雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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現在、午後3時。明日明後日は休み。既にビールの500ml缶が2本目に突入(笑)。
「東方紅魔郷」の同人誌が虎に委託されていた。物凄いことだと思った。果たして、任意、月姫に次ぐ同人二次創作ジャンルを築けるか!?
「Pocket Kanon&Air」(Studio SiestA)、デスクトップで不具合多発なので、検証のためノートで動かしてみた。XPのブルーバックを初めて見た(笑)。何だかGeForceのドライバが原因だとか出て、再起動したら自動的に報告されてしまった。
ところで、何でまるひセンセがここのアドレス知ってるの〜?どこから入手したか、メールで報告すること!
FCBの「スペランカー〜SAMURAI〜」を聴いて、感動することしきり(笑)。連続して死んだときまで再現しているとは、完敗である。
今、漸く日記のネタを思い出した。「お兄ちゃんどいて!そいつ殺せない!」という台詞、今までエロゲーが元ネタだと思っていたのだが、リアル電波系とは…。何でもここでCD化に向けての活動をしているようなので、生暖かく見守る予定。
| 2003年07月08日(火) |
ヴァニラコーラのこと |
もう二度と飲むものか(泣)。これを飲むくらいだったら、「BINTA」のクールメンソール味を飲む。
唐突にEGGで「サラダの国のトマト姫」を購入してプレイ。発売当時には友人宅でクリアしたのだが、その内容を覚えているはずも無く全然先に進まない。仕方ないのでタイトル名で検索かけてみたところ、攻略サイトを発見。お陰でクリアできたのだが、まさか攻略サイトそのものがあるとは思わなかった。 あと、「SILPHEED」を購入。Joy To Keyのお陰でUSB接続のジョイスティックが使用できて、快適にプレイできるようになった。このゲーム、体当たりが最大のライバル。そういえば、「SeeNa」と「THEXER」もこれで漸くまともにプレイできる。 ついでに「殺人倶楽部」なんかも買ってみたり。
| 2003年07月06日(日) |
junoさんとのこと |
昼頃、junoさんとお会いする。とても明るくて気さくな方で、CDの製作に際していろいろと面白い話を聞く事ができた。私がもっと話上手であれば、もっと会話も弾んだかもしれないのが残念である。
帰宅後、「りんね天翔」をプレイ。5機設定でコンティニューを使い果たして何とかクリア。さすが「横大往生」の異名をとるだけあって、後半の弾幕は凶悪なものばかり。そんな中、ラスボスのある攻撃だけ安地を見つけることができたのは僥倖としか言いようが無い。これが無ければクリアは絶望的であった。しかし、ノーコンティニュークリアまで頑張る気力はもう無いかも…。
選択クエリーにおいて、Where 日付 Between A and BのAとBをフォームのコントロールから取得しようといろいろ試しているうちに一日が終わってしまった…。一応、コントロールから変数に代入するところまではできたのだが、その値をクエリーにどうやって使えばよいのかがさっぱり。マクロとVBの本も買ってきたのだが、何だかDAOやADO使っていて難しそうなことをしていた。もっと簡単に出来ても良さそうなものだが。
「紅魔郷」霊夢(霊)EXTRAクリア。最後はやっぱりボムでごり押し…。攻撃力が無いので、Q.E.D.が辛いことこの上なし。それでも何とか2億は超えたので満足。しかし、EXTRAは何度もプレイしているとパチュリーがうざったくなってくるのが困りもの。
「恋人を射ち堕とした日」は、どうしても殺められる側の立場で聴いてしまい、その状況に酔いしれてしまう。
| 2003年07月03日(木) |
「東方紅魔郷」のこと |
リプレイリストを眺めていたら、ふと霊夢(霊)のみEXTRAをクリアしていないことに気づく。いや、本当は知っていたが、あえて無視していたという方が正しいか。他のキャラに比べて攻撃力が無くどうしても長丁場になるので後回しにしていたのだ。 しかし、いつまでもクリアしないわけにはいかないので、久しぶりにEXTRAをプレイ。今日のところはパチュリーを倒せれば良いかと思ってたが、数回のプレイで妹君まで辿り着いてしまった。む〜、こんなに弾速遅かったか? それでも、妹君ではほとんどパターン化できるクランベリートラップのスペルカードボーナスが1回も取れず、やはり相当のリハビリが必要であることを痛感。
今週末にでもjunoさんとお会いするつもりなので、復習のためjuno&une名義のBMSを聴いてみた。さすがに当時のような衝撃は無いものの、今でもその素敵さを感じ取ることができた。やはり「Flower」は名作である。
しかし、やはり音が低レートなのが悲しいところ。ブロードバンドなど普及する以前のものなので、ファイル容量を削るのに音質を下げざるを得なかったのである。44.1kHz、ステレオなどでBMSを作ろうものならファイル容量は数十MBにまで膨れ上がり、ダウンロードはもとよりアップロードすら困難であり、さらにそんな大きな容量のファイルは誰もダウンロードしてくれなかったのである。今ならそのような事は無いであろうが、ブームは既に過ぎ去りし後…。
土日は会社に入り浸りでBMSをダウンロードしまくっていたあの頃が懐かしい(笑)。
「夏の音」終了。長い導入部である前半は普通の恋愛物であったが、後半はSFに。時間軸が閉じてしまった世界での悲劇を解決するというもの。いろいろと理屈立てられていたが、どうも今一つな感じ。クリアした後も特に感慨に耽ることは無かった。本当に淡々と終わってしまったような気がする。
結局、タイトルと内容がどのように結びつくのかも解らずじまいであった。
まあ、つまらなかったというか、私には合わない話だったということで。
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