雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
DiaryINDEX|past|will
「ときのあくま」攻略はこちら
「東方戰騎譚」エキスパート攻略はこちら
考察のようなものはこちら
自己紹介はこちら
リプレイはこちら
動画はこちら(完成版、体験版)
Twitterはこちら
| 2009年10月06日(火) |
「あさくら!2」のこと |
「RedRive」は、ノーミスで敵を全て4倍で倒したのでとりあえず終了。スコアは87496点で、タイムは109.60秒。一応動画も撮ったのだが、けるさんがそれを遥かに上回るプレイの動画を公開しているので公開する意味がなくなってしまった(笑)。しかし、101秒は凄い。私の今のプレイだと、短縮できてもあと4秒くらいしか思いつかない。
「あさくら!2」は、第3の迷宮までと、前作の第3の迷宮までをクリア。前作の迷宮は難易度が高いということで最初はプレイするつもりは無かったのだが、何となく挑戦してみたところ、クリアするとプレイに有利なアイテムが入手できることは判明したのでその後も挑戦することに。とはいえ、第2、第3の迷宮で入手できたアイテムはそれほど有利になるほどではなかったが。とりあえず、壁が壊せるようになるアイテムが入手できる前作の第1の迷宮はクリアしておいた方が良さそうである。 しかし、何気なく床を撃ってみたら壊れて底に宝箱があるとか、偶然にも程がある。今作もとてもアイテムコンプは無理っぽい。
髪を切った。あとはゲーム三昧。
今日はうっかり「あさくら!2」(そみそ)を始めてしまった。感想は終わるまで保留。いや、前作の不満点がことごとく解消されていたのはいいのだが、それを上回る疑問点が出てしまったので、総合的に満足か不満か判断するまで評価が下せなくなってしまった。
その合間に「RedRive」(rebrank)をプレイ。 スクウェアアクションシューティングゲームと銘打たれたこの作品は、固定画面アクションで画面内の敵を四角で囲んで倒すという一風変わった内容である。四角で囲むというのは、ボタンを押している間はボタンを押し始めた座標と自機を対角線とした四角が描かれ、ボタンを離すとその四角の中に攻撃が加えられるという感じである。四角は大きい方が攻撃範囲は広いが、狭い方が攻撃力が大きく、またスコアも高くなるという調整が取られている。 で、この作品、テンポが無茶苦茶良い。「ザンファイン」をご存知の方ならそれを思い浮かべてもらえればと思うのだが、敵を出てきた端から倒していくような作りとなっており、非常に気持ちが良い。 フリーの作品で、1プレイ3〜4分程度と手軽に楽しめるので、是非ともプレイして欲しい。
今日は地元の花火大会。ということで、街中は大混雑なので家で大人しくしていることに。しかし、昼頃には雷を伴った強い雨が降って本当に開催されるのかと思ったが、何とかなったようで。
「PrincessDrawing!」の3-4面をエンコードし直してアップした後、Extraの攻略を開始しようかと思ったのだが、何故か「あさくら!」(そみそ)を始めてしまい、8時間ほどかけてクリア。 公式サイト曰く、動きが「ロックマン」でマップが「メトロイド」風味とのことだが、これは辛かった。何が辛かったかと言うと、マップが広い上に起伏が極めて乏しく、とにかく退屈なのである(あまりにも退屈なので、Twitterを見ながらプレイしてしまった)。しかも、自機の移動速度の遅さが退屈さに拍車を掛けている始末。まあ、自機の移動速度はパワーアップしていけば多少は改善されるのだが。そして、重要なパワーアップアイテムはマップ上に隠されているものが多く、ちゃんとパワーアップしようとすると、広いマップをアイテムを探して右往左往という羽目になる。ボス戦とかは中々手強い難易度で楽しめたのだが、道中の退屈さで面白さが全て帳消しになってしまった感が否めない。 広いマップを彷徨ってアイテムを探すのが好きな人には丁度良い内容だと思うが、それ以外の人は…う〜ん、といったところである。
| 2009年10月02日(金) |
続々・「紅魔城伝説」のこと |
今日は有給を取ったのだが、昨日呑み過ぎたせいで動けるのは結局夕方からになってしまった。勿体無い。
で、昨日までパターンを詰めていた「紅魔城伝説」Extraのお札サポート禁止のプレイ動画を収録。途中美鈴で1ダメージ喰らってしまったが、対フラン戦がほぼ完璧に決まったのでそれをアップ。というわけで、動画はこちらから。 本編と違って1プレイの時間が短いので、撮り直しが楽で助かった。
あと、今年5月に発行されて話題になった「GAMOOK」の続編が11月のコミティアに出るのだが、どういうめぐり合わせかレビュアーとして参加することになった。詳しくは上のバナーから紹介サイトにリンクされているので見ていただきたい。しかし、レビュアーのサイト中でレビューサイトじゃないのはここだけなんだよなぁ…。
| 2009年10月01日(木) |
