雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
DiaryINDEX|past|will
「ときのあくま」攻略はこちら
「東方戰騎譚」エキスパート攻略はこちら
考察のようなものはこちら
自己紹介はこちら
リプレイはこちら
動画はこちら(完成版、体験版)
Twitterはこちら
| 2009年07月28日(火) |
続・「TWilight refrAIN」のこと |
よし、今週の仕事の山は越えた。
帰宅したら、「The Grimoire of Marisa」が届いていたのでざっと眺めた。本当に、ざっと眺める程度の内容であるので、変に気を入れなくて気軽に読めるのが良い。しかし、特に「東方文花帖」のSS撮りはお疲れ様としか言いようが無い。何しろ、避けるのを前提としていない弾幕もあるのだから。 で、なんでさとりんが1つしか載ってないのと思ったら、さとりんのオリジナルスペルカードはこれとこの派生しかないわけで(笑)。こいしの華やかさに比べると、悲しいくらい地味である。
今日の「TWAIN」は昨日に引き続き、5面の練習。シンシンのシークレットが楽だったときはリプレイを保存して動きを検討するなど、これではまるでスコアトライアル当時そのままではないか。 沙希はやっぱり最初の攻撃が一番辛い。もー、面倒なのでテンションで飛ばしてしまおうか。
そして、「TWAIN」はテンションでなくマジックであることを今気が付いたのであった。
| 2009年07月27日(月) |
「TWilight refrAIN」のこと |
今日はがっつりお仕事。先週頼まれた書き物を全て終わらせた。これで今週は少し楽ができる…と思っていると新たな仕事を頼まれる。
「TWAIN」は仕事の疲れか全くぱっとせず。通しプレイを止めるまでにどれだけ捨てゲーをしたことやら。疲れていると、こういうところでも正常な判断ができなくなる。 で、5面以降の練習に切り替えたのだが、ここでも被弾の嵐。しかし、これは見方を変えるとパターンの安定度がまだ十分でないということ。こういうときに練られたパターンは、後々の安定に大きく貢献するのであった。 あと、こんなへろへろでもシンシンのシークレットをとることができた。御刀姉妹は移動速度が速すぎて低速移動でないと安定しなかったが、白黒ペアはシズマの高速で回ると丁度良く魔方陣が分散する。
今週は明後日くらいまで仕事が詰まっているので、週の前半は5面以降の練習に費やした方が良さそうだ。
350mL缶1本につき、翌日の起床時刻が1時間遅くなる。 というわけで、昨日は350mL缶を2本に抑えたので、午前中に起床。あまつさえ、二度寝までする始末。それでも、午前中から活動できた。うむ、素晴らしい(注:素晴らしいと思う時点でおかしい)。
午前中に起きて外が晴れならやることは1つ。布団干しである。毎度のことながら、ベッドの横に積んである同人誌の山6つを動かして干して、干した布団を敷いて山を元に戻すという生産性の無い作業を行うことに疑問を感じつつも、本棚が飽和状態なのと、枕元の同人誌の利便性の良さには敵わないのであった。
「TWAIN」は白黒ペアでノーミス達成…したものの、エネミーマジック1つ落とし。残念。目標はあくまでノーミスエネミーマジック全取得なので、まだ続ける。とはいえ、折角出たので賑やかしにリプレイのページに登録。何だか、リプレイが追加されたのはとても久しぶりのような気がする。
何だか、来週は少なくとも前半は忙しそうなので、上手いことゲームをプレイする時間を作らないと。
コミケに備えて散髪。床屋のテレビから流れてくる番組を聞いていたら、ダイソン掃除機が無性に欲しくなってしまった。勢いで買えるような価格ではないが、いつかはダイソン。
帰宅後は「TWAIN」。遂にランクBの洗礼を受けるときが来たようである。 このゲームは被弾するとランクが下がるので、適当な所で1〜2回被弾すればランクを抑えてクリアができる。しかし、ノーミスとなると、最低でもランクB+までは上がるので、格段に難易度も上がる。というわけで、「TWAIN」はここからが本番ということを思い出したのであった。 とりあえず、リプレイの続きからプレイでシンシンと沙希のシークレットを重点的に練習しよう。
何だか、仕事の方が急に忙しくなってきた。とはいえ、本業はさっぱりなので、お金にならない忙しさなのだが。最悪ではないか。
帰宅後、「TWAIN」を1プレイ。4ミス。疲れているのでこれで切り上げてお酒を呑むことに。
はい、雪さん。冷蔵庫の中にお酒はあるからといって、次から次へと空けて良いというわけではありませんね。節度を持って呑むようにします。
この時期に風邪なんぞをひいてしまった。なんとも情けない限りだが、ひいてしまったものは仕方ない。
昨日は昼頃からぐったりしており、会社も早退して一日中薬漬け(パブロンゴールド+ゼナジンジャー+養命酒)。パブロンゴールドは相変わらず睡眠薬としても優れており、実に快眠であった。
今日も本調子では無いので、仕事もゲームもそこそこで切り上げ。「TWAIN」は白黒ペアで100万更新の7,500万まで到達したが、やはり凡ミスが目立つ。
