雪さんすきすき日記
リサイクル戦術シミュレーション『リサイクルプリンセス』 倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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2015年04月01日(水) 続・「さけのさかなのうた」のこと

 無意識に
 乗っ取られていた

 「さけのさかなのうた」ラスボス前に立ちはだかっていた映姫は昨日のうちに撃破。物理攻撃を当てると魔法攻撃で、魔法攻撃を当てると物理攻撃で反撃してくるので、反撃を想定した装備を固めることで対処。
 そして、今日はラスボスの幽々子に挑戦。即死と発狂、スタンを防ぐアイテムを装備していなかったので、いいように翻弄されてしまった。それでも何とか倒したと思ったら、第二段階に移行。現時点の戦力では倒せないと判断して、その後は延々とレベル上げ。それでも、何だか勝てる気がしないのだが。


2015年03月30日(月) 「さけのさかなのうた」のこと

 「さけのさかなのうた」今日は冥府うなぎを捕りにいくところから。
 冥府うなぎはバリア破壊装置でバリアを破壊した後にダメージを与えることができるようになる。攻撃を当てると高確率でこちらの体力を1にする攻撃で反撃してくるが、通常の攻撃力がそれほど高くないので、体力回復の時宜を間違えなければ十分勝てる相手であった。
 というわけで、最高のお酒と最高の肴で幽々子をもてなし、一件落着。スタッフロールも流れて無事エンディング…かと思いきや、幽々子の様子がおかしくなって攻撃を仕掛けてきた。その尋常でない攻撃力の前には敗北せざるを得ず(半ばイベント戦闘)、散々な目に遭ってしまった。
 さらに、屋台に妖夢が現れるようになり、話しかけると幽々子がおかしくなった元凶と因縁をつけられて戦闘に。主従揃ってはた迷惑な限りである。妖夢は半霊に攻撃を当てると反撃を喰らうので、半霊は無視して本体を集中攻撃。妖夢の攻撃力は高いものの攻撃対象は単体なので、体力回復アイテムでこまめに回復していけば問題なし。

 後は、ドロップアイテムが不明だった敵を倒しまくってドロップアイテムの判明に勤しんでいた。倒すのが大変だった謎のモノリスも、成長した今では普通に倒せるように。


2015年03月29日(日) 続・休日のこと

 お昼にうっかり頼んだ台湾つけ麺が物凄く辛くて、お腹が大変なことになってしまった。

 「さけのさかなのうた」昨日に続いて輝夜攻略から。慧音が無何有浄化というディスペル効果のあるスペルカードを持っているので、それでバリアを無効化してみたところ、いい感じに攻撃が通るようになった。後は、バリアに属性の無い光属性の攻撃も有効であった。
 で、究極のお酒を用意したら、今度は料理に文句を言われた。またまた意地になったミスティア、今度は三途の川に棲む八つ目鰻を捕りに行く羽目に。

 そろそろ、キャラクターの持つ2つのモードともレベルが上限のMASTERになるキャラが出てきた。モードのレベルが上限になるとそれ以上アビリティを覚えないので、後はキャラクター自身のレベル(ややこしい)による成長のみとなる。人員はほぼ固定で進めてきたので、他のキャラのアビリティがほとんど把握していないため、そうなったキャラを一旦外して他のキャラに入れ替えてみるのも良いかもしれない。

 今日はバリア破壊マシン(これまたオートリ電子らしい)を作るための部品である重力遮断装置を取りに再び地底に潜るところまで。部品を取ったら再びお空が出てきた。回復アイテムを使うとお空に吸い寄せられるのと、防御時に攻撃を加えると反撃、5ターン毎に全体攻撃が特徴だが、耐えられるだけの体力があったので難なく撃破。帰りは一定歩数内に帰らないとマグマに巻き込まれてしまうので、取れるようになったアイテムを回収して即撤収。


