」ではなく「Gato Roboto」だった。今日から修正。
| 2019年12月24日(火) |
「Ippu-tan」のこと |
iPadの使い方を理解した。

「Gato Robot」アイテム100%を達成。この周回はこのままクリアしてしまおう。あとは、体力取らないでクリアと、1時間以内でクリアの実績がある様子。 しかし、今日はやたら眠いので、クリアは明日に持ち越し。
「Ippu-tan」(KPC)を少し前にプレイ。伝説の寝袋を求めて、自動生成される迷路を掘りながら下に向かうアクションゲーム。 WASDで移動、左クリックでつるはしを振り、右クリックでジャンプ。つるはしは、迷路を構成しているブロックを掘るのと敵を攻撃するのに使用する。敵を倒したり宝箱を破壊するとお金が出現し、集めることでお店で自機の能力を強化することができる。 3面くらいでいつも謎のゲームオーバーになってしまい、どういう条件でゲームオーバーになるのか全然分からなかった。が、今日になってようやく体力ゲージが時間で減ることを知った。ただ、この体力ゲージなのだが、最大値でもゲージが全て埋まらず、無くなっても少量表示されたままになるといういやらしい仕様で、残り体力を正確に把握できないというのは非常に厄介である。その他、攻撃力を上げすぎるとブロックが掘れなくなって詰む、画質が低いと面クリア後に先に進めなくなるといった致命的な欠陥もあり、システムの詰めの甘さがゲームに集中することを難しくしている感は否めなかった。 ゲーム自体は、下に向かって無暗に突き進むと落ちた先に敵に出合ったり、だからといって慎重になりすぎると体力が無くなったりと、その辺りの緩急をいかにつけて進むかを瞬時に見極めるかが面白い。ただ、難易度がお店での強化の内容に左右される部分も大きく、先に進めるかは運も結構絡んでしまう。 5面くらいになるとものすごい勢いで体力が減っていくので、そこで断念。題材は面白いが、システムの詰めの甘さや雑な調整がいろいろと台無しにしている感があり、勿体ない限り。
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