雪さんすきすき日記
リサイクル戦術シミュレーション『リサイクルプリンセス』 倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
DiaryINDEXpastwill
「ときのあくま」攻略はこちら  「東方戰騎譚」エキスパート攻略はこちら  考察のようなものはこちら
自己紹介はこちら  リプレイはこちら  動画はこちら(完成版体験版)  Twitterはこちら


2006年03月27日(月) 「スグリ」のこと

 「スグリ」Normal5面クリア。ビームライフル+バスター。バスター大活躍。
 しかし、先日の日記に書いたとおり、「スグリ」は私にとって鬱要素が結構多い。ORANGE JUICEでの後日談も十分鬱要素だし。したがって、プレイするには相応の気力が必要となり、進行状況も遅々として進まず。う〜む。


2006年03月26日(日) 休日のこと

 門板でネタに使われていた成分解析結果は、カドルコア世代の無駄道具にある成分解析というツールを使用したものであった。
 というわけで、早速落として試してみた。

氷室 万寿の成分解析結果 :

氷室 万寿の49%はハッタリで出来ています。
氷室 万寿の45%は明太子で出来ています。
氷室 万寿の5%は言葉で出来ています。
氷室 万寿の1%は宇宙の意思で出来ています。

え〜と…。まあ、宇宙の意思が1%でも入っているから良しとしよう。

 午後、気分転換に近くの川沿いを散歩。この川沿いには桜の木が並んでおり、満開になるとそれは見事な景色なのだが、今はまだ蕾。まあ、桜に興味を示すようになったのも、「東方妖々夢」をプレイして以来なのだが(笑)。
 ところで、川沿いには洪水対策のため大抵ポンプ場が建てられている。幼少の頃、このポンプ場ほど胡散臭い建物もそうそう無いと思っていたのだが、久しぶりに見てもその考えは変わっていなかった。
 まず、大きい。周りが住宅地だろうが田んぼだろうが、お構いなしに大きい。したがって、周りとの調和が全く取れていないのである。
 次に、建物の大きさに比べて窓が少なく、窓が無い面すらある。これは採光等の必要が無いからであろうが、3〜5階建ての建物の一面に一つも窓が無いというのは、建物として異様である。また、窓が無いので中がどういう風になっているのか全く分からない。ポンプ場というからにはポンプがあるのだろうが…。
 そして、人の出入りがほどんどない。というか、今まで生きてきた中で、このポンプ場に人が出入りした場面を一度も見ていない。まあ、この施設を動かすのに普段人が常駐する必要があるのかどうかは分からないが、あれだけ大きな建物に普段全く人の出入りが無いのは不気味である。
 というわけで、これほどまでに胡散臭いポンプ場、是非とも社会化見学に組み込んで少しでも誤解を解くべきであると思った。というか、中を一度でいいから見てみたい。
 と、つらつらと馬鹿なことを考えながら1時間半散策。帰りに少し足を伸ばして近くの和菓子屋で和菓子を購入。ここの薯蕷饅頭が絶品なのだ。

 とまあ、こちらの桜は未だ咲いていなかったので、「東方妖々夢」Normalをプレイ。久しぶりなので咲夜(時)を使用。いろいろ忘れているだろうと思っていたが、レティのフラワーウィザラウェイの避けパターンはしっかり覚えていた。まあ、覚えていたのはこの程度であとはやはり忘れていたのだが(笑)。で、何とかクリアしたものの、11ミスで9.7億と惨憺たる結果であった。妖夢で数え切れないほどミスをした揚句、6面開幕時に桜点21万って…。
 しかし、本当に「東方妖々夢」は完成度が高い。未だにスコアが更新され続けるのも頷ける。

 besiさん東方ジャン符にて描かれた咲夜さんの花嫁姿が網膜に焼きつくほど衝撃的で、この件は何としても語り継がなければならないと思った次第。この本がメロン専売であることが悔やまれる。
 「東方萃夢想」のコンボムービー「東方邯鄲夢」のジャケットとレーベルもべしさんが手掛けられている。ジャケットの妖艶な紫と凛とした霊夢が対象的。しかし、これもメッセ専売なのであった…。
 べしさんの描かれる東方キャラは、艶やかで大人びた雰囲気が素敵。


2006年03月25日(土) 「スグリ」のこと

 だるい。数日前のパレットアタック(重ね損ねて滑り落ちたD4パレットが腹部に直撃)が今頃効いてきた。

 そんな体調で「SAW2」なんか見るものだから、だるさ倍増。
 今作は血や傷などの直接的な描写が前作に比べて多いので、素直に気持ち悪くなる。特にハンド・トラップが最悪。あれは致命傷にならない分、発狂間違いなし。