続・「紅魔城伝説」のこと |
「紅魔城伝説」Extraの動画撮りに向けて、フランドールのパターンを固めるべく練習。しかし、安定度を高めるにつれて、移動やタイミングの余裕が少なくなって逆に安定度が低くなるというジレンマに陥る始末。 それでも、いろいろ試してそこそこ安定したパターンが確立できたので、明日は動画撮りに注力しようかと。
で、パターンが安定したので久しぶりに行きつけのバーに行ったところ、残念ながら改装中であった。なので、他のお店に行ってみたのだが、正直なところ当りとはいえないところだったので、行きつけのバーの明日の新装開店に再度行く予定。今度こそ葉巻を楽しむのだ。
| 2009年09月30日(水) |
「紅魔城伝説」のこと |
今日は部署内のとある業務を担当している方がお休みなので、その代役に。こういうときは大抵いつもは起きないようなトラブルが起きるものだが、今日も例外ではなく、顧客からの過去の報告書を探して欲しいという依頼で午前中一杯費やされたり(しかも、うち1件はうちで受けていなかった)、急ぎの分析があるにも関わらず液クロのベースラインが波打ったり、平行して進めていた自分の業務に必要な書類が届かなくて結局中止になったり(これは結果的に楽になったのだが)、結構疲れた。
「紅魔城伝説」のExtra攻略再開。お札とサポート封印でフランを倒すのが当面の目標だったが、いろいろ試したところかなり安定度の高いパターンができてしまった。倒すのには5ターンくらい掛かるが、そして誰もいなくなるか?さえ避けられればノーダメージもそれほど難しく無いと思われる。しかし、あれだけ凶悪だった妹様も、パターンを詰めれば何とかなってしまうもので。 というわけで、今週末に向けて道中浮遊お札サポートキャラ封印のノーミスプレイ動画を撮りたいと思っている。今更な感はあるけど、まあとりあえず形にはしておきたいということで。あとは、本編の内容も1.03で再度撮り直したいなぁ(内容は大して変わらないけど)。
7&iHDのPBであるTHE BREWが意外と美味しくて、平日だというのに350mL缶を3本も空ける始末。それもこれも、今抱えている作業が煮詰まっているのが悪い。
というわけで、お酒の力を借りて何とか作業を終わらせた。後は野となれ…ではないけれど、先方の了解を得られるかどうかである。
そんな感じで、今日はゲームはお休み。
| 2009年09月28日(月) |
「PrincessDrawing!」のこと |
サンプルが届かない〜。依頼書とサンプルの内容が一致しないけど、先方の担当者が休み〜。というわけで、今日は全然仕事が進まなかった。そして、そのしわ寄せは明日に来るのであった。
昨日上げた「PrincessDrawing!」の動画のコメントで、5面ボスに”心が躍るものがある”と書いたのだが、実に的確な表現だと自負している。 ここから先は妄想が多分に入るが、心が躍るのは恐らく画面の中のパレット姫とコピックも同じ心境だからではなかろうか。まあ、ラスボスがあんなキャラでは使命感とか重圧とかそんなものは感じないであろうし(笑)、全力で楽しくやろうという意図がこれでもかというくらい見えているわけで、迎える2人も一所懸命だけど、だけど肩肘張らずに精一杯楽しく、その先にある明るい未来を心待ちにして戦えるわけである。思えば、あの会話がラスボスの優しさなのかもしれない(多分、そこまで考えてないだろうけど)。そして、その心境をプレイヤーである私に伝えているのが、ラスボスの曲である「おーばー・ざ・れいんぼー!」。この軽快で楽しげで希望に溢れた曲を2人の心境に重ねると、これ以上無いほどしっくりくるものがあったのである。
というわけで、なんとも恥ずかしい文章を垂れ流してしまったが、「PrincessDrawing!」の魅力の一つとして捉えてもらえれば。そして、願わくばこの心躍る戦いを一人でも多くの人に体験してもらえればと思う次第である。
お酒は良いね。素直に語れる。
「リプレイがずれるのならば、動画を撮ればいいじゃない」 という天啓が下ったのが一昨日のこと。で、一昨日から「PrincessDrawing!」の動画撮りを初めて、今日漸く収録に成功した。内容は、ぐりーん19.3億でノーミス、ノーボム、ボスパーフェクト、アイテム5000以上というもの。ノーミスは今回で3回目なのでさすがに楽勝…というわけには全然いかず、一昨日はラスボスで1ミスを2回繰り返し(うち1回は最後の攻撃)、昨日は全く繋がらず、今日も前のプレイにおいて最終面で1ミスをして、収録に成功したプレイも最後の攻撃で手が震える始末。
というわけで、動画のページにアップ(1〜2面、3〜4面、5面)。
と、通常ならここで一段落なのだが、このゲームにはまだExtraが残っているという…。しかも、その難易度は半端ではなく、初見殺しのオンパレード。でも、この素敵な物語にちゃんとした結末を付けるためにも攻略を頑張ろう。
日記が滞っているときは、大抵動画撮りに苦戦していると思っていただければと。
|