雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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昨日はお酒をたくさん呑んでTwitterで大騒ぎ。怖くてログを見返せない(笑)。
それでも今日はさほどお酒も残ることなく起床。ただ、連日のサンプリングでちょっと疲れ気味なので、日中はコピー誌折りに専念。 というわけで、なにをとち狂ったのか、夏コミに本出します。詳細は後ほど書くかもしれないし、書かないかもしれない。
「文花帖DS」はたてで9-4をクリア。文では最も撮影枚数が多かった高難易度の面だが、何とか1日で済んだ。巻取りが速いのでこいしの攻撃が1巡するまでに2回撮影の機会があり、パターンが崩れにくいのは大きな強みだった。とはいえ、やはり接近するのが辛いので、文のように全部横撮影は無理だったが。 これで一つの大きな山を越えた。
復帰。
Twitterでは連日のように東方ProjectのLunaticの話題が出てきて、いつまでも高難易度に挑戦しないのはまずいのではないかと思ったり、某作品の体験版でこういう遊び方も面白いと思って動画を上げたら修正対象になって余計なことをしたと後悔したり、まあいろいろあってゲームに対する自分の方向性を見失いかけていたわけだが、何とか戻って来られた。
上位の難易度を積極的にプレイしない理由は、ゲーセン育ちなために難易度を選択するという習慣が無く、またベーマガやゲーメストのスコアアタックにも一応参加していたので、クリアしたらスコアアタックに移行するというのが自然な流れになっているためであると結論。 あと、腕が追いつかない上位の難易度は、標準の難易度に比べて死に越えやボム連打などプレイ内容に無様な点が目立ってしまい、その時は達成感や満足度があるものの、時間が経つにつれて後悔や鬱憤が増してくる。確かに攻略自体はそれなりに楽しいのだが、それがゲームを楽しめているかというとまた別の話。
修正については…まあ面白さの方向性が違ったということで仕方ないと諦める。完成版をプレイしたら更に後悔しそうなので、見送ることで対処。
結局、できることしかできないので、今後もできることだけをしてできないことはしないというヌルゲーマーな立場を堅持してゲームを楽しんでいこうと思った次第。
ちょっと考えることができたので、日記を少しお休み。 早ければ明日にでも、遅くともカタログチェックする頃には復帰する予定。
今日は、「Reverse☆Twinkle」(ですのや☆)体験版をプレイ。 この作品は、マップが強制スクロールの全方位STG。「斑鳩」のように2つの属性があり、弾の吸収や敵へのダメージ量が変化するのが特徴。それに加えてキャラも切り替え可能で、2×2=4種類の攻撃を使い分けていくことになる。ただ、体験版の範囲では、属性はともかくキャラの使い分けまではそれほど必要ないかと。というか、射程が短いクロウは今一つ使いどころが…。フォースブレイクによる一点集中の大ダメージが活用できそうな気もするのだが。 1面は属性を活用しなくても力押しで何とかなるが、2面以降はちゃんと活用しないと追い込まれていく羽目に。特に、3面のボス戦では同じ属性の弾を当てると撃ち返してくる攻撃もあり、敵の属性に応じた攻撃を仕掛ける必要がある。とはいえ、「斑鳩」ほど敵密度も弾密度も高くないので、このシステムに慣れていない(私のような)プレイヤーでも、それほど混乱はしないかと。落ち着いて対処していけば、この作品の面白さが見えてくるはず。 ちなみに、連射を使うと反則的に楽になる。雑魚は撃ち返してこない敵なら力押しでなんとでもなるし、ボスの攻撃も弾が届くまでに終わらせられるものもある。とはいえ、前述のとおり属性によって撃ち返してくる攻撃もあるので、連射があってもあくまで楽になるだけで属性はちゃんと使い分ける必要がある。一応、溜め撃ちもあるのだが、攻撃範囲はともかく攻撃力は連射の方が高そうな感じ。 という感じで、属性システムとしてはとっつき易い難易度になっているのではないかと。とはいえ、「あの」ですのや☆の作品である。きっと後半面やExtraはとんでもない仕掛けをしているに違いない(笑)。 あと、BGMが各面の雰囲気にぴったりで良い感じ。 連射付きでノーマルノーダメージクリアしたので、完成版を待つことに。
「文花帖DS」は8-8までクリア。高速巻取りのおかげで文よりも楽な面が多かった。さて、次はさとりんとこいしちゃんである。また9-1と9-4の悪夢が繰り返されるのか、それともはたての性能で楽になるのか。
シェーバーの剃り味が悪くなってきたので、刃の交換の頃かと思い家電量販店に行って見たのだが、換え刃よりも本体の方が安くて性能も良かったのでそちらを購入することに。 リニアのシェーバーは発売当初から愛用しているので、未だに2〜3万するものだという認識があるのだが、今は本当に安くなったものである。
お勉強が終わって、「GIGANTIC ARMY」のINSANEに挑戦。敵弾の速度も頻度も格段に向上しており、シールドの活用が必須に。あと、中ボスやボスはまともに相手すると辛いので、ビームキャノンで瞬殺という手段もありかもしれない。というわけで、グレネードではビームキャノンの弾数が1なのでクリアはかなり辛かった。高難易度だと素直にライオットガンを使うべきなのであろう。でも、グレネードの高威力が楽しいんだよなぁ。
「文花帖DS」は8-4をクリア。はたての高速巻取りと縦長の撮影範囲のおかげで、文に比べると格段に楽だった。
| 2010年07月23日(金) |
「東方文花帖ダブルスポイラー」のこと |
あつゅい。昼食を摂るために社食に歩いていったら、午後の仕事に支障が生ずるほど疲弊した。
というわけで、今日はへろへろなので、「文花帖DS」はたてで8-3をプレイしたのだが、3時間かけても横撮影だけでクリアできなかったので、諦めて縦撮影でお手軽クリア。とてもお空まで相手する気力は残っていなかった。
| 2010年07月22日(木) |
「GIGANTIC ARMY」のこと |
今日は早朝から都内でサンプリング。始発二本目で上京したので眠い。そして、8時半の時点で外気温が32℃。帰りに朝食を食べるために寄ったファミレスで、いつもはドリンクバーといえばホットしか飲まない私も、さすがの今日はアイスを飲みまくった。
「GIGANTIC ARMY」(ASTRO PORT)体験版が公開。 早速プレイしたのだが、自機の操作感覚の「重さ」を感じた瞬間虜になってしまった。特に、「ファイネストアワー」を彷彿させるバーニアはたまらないものが。そして、ゲーム内容も実に硬派なロボットアクションで大満足。雑魚は細かいアニメーションで、ボスは多関節で共にとても良く動くし、背景の演出も戦場の雰囲気を盛り上げてくれる。これは完成版が期待できるかと。 というわけで、NORMALでノーダメージのリプレイを晒してみる。武器はグレネードとパイルバンカーのみ。まあ、こんな感じでプレイする位に捉えてもらえればと。
「文花帖DS」は8-2をクリア。思ったよりも苦戦してしまった。
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