雪さんすきすき日記
倒れてもその場で復活するリサイクルSLG。全力で応援中!
DiaryINDEX|past|will
「ときのあくま」攻略はこちら
「東方戰騎譚」エキスパート攻略はこちら
考察のようなものはこちら
自己紹介はこちら
リプレイはこちら
動画はこちら(完成版、体験版)
Twitterはこちら
う〜む、引き続き体調がよろしくない。いつもなら金曜は500ml缶を3本は空けながら26〜27時位までネットをだらだら巡回しているのだが、今日は500ml缶1本で23時前だというのに最早轟沈寸前。
「タリナイモノ」を製作されたPBPさんからリンクを貼っていただいたようで有り難い限り。次回作「ゴスデリ」も興味を惹かれるものがあって楽しみ。 そういえば、「タリナイモノ」は最後の場面で志士の台詞の意図が読めなくて、結局何が足りないものだったのか今ひとつ分からずじまいだった。志士はまるで自分がゲームキャラだということを認識しているかのような口ぶりだったのだが、そういう流れでもないし。う〜む。 主人公に足りなかったものは…選択肢?
先日のサンクリで新規開拓した中で、MILLONの東方本が良い感じであった。柔らかい絵柄と東方キャラの可愛らしさを前面に出した物語で和むこと必至。しかし、委託はされていないようなので、イベントで入手するしか無いのであった…。 と、ようはくさんのレビューの後追い(笑)。
これはちょっと欲しい。しかし、プチプチが正式名称でエアパッキンが通称だったとは知らなかった。あと、ハート型の粒があることも初めて知った。
昨日プレイした「eXceed2nd」が酷い有様だったので何事かと思っていたのだが、今日起きたら両腕が痺れて倦怠感がひどかった。 風邪ではないか。恐らく、サンクリの疲れが原因であろう。
あと、この暑い中未だに長袖で過ごせる上に、会社ではさらに長袖の作業着(裏地付きの冬服)を上に着ていられるのはさすがにおかしいのではなかろうか。体温調節機能に異常を来たしているのではないかと不安になってしまう。でも、どこまで頑張れるか試してみよう。
というわけで、今日はお酒を呑まずに風邪薬飲んで即刻寝なさいですか、雪さん。
そろそろ寝ないと雪さんが怖いので、「エーテルヴェイパー」体験版(えーでるわいす)と「超電気ロボバルカイザー」体験版(ASTRO PORT)をダウンロードして寝る。
| 2007年06月18日(月) |
「みずいろブラッド」のこと |
早く買わなくては。
その前に、本体入手しなくては…。でも、今のロットは怖くて暫く手が出せない。どうしたものやら。
今更だが、「みずいろブラッド」はこんなゲーム。おもしろいよ(笑)。
双月亭の日記で紹介されていた「黒い家」という小説がとても怖いらしいのでかなり気になる。とりあえず、竜次氏かひやむぎ。氏に振っておこう(笑)。 あと、格ゲーは「アカツキ電光戦記」(SUBTILE STYLE)など如何かと。
サンクリで知人サークルの手伝いしたり買い物行ったりようはくさんとお話したり。今回はA23に人が集中していたようで、その分他のホールは空いていたような感じであった。Dホールも例外でなく、久しぶりに東方の島中サークル全てを見て回ることができた。 9th Nightも参加していたのだが、残念ながら「Es」関係は無し。しかし、サークルの方と直接お話して、私の環境で発生した不具合の対策を行っていることを確認できたのは大きな収穫であった。 そして、会場に居る間ずっと「らき☆すた」の成年向け二次創作は微妙ではないのかという疑念が付きまとっていたのであった(笑)。
それにしても、常磐線のグリーン車から有機化合物の臭いが無くなるのはいつになることやら。あの濃度では、人によっては吐き気を催す程耐え難いものがあると思われるのだが。