 「スグリ」を初めてプレイしたときから気になっていたのだが、スグリは感情の起伏があまり激しくない。会話シーンでも台詞は感情的ではあるものの、表情はどこか淡々としている。果たして1万年もの長い年月で達観してしまったのか、それとも元々そういう風に作られたのか。
 私は後者だと思っている。要は安全装置。人を遥かに超えたヒトであるスグリが、人に対して過剰な反応を示さないように。特に、人に対して激しい怒りを覚えたときの、人が辿る結末は想像に難くない。
 だから、ナナコとの会話で出てきた「モノ」という表現に、悲しいかなどこか納得してしまった。


2006年03月24日(金) 「クラックダウン」のこと

 最近、ラーメンスープの恐ろしさを身を持って思い知った。
 …どう減らそう。

 「スグリ」スレにて、ヒメの最終段階の全方位レーザー攻撃を「空飛ぶ不思議なヒメ」と表現しているのは上手いと思った。

 「ゲイングランド」&「クラックダウン」のDVDが届いたので早速拝見。もちろん、「クラックダウン」から。
 いや、もうデモ曲〜STAGE1の地味で重苦しい曲がこれまた地味で退廃的な世界観と相まって痺れることこの上なし。地味アクション万歳(笑)。
 内容の方は想像を遥かに超えており、当時プレイした自分はシステムを全然理解していなかったことを思い知った。今となってはプレイする機会も気力も無いのが悔やまれる。
 やや残念だったのが、豊富なミスパターンが収録されていなかったこと。思い出すだけでも、敵の弾を喰らう以外に、
・ドアに弾かれる
・高いところから落ちる
・火炎放射機に焼かれる
・鉄球にぶつかる
・排水路や溶鉱炉に落ちる
・レーザーや高圧電流に触れる
・スライムに溶かされる
ほら、見たくなってきたでしょう(笑)?

 「東方文花帖」4-2を更新。毒霧のいやらしさを嫌というほど味わった。
 「スグリ」はお休みしてリプレイ観賞。まはまんさんのバスター限定プレイにてバスターの魅力を再認識。バスター好きとして憧れてしまう。


2006年03月23日(木) 続・「スグリ」のこと

 なんでこんなに疲れるの?お酒呑んでいないのに眠りが浅いし。

 というわけで、昨日サボった「スグリ」をプレイ。
 ノーマル4面カエが強くて手も足も出ない状態だったのだが、何とか倒すことができた。今までビームライフル+ビームバズーカだったのを、アップローダにあったリプレイを参考にしてビームライフル+トラップにしたところ、苦手だった実弾ばら撒きが楽に対処できるようになった。あとは、1段階目の突進は円を書くように動き、2段階目の突進はハイパーでそれぞれかわし、3段階目は画面隅でトラップに重なりながら突進の軸線上に乗らないことを祈りつつ(笑)攻撃。

 まだ私の操るスグリは止まっていることが多く、他のリプレイに比べて機動性に欠ける。もっと操作に慣れないと。


2006年03月22日(水) 「スグリ」のこと

 だから、何故この人は「スグリ」ではなく「撃ってヨシィ!!」(神奈川電子技術研究所)をプレイしますかねぇ。
 あまつさえクリアしてるし。というわけで、このゲームは終了。


2006年03月21日(火) 焼肉のこと

 「東方文花帖」が一段落して腑抜け中(笑)。

 昨日は竜次氏とひやむぎ。氏と一緒に焼肉。暫く忙しくて知人連中と会えなかったので、久しぶりに会えて嬉しい限り。
 焼肉屋はいわゆる知る人ぞ知るという地元の隠れた名店。ここも久しぶりに行ったのだが、相変わらず繁盛していて何より。しかし、駅から店まで風が強くて何度行き倒れそうになったことやら。
 それにしても、タン塩の高いこと。さすがに1皿1,800円とあっては「2ま、いえ1枚で」と言わざるをえなかった。あと、ハラミも以前より値上がりしていたので、こちらも「3ま、いえ2枚で」と言わざるをえなかった。タン塩はともかくハラミが高いのは悲しいなぁ…。内臓肉だから仕方無いのかもしれないが。
 席上では三国志やらガンダムやらエースコンバットやら液晶ディスプレイやらいつものようにオタ話に花を咲かせる。ただ、最近は共通してプレイしているゲームがほどんどないので、ゲームの話は以前に比べると大人しくなったという印象がある。そりゃ、アイマス、ギャザ、東方では話が噛み合う訳が無い。

 今日は「スグリ」ノーマル4面を攻略。道中は何とかなったのだが、カエは噂に違わぬ強さで手も足も出ず。特に、突進が来るとほぼ終了。しかし、アサユバさんのリプレイ(大変参考になります)では突進が一度も無かった。これは一体?


氷室 万寿 |MAIL
DiaryINDEXpastwill