その後、何度かの1面リトライを経て、2ミスで8,000万点台に到達。ミスはミミのエネミーマジック前と5面の初っ端。どちらも何とでもなるので、あと問題となるのはシンシンのシークレットマジックか。スコアアタックではないので、マジック撃ちまくってC+でも十分であろう。 これ以上プレイすると風邪がぶり返しそうなので、今日はこの位に。
黄昏フロンティアの夏コミ新作情報が公開になったようだが、また格ゲーなのでどうでもいい。
| 2009年07月21日(火) |
「TWilight refrAIN」のこと |
連休中に手を付けなかった「TWilight refrAIN」を再開。 白黒ペアで7,400万まで到達。3〜5面まで被弾しっぱなしだけど、それでもここまで出るものである。そして、ランキングを見て、10位以内に7,000万点台が無い御刀姉妹の異常さを改めて思い知る。 しかし、スコアアタック当時の勘を大分取り戻してきたような感じ。今週はこれに打ち込めるであろうか。
昨日、一昨日と動き回ったためか、今日は夕方までぐったりしていて何もできず。う〜ん、体力が落ちたなぁ。
で、ぐったりしていたので、「東方星蓮船」(上海アリス幻樂団)のWeb体験版を落としたり、麦茶を煮出して作ったり、Twitterをだらだらと眺めていたり。「星蓮船」の体験版は落としただけで、プレイするまでは至らず。体験版は例大祭のをプレイしているし、完成版の発表が間近なので通用するかどうか分からないパターンを今更体験版で作ってもねぇ。
あとは、だらだらとネットを巡回していたところ、ふろーずんおーぶの新作がアクションゲームであることが判明。夏コミで体験版が出るようなので、これは期待してしまう。で、情報があるかと雑記帳を見てみたら、いつものようにプレーリードッグに威嚇された(笑)。
そして、「Alternative Sphere」(永久る〜ぷ)のページが更新。システムが公開されている。
「みみぱん」(ねぴあわーるど)をプレイ。19面で挫折。地上砲台だけならまだしも、戦闘機が出てくるとどうにもならない。ノーコンテイニュークリアも無理っぽいので、このゲームはこれで終了。
しかし、相変わらず同人ソフトの完成版のことを製品版と書く人が居るが、製作側でも製品版という表記を使っているところがあるのが困ったところ。
今日の日中は、日頃お世話になっている方への暑中見舞いに奔走。デパートの売り場で贈り物を選んでいる時は、実は非常に楽しかったりする。予算と満足度を秤にかけて、そこで最適な、場合に寄っては予想以上の費用対効果を生み出したときは、自己満足に過ぎないものの実に気分が良い。 ちなみに、今年は銀座鈴屋の葛よせの詰め合わせ。試食したのが苦手な梅だったのに全く気付かなかったので即決であった。
帰宅後、Twitterでレゲーの話に花を咲かせる。こういうときに、ゲーセンの現役時代に手を付けなかったアクションゲームの魅力を語られると、羨ましいやら悔しいやら。 というわけで、昔のアーケードゲームで語りたい方は、Twitterの方も覗いていただければと(笑)。
秋葉原のHeyで「exception」のロケテが行われているようなので行ってみた。ロケテなんて何年ぶりどころか十何年ぶりである。
入り口横の大形モニターでプレイ内容が配信されていたのだが、そこには「warning encounting an error protection "main"」の警告が。いきなりラスボスかと思って筐体に近づいてみたところ、最終段階だった。攻撃といい曲といい、あまりにも同人版そのままだったので、まさかと思って他のプレイヤーのプレイを眺めていたり自分でプレイしてみたところ、オリジナル面以外は驚くほどベタ移植だった。う〜む、同人版をプレイしていた私にはあえてアーケード版をプレイする意義はちょっと薄いかも…。でも、同人版を未プレイと思われる方のプレイは非常に新鮮味があり、見ているだけでも楽しかった。このように多様なプレイを手軽に見ることができるのが、ゲーセンの良いところである(人気のあるゲームに限るが(笑))。 ちなみに、私の1回目のプレイは、「exception conflict」の癖で立方体を直接ぶつけようとするプレイになり3面ボスで終了。2回目はラスボス第二段階の倒し方をすっかり忘れていて、そこで終了。クリアできなかったのが残念である。 ベタ移植以上に気になったのが、回転率の悪さ。耐久力の回復がアーケードゲームとしては非常に緩く、大抵の人が3面(同人版の2面)まで到達していた(3面でカタパルトを使いこなせずに地形に押しつぶされて終わる)。恐らく、販売時には回復率に何らかの修正が加わるのではないかと。
その後、東京の知人と夕食を食べて帰宅。夕食の席では「ミスティックウォリアーズ」の演出の芸の細かさについて熱く語られた。聞けば聞くほど凄いのだが、いかんせんゲーム内容がどう見ても海外向けなので、残念ながら国内では出回りが悪くそこまで見ている人がほとんど居なかったようである。
そして、帰宅してホワキャンで「東方どろっぷす」(TMC GAMES)が委託されていたことを知りがっかり。仕方ないので、通販で購入。
|