雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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ちょっと大きな案件の報告書を抱えて担当者が苦労していたので横から助け舟。レイアウトが纏まらない上にファイルが破損して編集できなくなってしまったのである。というわけで、破損する前に巻き戻った状態から引き継いでレイアウトを決め、後はそれに倣って結果を入れていくだけの状態にして返却。これで円滑に進むであろうと思ったところ、またしてもファイルが読めなくなってしまったのである。これには参った。何が悪いのであろうか。思い当たる節としては、貼り付けた写真の枚数が多いこと(とはいえ、高々5MB程度である。ちなみに、その前に10MBの報告書を作成しているが、こちらは問題無し)と、スタイルが一太郎なこと位であろうか(報告書はWordで作成)。一応、前の状態のファイルは残っているのでそこからやり直すことも可能だが、三度読めなくなるのは勘弁して欲しいので、明日一から作りなおすことにした。良い機会なので、体裁もより良く整えよう。
第6回博霊神社例大祭のカタログ予約がメロンで始まったので、早速2冊注文。通常のイベントカタログに比べると価格が高いので、もしかしたら体験版でも付いてくるのではとも思ったが、そんなことは無かった。残念。
STAGE Hノーミスクリア達成! いや〜、45分の長丁場は実に疲れたが、念願の目標達成である。![]() 先日書いた緑の対処は効果覿面で、かなり安定したプレイができるようになった。実は、ノーミスクリアを達成する前に一度LAP Fまでノーミスで到達したのだが、大ケガレの弾に当るという勿体無いミスをしてしまい、今日はもう終わりにしようかとも思った。しかし、この勢いを失うことこそ勿体無いので続けたところ、正解だったようである。 それにしても、LAP Fは相当苦戦した。LAP Fは左上スタートで緑の拠点を一つ封じてから大ケガレを倒すのが通常のパターンなのだが、今回は大ケガレも左上に登場してしまい、さらに緑の拠点も大ケガレの間近だったので封じることが出来なかったのである。これが後々まで影響するとはその時は微塵も思っていなかったのだが、とにかくこの緑の拠点は無視して大ケガレを倒すことにした。その後、いくつか拠点を封じていったのだが、残り4つになってもまだ最初に封じることが出来なかった緑の拠点が残っていたのである。さらに、緑の拠点の周りを囲むように3つの拠点が存在しているという最悪の配置。しかも、拠点が2つになると弾を封じることができない(キャラクターオーバーを起こさない)ことが判明しており、3つの場合は未確認というわけで下手に他の拠点を封じることも出来ず、二進も三進も行かない状況に陥ってしまった。結局は上からと下からの2回に分けて緑の拠点を封じたのだが、正に薄氷を踏むようなプレイであった。後でリプレイを見たのだが、よくもまあここまで運が良かったものだと感心してしまう程。途中、青の拠点を封じなければ代わりに黒の拠点を封じることができてここまで苦労はしなかったのだが、それは結果論なので次回への糧にしよう。 ともあれ、これで目出度く全面ノーミスクリア達成である。しかし、STAGE Eのやり直しは確定で、STAGE Hも点数を伸ばす余地があるので、もう少し続けてみようかと。 いや、実に面白い作品であった。 おまけ。 ![]() 誰も登録していなかったので、とりあえず1位(笑)。 ちなみに、1回だけ4面ボスを倒した後も隕石が出続けるという現象が起きたことがあった。その時はストーリーモードだったのだが、会話が終わるまで延々出続けており、ここだけで数百HIT稼ぐことができた。恐らくボスを倒すタイミングによるものと考えられる。この現象が確実に起こせるかどうかは不明だが、もし狙って起こせるのならば(そしてボスを倒した後もスコアが入るのならば)、スコアタックはこの場面でより長い間稼げるストーリーモードが極めて有利になるであろう。 「東方迷怪洞・紅」(MOON GODDESS)が届いた。流石に今日はプレイする気力は残っていないので、明日にでも。
今日も「サナエチャレンジ!」三昧。漸くSTAGE HでSSSが取れた。
昼頃に外を見たら、雪が降っていた。その前が雨だったので特に積もることは無かったのだが。
不意に部長からASTM(アメリカのJISのようなもの)を渡された。辞書も無いのでどうしたものやらと思ったが、意外と読めた。まあ、規格なので出てくる単語は大体決まっているし、難しい表現も無いので楽な方ではあるが。
製作者が見かねて「東方幾実賭」の解答集を製作して下さった。サイトのアップローダに上げてあるので、私のように諦めた人はこれに縋るべし。ちなみに、ファイルにはパスワードが設定されているが、Blogを読めば直ぐに分かるかと。
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