サンクリに行くため、夕方頃上京。秋葉でほげ山氏と綺沙羅氏と合流し、ゴーゴーカレー秋葉原店で夕食。私の胃の容量は、ココイチの1,300gカレーを注文して300gしか食べられなかった程度なのだが、折角の機会だし一度は体験しておこうとメジャーセットを注文。勿論完食できず、綺沙羅氏に助けてもらった。 しかし、ここのヒレカツとチキンカツは美味しい、というか初めてまともなカツカレーを食べることができたような気がする。また、カツ以外にもご飯はふっくらしていたし、カレールーもレトルトとは一味も二味も違っておりとても美味しかった。まあ、次回以降は無理せずにエコノミーを頼むことにしよう。
秘密基地入りする前にHeyに寄って50インチ「ダライアス�供廚鮓�学し、「雷電�検廚鬟廛譽ぁ�ゲーセンの筐体にお金を入れるのは何年振りであろうか。「雷電�検廚錬殻魅椒垢泙播�達。自機狙いの速い敵弾で張り詰めた緊張感が楽しめ、「雷電」の系譜をしっかり継承していると思った。また、ほげ山氏曰く「アドリブが効くのが良い」とのことであるが、直感的に楽しめるのもこの系統のSTGの良い所である。「eXceed3rd」もそうだが、やはりこの所弾幕STGに触れる機会が多かったせいか新鮮な気持ちでプレイできた。
それにしても、秋葉のフィギュア取扱店の中には可塑剤の臭いが充満している店舗が少なくない。ここで働いている人の健康障害が心配である。
夕食後、知人サークルのコピー誌手伝い。秋葉のキンコーズで東方系サークルの方が作業されているのを後ろから眺めながら作業。
そして、帰り道の公園の歩道で、マンホールの周囲に同心円状に配置されている床タイルを見て弾幕を連想し、どう避けようかと咄嗟に思った私はもう駄目かもしれない。
| 2007年06月15日(金) |
「そーなのかー♪」のこと |
「そーなのかー♪」(ちびたみどっとねっと・わーくす)に待望の自動演奏モード追加!これで好きなだけ「そーかーなのかー」聴き放題!なんと嬉しいことではないか。 何を隠そう、この機能をリクエストしたのは私だったりするわけで。
「eXceed2nd」ラス前ボス最終段階まで到達。敵や弾の色を見て属性変更するかどうか考えているようではまだまだである。条件反射ができるようになるまでやりこむか、完全にパターン化するかしないとクリアは遠い。
「そーなのそーなのそーなのかー」
無印良品の「ゴルゴンゾーラチーズサンド」が美味しい。チーズのコクとバジルの香りがお酒に良く合う。
| 2007年06月14日(木) |
続々・「eXceed2nd」のこと |
NORMAL5面ボスまで到達。逆属性で倒してもスコアに大きな変化はなさそうなので、無理に狙う必要は無いようだ。 まあ、このゲームにはスコアランキングが無いので、自機を増やす以外にスコアを稼ぐ意味は無いのだが。
今週末のサンクリに行く予定なのだが、例大祭からさほど時間が経っていないのに、予想以上に東方の新刊が出ていて驚いた。
| 2007年06月13日(水) |
続・「eXceed2nd」のこと |
今日から光回線。ウイルスバスターのアップデートで漸くその速さを実感できた。
「eXceed2nd」EASYでクリア。後半のボスはボム連打で倒せる攻撃が多いので、やや拍子抜けのところもある。というわけで、次はNORMALに挑戦。
| 2007年06月12日(火) |
「eXceed2nd」のこと |
明日は光電話工事の立会いのため有給取得。さて、今日は呑みますよ、雪さん。
と、呑む前に「eXceed2nd」をプレイ。昨日はNORMALで手痛い目に遭ったので、今日は形振り構わずEASYでプレイ。コンティニューしまくりでクリアしたのだが、現時点ではEASYで丁度良い。 道中やバランス調整での詰めの甘さが随所に見受けられるが、それでもまあまあ面白いので、とりあえずEASYノーコンティニュークリアまでは頑張ろう。できればNORMALノーコンティニュークリアまで達成したいものである。 しかし、ラス前のボスのツンデレっぷりは微笑ましいものがあるな(笑)。