2015年03月28日(土) 休日のこと

 先週同様、今日も出勤。ザ・年度末。

 帰宅後は延々と「さけのさかなのうた」をプレイ。
 今日相手したボスは霊夢と古代生物。霊夢は体力が少なくなると攻撃を無効化する森羅結界を貼ってくるのが実に厄介。終盤になると、攻撃を一度当てると結界が発動し、大技を防がれてしまうことも多々。おかげで、終盤で逆転されて敗北という目にも何度か遭ったが、何とか撃破。実に強敵であった。
 古代生物のダート・ドラゴンは魔法の森の奥に生息し、最近の地震の原因ということで、屋台を潰されたミスティアにも因縁があるかもという流れで倒すことに。ここで魔法の森の奥を案内してもらうために魔理沙が人員に強制加入するので、布都を外す。このマップでは、ダート・ドラゴン以外にもモケーレムベンベが登場。UMAが出てくると、オートリ電子の東方二次創作という雰囲気が強くなる。
 ダート・ドラゴンは全部で5体いるのだが、魔理沙が事前に用意した爆弾をマップ上にある穴に投げ込み、爆破することで倒せる。しかし、穴は全部で4つしかなく、残った1体は攻撃して倒すこととなる。ダート・ドラゴンは攻撃を当てると毒と風属性の全体攻撃であるカラ・ブランを発動して地面に潜る。潜った状態ではダメージを1しか与えることができず、攻撃を当てると地響きと共に地上に出てくる。カラ・ブランは毒耐性を、地響きは飛行をそれぞれ付与していれば対処できるので、それを整えれば見た目ほど強い敵ではなかった。
 その後、幽々子が屋台に登場。ジャケットに描いてあるので相当重要なキャラクターのようである。幽々子は屋台のお酒に文句を付けて、それに憤慨したミスティアが究極のお酒を探しに出る。お酒は永遠亭にあり、永琳に話をして今まで入れなかったマップの奥に入れるように。地下2階に登場する謎のモノリスは体力が10しか無いものの、攻撃を当てても1しかダメージを与えられず(すなわち10回攻撃する必要がある)、しかも攻撃を当てる度に即死や発狂効果のある全体攻撃をしてくる。発狂すると攻撃以外できなくなり、体力回復ができずに追い込まれてしまうので、この敵を倒すには即死と発狂耐性と相応の体力が必須。というか、注意書きに地下2階で敵を出すなと書いてあるので、素直に従うことに。地下1階に登場するイナバエースも即死攻撃をしてくるので、このマップでは即死耐性が重要となる。
 ボスは輝夜。大量のイナバエースと共に登場。輝夜自身は多属性のバリアを張り、対応する属性の攻撃を加えると手痛い反撃を受ける。しかも、1ターンの行動は遅いものの、ターン終了時に体力を2000回復。長期戦は必至である。今日は攻略できずに終了。


2015年03月27日(金) 続々・「さけのさかなのうた」

 「さけのさかなのうた」今日はゾンビ退治から。
 墓場に行けるようになって、ボスの小傘は初見で倒せた。ゾンビも湧かなくなり、屋台も再開。
 しかし、ここからが大変であった。邪仙空間という、誰がボスが一目で分かるマップの敵がとにかく強く、こちらも相当なレベル上げを要求された。とはいえ、強力な防具や本も落とすので、かなりの戦力の増強が図ることができた。ボスの青娥と芳香は、これまた攻略が一目で分かるように、青娥を倒して芳香を孤立させれば勝ったも同然。ヤンシャオグイは体力が1割程度に減らされるものの0にはならないので、その後の芳香の攻撃が来るまでに回復できれば凌げる。

 現在の人員は、鈴仙、聖、椛、華扇、慧音、響子、控えにミスティア。遂にミスティアが控えになってしまった。聖は重要な魔法攻撃要員。俊敏が低く魔法の発動が遅れるので、俊敏+5のアビリティをつけたら一気に活躍できるようになった。華扇は動物のランダム効果よりも、物理攻撃力とアビリティが気になるのでちょっと育ててみようかと。響子は邪仙空間では活躍できたが、今後はやや力不足かもしれない。布都への入れ替えも考えてみよう。


2015年03月26日(木) 続・「さけのさかなのうた」

 「永夜抄」紅魔組EX、久しぶりにインペリが取れた。

 「さけのさかなのうた」昨日はボスキャラの魔理沙で詰まったので、対策(レベル上げ)を打って再挑戦。射撃は反撃喰らうものの、魔法は一方的に効くので、ミスティア大活躍。
 次のボスは文。これまた手強さそうだと思ったら、初見で勝ってしまった。ちょっとまって。
 パーティーは7人編成(戦闘参加6人+控え1人)なのだが、ここにきて参加可能な人員がそれ以上に増えてきたため、人員の入れ替えを行う。とりあえず、直感的に強くなりそうなキャラということで、はたて、椛、魔理沙を入れてみることに。現在は、ミスティア、慧音、鈴仙、てゐ、はたて、椛、魔理沙。何だかんだで初期からの人員はアビリティが成長しているので、それなりに強くはなっている。
 今までは食い逃げやらツケやら金銭的な揉め事の解決だったのだが、次はゾンビに屋台を壊される羽目に。このせいで、売上が全く上がらない。ミスティアの受難はまだまだ続く。

 システムについてはいろいろ理解が深まってきた。重要なのはアビリティと属性。ペアの効果は今のところおまけ程度な感じ。戦闘に参加するのは3人だが、ペアの入れ替えが可能なので実質6人パーティーと考えれば良さそう。


2015年03月25日(水) 「さけのさかなのうた」のこと

 私は体力こそ無いものの、体の方はそれなりに丈夫であり、医者にかかることは1年に数えるほどしかない。しかし、やはり寄る年波には勝てないもので、最近は積極的に医者を利用しようと心がけている。歯医者などその最たるもの。
 で、ここ1ヶ月ほどどうにも耳が詰まった感じが続くので、今日は午後半休を取って近所の耳鼻科に行くことに。私が小学生の頃に診てもらった先生がまだ現役なのには驚いた。症状の方は、花粉症による炎症が耳管を圧迫していたのが原因で、結局は花粉症に因るものであった。目のかゆみやくしゃみはアレグラで抑えられていたのだが、やはり体に負担は掛かっていたようである。

 「永夜抄」久しぶりにプレイ。やはり久しぶりだけあって全然進まず。

 そして、「さけのさかなのうた」(オートリ電子)を開始。
 まだ軌道に乗っていない感じがするので、感想はちょっと後回し。特徴的なシステムが漸く使えるようになってきた頃なので、もう少しプレイして理解を深めたい。


氷室 万寿 |MAIL
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