雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
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昨日の動画収録が無事終わって気が抜けたのか、今日は動的ゲームがプレイできないほどのぐったり度合い。まあ、ここ暫く根を詰めていたので、ちょっと休憩するのも良いであろう。
というわけで、コミティアで入手した「マヨナカマヨイガ」(CAVYHOUSE)体験版をプレイ。 古い屋敷に閉じ込められた主人公がそこから脱出を図るという所謂脱出ゲームだが、クォータービューと主人公キャラを操作しての謎解きが特徴。主人公の動作が多く、イベントの際には視点が切り替わったりと、演出に手の込んだ作りとなっている。脱出ゲームで箱庭的な感覚というのは新鮮である。ホラー的な要素もありそうなのだが、主人公が暢気なので今のところそんな感じは微塵もしなかった(笑)。 8月頃に前編が完成予定とのことなので、夏コミかコミティアで発表だろうか。また楽しみな作品が1つ増えた。
3月になると繁忙期に入るので、今のうちに有給休暇を取っておこうと思い、今日をその日にした。
で、休みを取ったからといって別段どこに行くわけでもなく、結果的に「紅魔城伝説�供�Phantasmの動画撮りに費やしていたわけで。ノーダメージクリア動画を撮るのに6時間、動画の音量調整をしてアップするまで6時間ほどかかってしまった。 というわけで、「紅魔城伝説�供�Normal Phantasm ノーダメージクリア動画をアップ。例の如く、道中飛翔禁止およびサポートキャラ禁止となっている。ついでに、ソウルスカルプチュアも使っていない。 苦労しただけあって、自分では満足のいく内容である。 これでNormalのPhantasmは一段落。明日から本編のHardに着手しようかと。
| 2011年02月17日(木) |
続^3・「紅魔城伝説�供廚里海� |
今日は仕事で失敗をしてしまった。ぐったり。
「紅魔城伝説�供彁遒靴�Phantasmの動画撮りに挑戦してみたのだが、全く上手くいかなかった。まだまだ練習が必要である。 できればノーダメージで撮りたいのだが、何箇所か目押しに頼るところがあるので、結局はそこの繋がり待ちになってしまう。とりあえず見れる程度の内容のものを早々に撮ってしまいたいところ。
| 2011年02月16日(水) |
続々・「紅魔城伝説�供廚里海� |
メタタグ使って昨日一昨日と百度のクローラーを退けたと思ったら、今日は絨緞爆撃に遭った。戦いはまだ続く…。
「紅魔城伝説�供弸F�はPhantasmの動画撮りに向けてひたすら練習。矢を落すのに飛び蹴りが意外と有効なのが判明したり、騎士妖精の効率良い倒し方が分かったり、藍を倒すまでの時間が短縮できたりと、かなり実のあるプレイであった。しかし、未だにしょうもないダメージを喰らうことも多いので、もう少し詰めたいところ。
気分転換に「ソラ」HardのEXをプレイしたら、ヒメにぼっこぼこにされまくった。第一段階はともかく、第二段階の鎖の本数が増えて更に厄介に。ハイパーも詰むことが多いし。そして、第三段階のハイパーが超凶悪に。反時計回りで三角を描くように動いたらちょっと生存時間が延びたのだが、まだ全然見えていない。先ずは、スタート地点がどこかを見つけないと。これはリプレイを動画化してコマ送り再生するとかして研究するしかなさそう。
| 2011年02月15日(火) |
続・「紅魔城伝説�供廚里海� |
今日は予定していた試験が諸般の事情で中止になってしまったので、サンプルの整理などを。素材の分別をしていると、組み立て工程が分かって面白い。
「紅魔城伝説�供彳暫翦�翔禁止およびサポートキャラ使用禁止でNormalPhantasmクリア。紫は昨日のとおり残機を最大にして攻略したところ、何とかなった。やはり残機の力は偉大である。ノーミスクリアも達成したので、そろそろ動画を撮ろうかと。しかし、このままでは上げる順番が本編と逆転してしまうのはどうしたものやら。 クリア時にはサポートキャラは使わなかったものの、攻略中は妹様に非常にお世話になった。主に、隠しアイテム探しとミスした後にもう一度倒すのが面倒な敵の処理に(時計塔とか)。 ノーダメージもいけそうだが、三月精と藍がいる限り安定は難しそう。あと、藍を倒した後の最初の場面での、木の怪物と弓妖精の複合攻撃も。
| 2011年02月14日(月) |