「eXceed3rd」の高速スクロールと弾が見難いという問題は、製作者が私と同様の原因で見落としていたようである(詳しくは公式の掲示板を見て欲しい)。複数の環境でテストプレイをしていればあるいはもう少し早く発覚したのであろう。テストプレイはゲームバランス調整だけではないということを思い知った次第である。しかし、間に合うかどうかは別としても、マスターアップ前に分かったのは良かったといえよう。
近所のスーパーでおつまみに買ったナムルがあんまり美味しくない…。でも、がんばって完食。
へこむセラミックス。学生時代から最初の仕事まで約10年間セラミックス漬けで過ごしてきた私からすると、凄いの一言に尽きる。何が凄いかというと、室温で塑性変形(粘土のように一度力を加えると元に戻らない変形のこと。ゴムのように元に戻るのは弾性変形)したところ。まるで金属か粘土ではないか。これが何の役に立つかは知らないが、とにかく塑性変形したことが重要なのである(笑)。 アルミナとチタニアはどちらも硬い酸化物(アルミナに至ってはモース硬度9)なのだが、やはりナノオーダーでは物性も変わるのであろう。SEM写真(これがまた各層がはっきりと写っている見事な写真で)を見た感じ、層間がかなり縮まっているようだが、元々層間自体が広いのであろうか。塑性変形した部分は恐らくマイクロメートルオーダーであり加えた力の強さも不明だが、この現象がミリメートルオーダー程の巨視的に見ることができたら卒倒するかもしれない。 そして、そのヒントを自然素材に求めた着眼点も素晴らしい。こういう事例を見る度に、やはり自然は偉大であると思い知らされるのである。
ああ、忘れてた。今日はペプシアイスキューカンバーの発売日。というわけで、早速仕事帰りに近くのセブンに寄って購入。感想はK(仮)さんが代弁して下さいました(笑)。というか、これ以外思い浮かばない。しかし、香料で調整した味というのは萎える。全部どころか半分も飲めなかった。 ちなみに着色料は予想どおり青1号と黄4号という一桁揃い。もう面倒なので気にしないことにした(笑)。
| 2007年06月11日(月) |
続・「eXceed3rd」のこと |
先日、「eXceed3rd」の高速スクロールや敵の弾の色はさほど気にならなかったと書いたが、撤回。そもそも私の使用しているモニタは明るさを大分暗めに設定していたのであった。どの位暗いかというと、「TWINS」のSEQUELの背景の道路が通常白線しか見えず、ETでは白線すら見えなくなる程度である(RDF191Sでブライトネス40%)。ということに気付いたので、普通の明るさ(ブライトネス80%)で「eXceed3rd」をプレイしてみたところ、続けてプレイする気が起こらなくなるほど目が痛くなった。なるほど、これなら納得。というわけで、早速掲示板に改善依頼を書き込み。
「eXceed2nd」をプレイ。「eXceed2nd REX」と同じ感覚でプレイしたら全く歯が立たなかった。それでも「eXceed」よりは遥かに遊べそうである。 しかし、「eXceed3rd」でゲームオーバー時にゲームコントローラからリセットできないのは、「eXceed2nd」譲りだったのか…。
今更ではあるが、例大祭新刊の紹介。 「うさぎぐらし」(AXEL7) 表紙のとおりウドンゲが主役で、師匠から街で薬を売ってくる様に言われたウドンゲの1日を描いた話。この話でウドンゲは霊夢をあしらい、魔理沙もあしらい、咲夜さんと対等に張り合い、妖夢と意気投合して(これは珍しくないか)、最後に師匠から褒められる。座薬もなければ剥かれることなく、てゐに陥れられることもない(鼻血は出すけど)。
こんな報われているウドンゲ見たの初めてかも(笑) いや、とても新鮮な内容であった。
|