雪さんすきすき日記
リサイクル戦術シミュレーション『リサイクルプリンセス』 倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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2004年06月11日(金) 続・「東方妖々夢」のこと

 何とか午前様は回避。

 今日の酒の肴は「東方妖々夢」のリプレイ。
 久しぶりにオリジナルの「幽雅に咲かせ、墨染の桜」を聴いた。この曲は主旋律もさることながら副旋律や伴奏が実に良い。イントロが終わってからのピアノによる伴奏や、後半の副旋律など、これらがあってこそこの曲がここまで盛り上がるのだ。一度は意識して聴いて欲しい。


2004年06月09日(水) 「東方妖々夢」のこと

 好事魔多しとはよく言ったもので。

 乾いた心にスガシカオの乾いた声が沁みる。

 白と黒の夢郷の「幽雅に咲かせ、墨染の桜 〜 Border of Life」は、お酒と良く合う。

 最近東方熱が徐々に再燃してきている。というわけで、今日はオリジナルの「幽雅に咲かせ、墨染の桜」を聴くべく「妖々夢」をプレイしたのだが、2面で終了…。疲れているせいもあるが、相当なリハビリが必要か。ちなみに、キャラは魔理沙(恋)。スコアを気にしなくて良いので(笑)。


2004年06月08日(火) 「BLUE SABERS O.O.H.」のこと

 今日は珍しく早く帰ることができたので、「O.O.H.」をプレイ。現在の進捗状況。とりあえず、自軍の機体は全てSまでクリア。EPSILON GWは攻撃力の高い装備こそないものの、その他の装備の能力が高く、ノーマルショットも強く、何より事実上シールド×6なので思ったほど辛くなかった。それよりも、広範囲に攻撃できる装備が全く無いBETA CUSTOM GWの方が辛かった。
 ここまできたら、全キャラ全コースクリアは達成したいところ。


2004年06月06日(日) 「東方永夜抄」のこと

 公式の日記にて新たな情報が出るたびに、体験版をプレイする必要性が薄れていく。体験版はあくまで雰囲気をつかむものというZUN氏の認識からいけば、体験版以外で雰囲気がつかめる情報が入手できるようになれば、相対的に体験版から入手できる情報は少なくなっていく。

 で、今日の日記は正に止めとなった。すなわち、全面通してのプレイでないと、「永夜抄」の魅力は理解できないということである。まあ、当然といえば当然であるが、これで私の中で体験版は「東方」から単なるSTGとなってしまったわけである。最早抜け殻。というわけで、これからは4面以降の展開に期待をしつつ完成版を待つことにする。

 まあ、全くプレイしないわけではないが、少なくともスコアアタックはやらないであろう。


2004年06月04日(金) 呑みのこと

 休日だったが、昼まで工場へ応援に。その後、整体やらホームセンターやらに行き、気が付けば夕方。

 で、19時半より竜次氏、Nick-IB氏と呑みに行く。今回は私の都合で場所を地元にしてもらった。
 しばらく呑んでいると、竜次氏がかくしなセンセを呼ぼうということで連絡して合流。合うのは本当に何年振りであろうか。「斑鳩」にはまっているとのことで、その辺りの話で盛り上がる。

 呑みの後、かくしなセンセが「斑鳩」のDVDを見たことが無いということで、家に連れて行き前半だけ見せて貸し出す。ついでに、布教のため東方セット(「紅魔郷」「妖々夢」「蓬莱人形」「蓮台野夜行」)など同人ソフトをプレゼント。プレイする時間を作るのは大変かと思われるが、是非ともプレイしてもらいたいところ。

 かくしなセンセと別れた後は、メッセで東方セットを補充して寝る。


2004年06月01日(火) 夏コミのこと

 各地で当落発表が盛んなようで。行けたら行きたいけど、恐らく無理。東方サークル誰か回ってくれないだろうか。

 せめてサンクリには…。

 OHBA堂が更新されていて一安心。「ANGERAZE2」、相変わらずあきもと大さんのキャラがいい感じ。ゲームの方はさすがに静止画では分からないが、非常に期待できそうな感じはする。


2004年05月31日(月) 夕食のこと

 帰宅途中に空腹に耐え切れずすき家に寄ったのだが、私が五目あんかけ丼を半分食べる間に隣の客はカレーと豚丼を完食してしまった。すわなち、私より4倍早くご飯を食べる人に遭遇である。この4倍という現実的かつ絶望的な差に敗北感を覚えた今日の夕食。

 「ゆらり ゆらり」を聴く度に「慧音たんは生真面目で使命感が強いけどそれは自分を押し殺して作っている姿であり、本当は誰かに頼りたいと思っているけど立場上そういうわけにもいかなくて、そんな彼女にこの歌のようなことを言ってあげるときっと大粒の涙を流して泣きじゃくりながら抱きついてくるであろう、そんな慧音たんに萌え〜」という妄想が止まらない私は駄目ですかそうですか。

 こういうシチュエーションは非常に好きなもので。


氷室 万寿 |MAIL
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