雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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| 2003年11月21日(金) |
「東方妖々夢」のこと |
今日の「妖々夢」。 霊夢(夢)にて8.3億。妖夢でボコボコにされながらも何とかクリア。霊夢でも反魂蝶にて画面上部に行ってアイテム回収可能なことを確認。 気晴らしにプレイした咲夜(時)で10億越え。幽々子嬢までは絶好調だったのだが、亡我郷とバタフライと反魂蝶で合計4ミスというへたれっぷりを発揮…。一応、同人ハイスコアボードには登録したが、早急にもっとましなプレイで上書きしたいところ。 続けて魔理沙(恋)でスコアアタックをと思ったのだが、帰宅直後より続いている頭痛が酷くなってきたので諦めることに。 GIL氏の左右封印プレイが話題となっている。見たいのは山々なのだが、折角なのでクリアされたリプレイが出てから見ることにする。
妹がボジョレ・ヌーヴォーを買ってきたのだが、明日も仕事であり呑むと夢見が悪くなることから今日のところはお預け。
ううっ、本格的に頭痛が酷くなってきました。雪さんの膝枕でなでなでしてくれれば治ると思うのですが、ここは早く寝ることにします。
私信:としさん、有難うございました。
| 2003年11月20日(木) |
おにいちゃんと、ふたごと、妹とのこと |
祝!開発再開! うわ、今日はこれだけか。頭悪すぎ。
| 2003年11月19日(水) |
「東方紅魔郷」のこと |
昨日、一昨日と、ティアでの疲労回復に費やす。すなわち、帰宅即就寝。
今日は久しぶりに「東方紅魔郷」をプレイ。「妖々夢」に比べて直線的な弾が多く弾数も少ないので、昔より楽になったような気がする。しかし、咲夜さんで残機を大量に持っていかれて、レミリア嬢の初っ端の攻撃で終了。操りドールの難しさは本物だと再認識した次第である。
その後「妖々夢」をプレイ。レザマリで10億を目指すも、天人の五衰で連続してミスをしてしまい、6面突入時に桜点10万台でやる気が失せる。気分転換に霊夢(夢)で挑戦するも、1面のパターンを大幅に変更する必要がでてしまい、結局2面までしか行けなかった。ぼろぼろ。
THIRD BLANDのかつまたさんが東方シリーズにはまっている様子。こちらの思惑どおりである(笑)。
今日はコミティア。出かける前に「楽しい国語」のFlashを流して皆の気を削ぐ。
で、会場へ。知人のサークルの売り子を手伝っていたのだが、何の因果か2つ隣の机がPlatine Dispositifだったりする。折角なので、「GUNDEMONIUM」の設定等を尋ねてみたところ、色々と面白い話を聞くことが出来た。 あと、購入したコピー誌のお陰で、百合に激しく興味が湧く。遂に「マリみて」に手を出すときが来たのか…。
基地に戻って皆でご飯食べて帰宅。「GUNDEMONIUM」のMatrix Ordersの元ネタを調べるため同人誌棚を漁ったところ、お目当ての「MAID GONG BATTLE」を発掘。発行は1999年で、このサークルで所有している中では最古の本。やはりメイドさんでファンになったのかと至極納得。 で、確かにこの本にはMatrix Ordersの元ネタどころかそのものが載ってたりするわけで、色々と面白い設定などあったりするのだが…皆こんなお気楽キャラばかりだとは思わなかった(汗)。何だかキャラのイメージに多大なる影響を与えそうな気がしたので、某所への報告は急遽取り止めということに。いや、実力的にはあの苛烈な攻撃どおりの物凄い面々なのだが。まあ、持っている人は見返してみるといいかも…って、この同人誌を所有していて、尚且つこの日記を見ているという条件は極めて狭いのではなかろうか。仲間内でも紫雨氏を追っかけているのは私位しか居ないはずだし。 その他オフレコ必至の情報なども入手したのだが、さすがにこれは紫雨氏自らが公開するまで待つことにする。ファンとしてはできるだけ早いうちに公開してなおかつ是非とも実現して欲しいものだが…ということで内容をお察し下さい。
しかし、やはりゆきさん(本名:代々木ゆき)の胸は大きかった(笑)。
そういえば、この前神戸へ日帰りに行ったとき、名古屋駅前の生活創庫跡地がビッグカメラになっていて驚いた。
マリファナもとい毬花解禁というわけで早速買ってきた。基本的に麦100%のビール以外は進んで呑まないようにしているのだが、これは別格。あと、氷結の林檎は、シャルドネには負けるがピーチよりは美味しいと思う。
このくらいしかネタが無い。と、ネタが無いのはゲームしてないからと雪さんからの厳しいつっこみが…(汗)。まあ、今日もゲームする気がおきないので、ゆっくりお酒でも呑みましょうかね。
あ、「マホウツカイ」の体験版は良かった。ライトノベル感覚で楽しめた。
| 2003年11月11日(火) |
続々・「冬は幻の鏡」のこと |
今日は少し凹むことがあった。週末はBrigitteで癒されようと思った。その程度のことである。
「冬は幻の鏡」読了。最後の話はネタバレオンパレードなので詳しくは書かないが、私にとっては3日間費やす価値がある作品ではあった。後で感想を送ろうと思う。 ただ、前述のとおり癖の強い作品でもあるので、お勧めはしない。興味があれば、サイトに行って体験版をプレイすべし。
さて、VNは「蜜牢」「想瞬」「風と光があなたに恵みますように」が未だ残っているわけだが。
今期待しているVNの覚書。 ・影踏み(ふるり)…いつ出るんだ? ・マホウツカイ(天夏屋) ・紅瑠璃(紅瑠璃)…これもいつ出るんだ? ・空の上のおもちゃ(半端マニアソフト)…新作。「冬は幻の鏡」とは打って変わってほのぼのSFファンタジー ・ミトドケビト(Earth Well)…まあ、今更書くまでも無いが、一応 ・Ogamiya ZIN(Team NagiKaze) ・人狼奇譚(颯仁工房)…これもいつ出るんだ? しかし、こういうのは今まで何度も書いているが、もっと楽に管理できそうなものである。無限旋律で使用しているWikiとか便利そうな感じ。あ、So-netは自由にCGIが設置が出来ないのであった…。
| 2003年11月10日(月) |
続・「冬は幻の鏡」のこと |
今日の打ち合わせ、盲目の人が象の各部位を触って、やれ紐だ団扇だと見当はずれのことを言う寓話を連想した。斯く言う私も盲目の一人。全体像を把握している人が急用でほとんど出席できなかったため結論までは当然持っていけなかったものの、今後の方針程度は何とか纏めることができた…と思う。頑張ろう。
今日の「冬は幻の鏡」、残る1人の登場人物の物語を読了。前2人に続いて根底は恋愛ものであったが、その上に被さるバイオレンスな展開で緊迫感溢れる内容となっていた。終盤の盛り上がりはもろ私好みの展開で、画面に釘付け状態。 これで初期の3人の物語が終わり、新たな物語が登場した。これが最後かどうかは未だ分からないが、この物語の主人公からしてかなり核心に迫る内容であることは間違いないであろう。さて、続きは明日だ。
しまった、「瓶詰妖精」のオープニングムービー保存し損ねた…。
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