「紅魔城伝説�供廚里海� |
auの携帯のneonはかなり前の機種だが、意匠的に気に入っているのと、これに匹敵するような機種が出ていなかったので(正確には出ているのを知らなかったので)未だに使い続けていた。しかし、先日何をやらかしたのか充電口が壊れてそこから充電できなくなってしまった。家で充電するにはスタンドがあるので何とかなるのだが、出先ではどうにもなら無い。というわけで、仕事帰りにauショップに行って修理の問い合わせ。 ここで衝撃の事実が発覚。電波の移行とか何とかで、この機種は来年の7月までしか使えないとのこと。それでは修理してもあまり利点が無い。そして、昨日TwitterでauのX-RAYという機種が面白いことを丁度教えてもらったばかり。スケルトンな見た目もそうだが、透明なガラス繊維強化ポリカーボネートと素材的にも興味深い。 と、様々な条件が重なって、X-RAYに機種変更してしまった。
「紅魔城伝説�供�Phantasmは紫まで到達。橙を倒した後の地形はどうにも飛ばないと進めないので、ここだけ道中飛翔解禁。何という屈辱(笑)。 その先は、簡単には進めなかったものの、滅茶苦茶難しいというほどでもなく、結構すんなり進めた。藍も橙よりパターン化がし易かったし。橙を倒すまでに1日かかったことを考えると、進捗の度合いは今日の方が大きかったといえる。しかし、紫は今のところ攻撃が全く見えていないので、残機を増やして攻略しないと辛そう。
お手伝いしているサークルさんのコピー誌が28時くらいまでかかってしまったので、寝不足気味でコミティアに参加。今回は東4ホールのみだったが、何か狭いと感じてしまった私はどこか麻痺しているのだろうか(笑)。しかし、5月からは通年2ホール開催とのことで、1ホールでの開催は今回が最後のようである。
とりあえずは同人ソフトの島を回ったが、意外と今回は買うものが多かった。ジャンルも、STGからアクションRPG、パズルに脱出ゲームなど多岐に渡っており、プレイするのが楽しみである。 昼頃にようはくさんといつもの会談。「ヨーカイ探Q録」や「ダライアスバーストAC」の話を聞いたり、XBLAがもう5週間も新作の配信が無くておかしいと一緒に訝しんだり。「ダライアスバーストAC」は過去のシリーズ作との比較が興味深いところがある。あと、パーティーゲームとしての側面が中々面白いように思えた。そして、同人誌や単行本を頂いてしまった。いつもありがとうございます。
ようはくさんと別れてから、全スペースを絨緞爆撃。そのおかげか、今回は最近の中では同人誌も結構買った方かと。 中でも大当たりと感じたのが、花好月圓の「野苺堤の戦」。メイドさん+戦闘+魔法という、全員が猫耳カチューシャを装備しているメイドさん部隊の前線での奮闘を描いた内容だが、中身はしっかりとシリアス。メイドさんだろうが弾が当れば命を落とすし、銃剣で敵をめった刺しにしたりもする。あくまで真っ当な戦闘ものである。魔法だってご都合主義的なものでは全くなく、そもそも戦闘で魔法の使用が表向きは禁じられている世界観であり、表立って使うことはできないのである。しかし、戦争にそんな奇麗事は通用するはずもなく、敵が秘密裏に使用している致命的な魔法にどう立ち向かうか、勇猛だけでなく聡明さも兼ね備えたメイドさん部隊の活躍は非常に読み応えがあった。
寝不足で疲れているので、閉会したら即帰宅。
電車の中で休んだらちょっと楽になったので、「紅魔城伝説�供廚�Phantasmをちょっとだけプレイしてみる。 なにこれ超面白いんですけど もちろん、道中飛翔やサポートキャラは封印した上での話。いや、これは非常に手応えのある作りで、本編Normalの物足りなさもこれで解消できそうである。と、大言壮語をすると後で大いに後悔しそうだが(笑)。 とりあえず、橙まで一応の攻略は完了。三月精の攻撃が小細工無しの真っ向勝負なので、ここをいかに低ダメージで安定させるかが当面の課題か。
| 2011年02月12日(土) |
「紅魔城伝説�供廚里海� |
昨日も結構呑んでいたのだが、今日も昼前に起床。相変わらず天気が悪いが、日中は外にでる用事も無いのであまり影響は無い。ただ、寒いのはやはり堪える…。
「紅魔城伝説�� 妖幻の鎮魂歌」(Frontier Aja)を開始。 例大祭Ver.のときの感想はこちらだが、完成版も大体同じような感想。完成版では、例大祭体験版では登場しなかった大型の敵の動きや、前作との関連性を印象付ける面構成など、演出面での強化が特に目立つものがあった。崩落した時計塔外壁にはかなり感激。 声の方は、声優には疎いのだが、キャラの印象とかけ離れているのは無いものの、多くのキャラで違いがよくわからなかったり。個人的にはアリスが一番しっくりきた。音楽は今作もオリジナル揃いで文句なしの格好良さ。前作のアレンジもこれまた印象深く、早くもサントラの発表が待ち遠しくなっている。 難易度は前作に比べて低い。とりあえずNormalをコンティニューしまくってクリアした後2回程度で道中飛翔およびサポートキャラ封印でノーコンティニューを達成してしまった。全体的にボスの攻撃が楽になっている気が。今作のレミリア嬢は優しいなぁ。 というわけで、さすがにこれはHardをプレイした方が良いと思った次第。Normalも単なるクリアに落ち着かず、いかに瀟洒な動きができるかに気を配っていきたい。
夜になって明日のティアに参加するべく上京。 いろいろ話を聞いて、「QUALIA3」の動きが止まる問題は、やはりOSによるもののようで。ただ、AlienwareはCPUが1.2GHzなので、処理が追いつかない様子。う〜ん、今まではVGAの力だけで何とかなってきたが、こういう計算を行っている作品ではCPUの能力がはっきり出てしまうなぁ。まあ、次のAlienwareに期待しようかと。 あと、こちらのノート用スピーカーが良いというので試してみたのだが、この程度の形状なのに本当に良くて吃驚。そして、秋葉で1,000円程度で投売りされていると聞いてさらに吃驚。これは是非とも手に入れておきたいということで、即お願いしておいた。
昨日は28時くらいまで呑んでいたのだが、昼過ぎには起床。もう風邪は完全に治ったようである。しかし、目の奥が痛かったので、日中はゲームはお休みしてだらだらと過ごす。
「GIGANTIC ARMY」INSANEで1,460万まで更新。各面のパターンをいろいろと練り直して、被弾の要素を徐々に少なくしていった成果であろう。2面はミサイルポッドのボスでの使用を1発控えて、代わりに道中の難所(中ボス破壊後)で使うようにしたら被弾の頻度が格段に減ったし、最終面も中ボスでミサイル使わないパターンを構築してラスボスで3発使えるようになった。というわけで、リプレイを差し替え。道中はともかくボスがグダグダというのが多い内容なので、まだ頑張ろうかと。
その後、「紅魔城伝説�供廚鬟ぅ鵐好函璽襪靴燭發里痢△修海芭録圓�る(笑)。明日からプレイしよう。
代わりにといっては何だが、「ソラ」Hard本編をクリア。何か、スターブレイカーが今までで一番弱く感じた。matchではノーダメージで倒せたし。まあ、いろいろ慣れてきて攻撃が見えるようになったのもあるかもしれない。あと、最終面の第二段階はパルスガンハイパー×3で終了させることができるのが分かったのも大きい。しかし、最終段階は未だに攻撃が全然把握できなくて、何となくで勝っているという体たらく(笑)。まあ、クリアはクリアなのでこれで良しとする。
| 2011年02月10日(木) |
続^3・「QUALIA3」のこと |
「QUALIA3」で吸収するときに動きが途切れる問題はVGAが原因のような気がしたので、会社帰りに地元のパソコンショップに寄って品定め。う〜む、知人からはGeForceのGTX460を勧められたのだが、やはりELSA製はいい値段で手が届かない。というわけで、Leadtek製のを購入しようとレジに行ったところ品切れのこと。無念。 しかし、結果的にそれが良かったようで。止めるところはきっちり止めるGeForceと異なり、それなりに動かしてしまうRADEONに乗せ替えても挙動が全く同じだったので、どうやらVGAが原因では無かったようである。さらに、Win7のノートでプレイしてみたところ、動きが途切れることが無かった。もしかしたら、OS周りが根本的な原因なのではなかろうか。 そうなると手の打ちようが無いので、諦めてこの環境で動画を撮ることに。というわけで、「QUALIA3」EXTRAノーダメージクリア動画をアップ。動きが途切れる問題は、それ以上に処理落ちが激しいのであまり気にならなかったり(笑)。瞬殺続きで面白みに欠けるかもしれないが、まあ攻略用だと思って。 というわけで、これで「QUALIA3」は一段落。
あと、気がついたら風邪が治っていたような。
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